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    全日本プロレス

    1: お前名無しだろ 2020/12/30(水) 19:46:55.00 ID:CAP_USER9

    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ajpw/2570193/

    〝元暴走王〟小川直也氏(52)のプロレス復帰の可能性はあるのか。配信中の映像コンテンツ「全日本プロレス配信」で解説を務めたが、その会見などで3冠ヘビー級&世界タッグ5冠王者の〝暴走男〟こと諏訪魔(44)との因縁が勃発。本紙を通じて「暴走対決」を要求された。これを受け小川氏を緊急直撃すると、飛び出したのは…。

     小川氏と諏訪魔に因縁が勃発するきっかけになった「全日本プロレス配信」は、動画配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」で配信中。試合中にひと悶着あったのはもちろん、収録後に行われた7日の会見でもにらみ合って乱闘寸前に至っている。

     その後、諏訪魔から小川氏に本紙を通じ「引退宣言して以来プロレスに絡んでなかったんだろ? だったら出てきた以上、やる覚悟があるってことじゃねえか。全く接点はねえけど、同じ『暴走』って呼ばれてるし興味はあった。どっちが暴走ナンバーワンか、リングで決めようじゃねえか」と宣戦布告されていた。

     これを受けてどう動くのか? 元暴走王を直撃すると「ああ、あの記事ね。見たよ」と鼻で笑った上で、諏訪魔の〝覚悟発言〟に「俺も昔は暴走王で鳴らしたレスラーだったし、そんなこと、お前に言われなくても百も承知だよ」。さらに「こればっかりは人に必要とされるか、されないかだから。見たいやつがいなかったらする必要ない。ファンあってのプロレスだし。お前と2人だけの話じゃねえんだよ。まあ、いろいろ俺には俺なりのハードルがあるから、ちょっと待てよ」と意味深な言葉を口にした。

     自身は2018年6月、古巣の柔道界に正式復帰するためにプロレス・格闘技から引退を表明。それ以来、主宰する「小川道場」の運営にあたってきた。プロ復帰となれば、それなりの手続きと〝覚悟〟が必要になるが「別に(復帰しても)いいんだよ。指導者に戻るのにまた時間がかかるだけで『やったらいけない』っていうルールはないもん。てめえのほうこそ、俺が戻ってこないと思ってボロクソ言ってるんじゃねえか? 逃げんなよ、コノヤロー」と不敵な笑みを浮かべた。

     7日には全日本の後楽園ホール大会でリングに上がり、あいさつも行った。現役時代に接点の少なかった王道の会場や試合を見て「いい意味で昭和のイメージで、俺と橋本(真也)さんがやっていた時のような戦いをテーマにした雰囲気があった。それはそれで面白い光景だった」と話した元暴走王だけに〝元〟が取れるのも時間の問題かも。

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    501: お前名無しだろ 2020/12/20(日) 23:38:02.37 ID:G7UNaZKf0
    青柳弟はあざとかわいい正統派ベビー 
    大森はナルシスト系の癖ありイキリキャラ 
    男児は武骨なパワーファイター 

    それぞれキャラ立てたし確かに楽しそうではある 
    年内最終興行で全員がスペシャルシングルやったのもよかったよね


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    219: お前名無しだろ 2020/12/14(月) 12:25:00.56 ID:Dk47fB5qa
    オーディション参加者は12人? 
    意外と多くてビックリw 
    他団体の関係者も見に来ていたよね? 
    全日落ちても他団体に拾われてデビューってこともあるかもなぁ 
    なにが何でも全日じゃなくちゃヤダ!っていう子を除いては。 

    青柳ブラザーズは道場長、副道場長に向いてる。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ajpw/2508282/
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    1: お前名無しだろ 2020/12/08(火) 07:54:18.36 ID:CAP_USER9
     全日本プロレス暮れの祭典「世界最強タッグ決定リーグ戦」が7日に最終日を迎え、「ネクストリーム」こと宮原健斗(31)、青柳優馬(25)組が優勝した。

     最終日を前に首位に立っていたのは宮原組のほか、ジェイク・リー(31)、岩本煌史(30)組と大日本から出場のアブドーラ小林(44)、関本大介(39)組。それぞれ勝ち点8で並んでいた。

     まず最初にセミに登場した大日本コンビは、小林が大日本のグレート小鹿会長が1997年に新日本プロレスへ乗り込んだ時をほうふつとさせる赤髪で登場。大流血しながら健闘したが、世界タッグ王者の諏訪魔(44)、石川修司(45)組に敗北を喫したため、メインでの直接対決「宮原組VSジェイク組」に優勝がゆだねられることになった。

     試合はシ烈を極めたが終盤に宮原がブラックアウト(ヒザ蹴り)の乱れ打ちでペースをつかむことに成功。最後は残り2分を切ったところで青柳がジェイクの岩石落としをフロントネックロックで切り返し、そのまま腕も決めるエンドゲームに移行して28分34秒でギブアップを奪った。

     試合後、憎きジェイクを下した青柳は「ざまあみやがれ!」と歓喜のマイク。「制覇ということは、次はもうみなさんお分かりじゃあないでしょうか。このトロフィーを取ったら次は何ですか」と話して、相棒の宮原に「暴走大巨人に挑戦させろ!」と世界タッグ王座挑戦を表明させた。さらに青柳は「もう一つ、諏訪魔が持っている3冠、俺が挑戦したっていいだろ。来年の俺は欲張るぞ。ネクストリームで世界タッグを取って青柳優馬が3冠取って5冠王になってみせよう!」とぶち上げた。

     このリーグ戦で見せた青柳の勢いはどうやら本物。若武者が、このまま一気に王道の頂点を取るか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ajpw/2487162/

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    1: お前名無しだろ 2020/12/07(月) 18:42:32.07 ID:CAP_USER9 BE:754294744-2BP(0)
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     全日本プロレスは7日の東京・後楽園ホール大会前に会見を行い、動画配信サービス「Amazon プライム・ビデオ」で独占配信する新映像コンテンツ「全日本プロレス配信」をスタートさせたと発表した。

     会見には解説を務める〝元暴走王〟こと小川直也氏(52)も出席。小川氏は2018年6月に古巣の柔道界に正式復帰するためにプロレス・格闘技から引退を表明しているが「先日(収録で)解説をさせてもらいましたが、熱いプロレスをしていました。ちょっとアクシデントもありましたが乗せられたり乗ったりしていい内容で。これからも有意義な時間を過ごせればと思います」と意気込んだ。

     会見には出席していた全日本の〝暴走男〟諏訪魔(44)は「このAmazonプライムという高貴な舞台に、ここにいる小川直也が噛んでるのが気に入らねえ。納得いかねえよ。この間の収録でもぼーっとして、何しに来たんだよ、全日本プロレスに!」と小川氏に吹っ掛ける。

     この暴走を鋭い視線でにらんだ小川氏は、相棒の石川修司(45)に抑えられてその場を去る諏訪魔にパイプイスを投げつけ〝応戦〟。どうやら試合の収録で新たな因縁が生まれたようだが、小川氏は「内容は配信をお楽しみにってところだけど…、これからも暴走王でもっと突っ走っていこうかなと思わせることも(収録で)あったんで、その中でやれたのは久々に興奮しました」と意味深に話した。

     全日本プロレス配信には青木真也(37)や鈴木秀樹(40)、望月成晃(50=ドラゴンゲート)もゲスト参戦。7日から配信はスタートしており、購入は980円、レンタルは480円。レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると168時間でレンタルが終了する。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201207-02486544-tospoweb-000-1-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b97aec6be4181467e9818f27038fe1f82acabb37

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