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    新日本プロレス

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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2014/09/18(木) 18:20:34.38 ID:???0.net
    今、新日本プロレスが盛り上がっている。2014年1月4日に開かれた東京ドームでの興行は、満員の3万5000人に膨れあがり、
    都内での試合はもちろん、地方でもチケットの売り切れが相次いでいる。
    テレビにおいても、バラエティーやクイズ番組で、新日本の選手を目にする機会が増えている。

    新日本プロレスは2014年で創設42年目。アントニオ猪木が立ち上げ、長州力や武藤敬司、蝶野正洋といった数々のヒーローを生んできた。
    しかしPRIDEやK-1といった格闘技人気にも押され、2000年代は人気が低迷。オーナー会社も移り変わり、
    2012年には『カードファイト!!ヴァンガード』などのカードゲーム事業で有名なブシロードが親会社となった。

    イケメン選手が増え、コスチュームも派手になった。「100年に1人の逸材」と言われる新日本のエース棚橋弘至(写真右)と、
    ライバル関係にある、プロレス界に金の雨を降らす男「レインメーカー」オカダ・カズチカ(同左)

    ■徹底した宣伝戦略を展開、観戦方法も多角的に
    G1 CLIMAXは「真夏の祭典」と言われる、シングルマッチリーグ戦。2014年8月10日の決勝は規模を拡大して西武ドームで開催された。
    オーナーチェンジ後、新日本プロレスは変わった。最初の改革は徹底した宣伝戦略だった。
    テレビCMや雑誌広告を増やし、時には山手線をジャックした宣伝車両を走らせた。
    2012年度の広告費は1億~2億円とも言われ、以前とは桁の違う額が投入された。
    企業とのコラボも積極的に行い、2014年夏はCoCo壱番屋でオリジナルメニューを出したり、
    ファッションビルで有名な109メンズのCMにも人気選手が出演した。また情報発信のためツイッターを推奨し、
    今やアカウントを持つ選手は20人を超えている。

    こうした戦略は、親会社のブシロードが培ってきたものだと手塚要社長は語る。
    「エンターテインメントの世界において、我々が常に実践してきたのはとにかく宣伝に力を入れること。
    『はやっている感』を打ち出すことが、とても大事なんです」。この作戦は流行に敏感な女性も動かした。
    若いイケメン選手の売り出しも功を奏し、今やファンの3割は女性が占める。

    (続きます)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO76160640W4A820C1000000/?dg=1

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    Road to DESTRUCTION 2014/09/05(金) 18:30 東京・後楽園ホール 


    第7試合 イリミネーションマッチ 
    外道 YOSHI-HASHI 石井 中邑 オカダ 
    VS 
    トンガ 裕二郎 ギャローズ アンダーソン ファレ 

    第6試合 KUSHIDA 棚橋 VS 田口 内藤 

    第5試合 本間 真壁 VS 飯伏 後藤 

    第4試合 コズロフ ロメロ 矢野 VS TAKA 飯塚 みのる 

    第3試合 小松 小島 天山 VS キャプテン 中西 永田 

    第2試合 タイガー ライガー VS BUSHI マキシモ 

    第1試合 田中翔 シェリー VS デスペラード タイチ 
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    336: お前名無しだろ 2014/08/24(日) 23:26:20.04 ID:7Mtk11gr0.net
    永田裕志 @nagata769 
    東金のキャバクラなぅゼァ。こっちのキャバクラは送り迎えがあるから超便利ゼァ。 
    つまり、自宅に迎えが来て、飲み終わったら自宅に送ってくれるってことゼァ。





    【新日本プロレス 今後の参戦選手の噂・・・】の続きを読む

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    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 01:46:33.39 ID:???0.net
    <新日本:G1クライマックス24>◇10日◇埼玉・西武ドーム◇観衆 1万8000人

    「レインメーカー」オカダ・カズチカ(26)が、史上最大規模のG1を制し、12年に次いで2度目の優勝を果たした。

    壮絶な死闘の末、「キング・オブ・プロレス」中邑真輔(34)をシングル対決で初めて破り、賞金1000万円も手にした。

    ショートレンジのラリアット2連発から、最後は正調レインメーカーを決めた。
    試合後、15年1月4日の東京ドーム大会で、A・J・スタイルズが持つIWGPヘビー級王座挑戦を宣言した。

    オカダは「ホント、トロフィーを持ってるのがつらいくらい疲れました。
    中邑選手はやはり、めちゃくちゃ強いです。やっと1回勝っただけ。まだまだやりましょう」と話していた。

    [2014年8月11日0時9分]
    http://www.nikkansports.com/battle/news/f-bt-tp0-20140811-1348942.html

    【新日本G1クライマックス “レインメーカー”オカダ・カズチカが2度目の優勝 中邑真輔をシングルで初めて破る】の続きを読む

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    8・10 西武ドーム

    第9試合無制限1本勝負
    「G1 CLIMAX 24」スペシャルシングルマッチ
    棚橋 vs AJ 

     第10試合無制限1本勝負
    「G1 CLIMAX 24」優勝決定戦 
    中邑 vs オカダ

     
    【新日本プロレス G1 CLIMAX 24 最終戦 8・10 西武ドーム 結果とまとめ 後編】の続きを読む

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