イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    プロレスニュース

    045


    226: お前名無しだろ 2018/04/23(月) 13:25:34.94 ID:vHt2NzZl0
    【速報】『プロ野球 ファミスタ エボリューション』がニンテンドースイッチで8月2日に発売決定! 
    https://www.famitsu.com/news/201804/23156087.html 
    イベント会場には、元プロ野球選手で野球評論家の山本昌さん、人気ヒップホップグループ・KICK THE CAN CREWのMCU、新日本プロレスの棚橋弘至選手が登場。 
    プロ野球 ファミスタ エボリューション』の期間限定特典には、今回のイベントに登場した3人のゲスト、山本昌=(やまもも)、棚橋弘至選手=(たなはし)、MCU=(えむしゆ)を、 
    ナムコスターズのオリジナル選手として使えるコードがついてくるとのこと。



    【プロ野球 ファミスタ エボリューションに棚橋弘至が登場】の続きを読む

    036

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/04/23(月) 12:04:34.34 ID:CAP_USER9
    “世界の16文”“東洋の巨人”として一時代を築いた不世出の名レスラー故ジャイアント馬場さん(享年61)の夫人で、元全日本プロレス社長の元子さんが14日に肝硬変のため、都内の施設で亡くなっていたことが22日、分かった。
    78歳だった。
    親族のみで19日に通夜、20日に告別式が営まれた。
    戒名は「顕徳院法栄妙元清大姉(けいとくいんほうえいみょうげんしょうたいし)」。

    元子さんは昨年1月に東京・渋谷区の自宅で行われた「喜寿を祝う会」で元気な姿を見せたが、同年初夏から肝臓の病気が悪化して6月に都内の病院に入院。
    10月には「持ってあと2週間」と医師から告げられた。
    その後に驚異的な回復を遂げるも、肝臓の病気は施術のしようがないほど悪化し、定期的に腹水を抜く処置と投薬だけが続いていた。

    以来、小康状態を保ち13日夜も元気に笑顔で話して夕食も取ったが、翌14日に容体が急変。
    同日午後9時9分に息を引き取った。

    元子さんは1940年1月2日生まれ、兵庫・明石市出身。
    15歳の時に、キャンプのため、明石を訪れた当時プロ野球巨人軍の投手だった馬場さんと知り合った。
    66年に婚約して馬場さんがプロレスに転向した時も72年に全日本プロレスを旗揚げした際も裏方として馬場さんを支え、82年に結婚を公表した。

    1999年1月31日に馬場さんが亡くなった後は故三沢光晴さん(享年46)を社長として再出発を図ったが、経営面の考えなどの食い違いにより、2000年に三沢さんらが大量離脱して「プロレスリング・ノア」を設立。
    団体は存亡の危機を迎えたが、同年7月に社長に就任するとミスタープロレス・天龍源一郎(68)の復帰、当時新日本プロレスのエースだった武藤敬司(55)らの移籍により、団体を蘇生させた。
    02年10月の日本武道館大会を最後に社長職を辞任してマット界から退いた。

    14年7月に秋山準(48)が新社長に就任すると、相談役などを務め、翌年に辞任するまで秋山体制を支えた。
    元子さんの急逝により、またひとつ「昭和のプロレス」が幕を閉じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000008-tospoweb-spo



    【【訃報】故ジャイアント馬場さん夫人・元子さん死去 】の続きを読む

    026

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/04/21(土) 21:55:49.26 ID:CAP_USER9
    20日、埼玉県・レッスル武闘館にて『政宗デビュー19周年記念興行 PROWRESTLING DISCUS旗揚げ戦』が
    行われた。

    政宗は、本場メキシコでルチャリブレを学び1999年にメキシコでデビュー。日本に帰国してからは大阪プロレスや
    道頓堀プロレスなどを中心に関西圏で活動した選手。東京に拠点を移してからは関東の各団体への参戦が
    増えていた。
    政宗はフリーの選手として長くキャリアを積んできたがデビュー19周年興行で新団体『PROWRESTLING DISCUS』の
    旗揚げを宣言。政宗を慕う選手たちが集い、旗揚げ戦を行った。

    この日のセミファイナルで政宗は元修斗世界バンタム級王者でもある勝村周一朗と対戦。
    2016年には花鳥風月で当時勝村が保持していたVKF王座を争い、このときは勝村が30分時間切れ引き分けからの
    再試合という壮絶な戦いを制し勝村が王座を防衛。この再戦は政宗にとってはリベンジとも言える試合となった。
    政宗はメキシコ仕込み、勝村は総合仕込みのグラウンドテクニックを駆使して関節を取り合う攻防。試合中の
    ロープブレイクは片手で数えられる程度であり、途切れのない技と技の応酬を観客は固唾をのんで見守った。
    それぞれ政宗は勝村の足を、勝村は政宗の腕に狙いを定めて一点攻めをしていくが、最後は勝村が腕十字からの
    三角絞めで決めにかかったところを政宗がジャックナイフ式でフォールして切り返し、攻め急いだ勝村の腕を取って
    電光石火の亘理来で丸め込んでカウント3。雪辱を晴らすことに成功した。
    試合後、勝村は再戦を要求し人差し指を立てると、政宗も不敵な笑みを浮かべて人差し指を立て、再戦を誓った。

    メインイベントでは、この日出場した全選手+αが全員政宗のマスクを被り政宗の入場曲で登場。
    それぞれがイメージする政宗の姿を思い思いに表現する中、最後に本物の政宗が登場するが、他の政宗たちに
    あっという間に落とされてしまいOTRで早々に失格。
    最後は政宗が見守る中、政宗が政宗を倒して政宗の中の政宗となった。

    最後にマイクを取った政宗は、「今日はご来場本当にありがとうございました!楽しんでいただけたでしょうか!
    今回旗揚げ戦ですが、第二弾、第三弾とやる予定です!そして今月の24日を過ぎたら僕はデビュー20周年になります。
    DISCUSの旗揚げもありまして、20周年記念興行という形でまたやりたいと思いますので、そのときは皆さんご来場宜しく
    お願いします!独眼竜は伊達じゃねぇぜ~!」と叫び、最後はDISCUSポーズを決めながらの「3!2!1!DISCUS!」で
    興行を締めた。

    バックステージに戻った政宗は、PROWRESTLING DISCUSの旗揚げについて「ホント思いつきなんですけど、とりあえず
    大成功かなと思います。今後は来てくれた方が満足できるような感じにいろいろと考えてやっていければなと思います。
    19周年記念の興行でしたけど、次は20周年に向けて頑張りますので、応援宜しくお願いします!独眼竜は伊達じゃないぜ!」と
    コメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00010001-battlen-fight


    【政宗がデビュー19周年記念興行で新団体旗揚げ!全員政宗バトルロイヤルで政宗が政宗を破り政宗の頂点に立つ!】の続きを読む

    019

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/04/20(金) 23:35:14.15 ID:mxzxxY9e0 BE:292723191-PLT(19081)
    元WWF世界ヘビー級王者のボブ・バックランド(68)が20日のドラディション後楽園大会で、
    かつてのライバル・藤波辰爾(64)と約16年半ぶりに共闘を果たした。

    バックランドはこの日、藤波、長州力とトリオを結成し、TAJIRI、新崎人生、
    KAZMA SAKAMOTO組と対戦した。
    藤波と同じコーナーに立つのは2001年10月8日の新日本プロレス東京ドーム大会
    (対戦相手はザ・ファンクス)以来だ。

    藤波が敵軍につかまり苦戦を強いられたレジェンド軍だが、
    長州がTAJIRIにリキラリアートを決めるとバックランドにタッチし勝負を決めにかかる。
    藤波が飛龍裸絞めで新崎を、長州がサソリ固めでTAJIRIを捕らえると、
    満を持して登場したバックランドがアトミックドロップから代名詞のチキンウイングフェースロックで
    KAZMAを仕留めてギブアップを奪ってみせた。
    さらに勝利後には着ていたTシャツを自ら引き裂き、68歳とは思えない鍛え抜かれた肉体を誇示した。

    試合自体が3年前のWWE・ロウ大会以来だったというバックランドは
    「もうちょっとできたんじゃないか、と思っていたけど、あれだけの声援をもらってうれしかった。
    3年前のレッスルマニアのフォール・オブ・フェイムで藤波と会ったときの約束がこうして
    実現してうれしい」。感激の表情で藤波に感謝を伝えた。

    試合後のリング上では18日に82歳で死去した名レスラー、ブルーノ・サンマルチノさんの
    追悼10カウントが鳴らされた。実に40年以上の交流があったバックランドは
    「彼がいたからこそ自分もいい王者でいられた。悲しいニュースで、とてもつらかったし、
    それが動きに響いてしまったかもしれないが、モチベーションにもなった」と、
    この日の勝利をサンマルチノさんにささげていた。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/987316/



    【藤波辰爾(64)、長州力「(66)、ボブ・バックランド(68)が6人タッグで勝利!】の続きを読む

    021

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/04/20(金) 22:29:52.10 ID:CAP_USER9
    20日、後楽園ホールにて『DRADITION 2018 BACK TO THE NEW YORK TOUR in TOKYO』が開催された。

     セミファイナルでは、越中詩郎と藤原喜明がシングルマッチで激突。越中の尻と藤原の頭突きがぶつかり合う中、
    藤原が執拗なチョーク攻撃。レフェリーが幾度となく止めに入るが、藤原はその度にレフェリーを突き飛ばしチョークを続ける。
    これに激怒した越中はレフェリーをロープに振りヒップアタック。これでレフェリーが試合を止め越中の反則負けになったが、
    越中はかまわずコーナーに登るとダイビングヒップアタック。藤原はこれをかわすとワキ固めで捕らえ、
    セコンド陣が止めに入ると二人は憮然とした表情で会場を後にした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010000-battlen-fight

     

    【越中詩郎と藤原喜明がシングルマッチで激突も、レフェリー暴行で不完全燃焼】の続きを読む

    このページのトップヘ