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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/22(水) 18:13:21.93 ID:CAP_USER9
    WWEは21日(日本時間22日)、傘下のNXTに所属するヒデオ・イタミ(36=KENTA)がクルーザー級レスラーによるブランド
    「205 LIVE」に昇格すると発表した。

    WWEネットワークで放送された同ブランドの第1試合終了後、ヒデオ・イタミの映像が流れ「HIDEO ITAMI、COMING SOON」と
    予告された。デビュー戦の日程などの詳細は後日、明らかになる見通しだ。

    「205 LIVE」は16年11月からWWEネットワークで放送開始となった看板番組。クルーザー級のリミットとなる205ポンド
    (約93キロ)以下の選手たちが活躍し、元WWEクルーザー級王者の戸沢陽(32)、エンツォ・アモーレ、ネヴィル、カリスト、
    ブライアン・ケンドリックらが活躍している。ロウ大会のカードに組み込まれることも多く、イタミも同様の形で起用されるとみられる。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201711220000411.html


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/21(火) 21:46:05.41 ID:CAP_USER9
     伝説のプロレスラー、初代タイガーマスク(59)が実際に使用した覆面に、テレビ東京系「開運!何でも鑑定団」で1000万円もの高値がついた。

     このマスクは、前番組「ありえへん∞世界&開運!なんでも鑑定団『合体コラボ』&工場見学SP」とのコラボで、関ジャニ∞の丸山隆平(33)が連れてきた依頼人、洋菓子店「モンテローザ」で知られる三陽物産・山本博士社長の依頼品。インターネットで知り合った人物から100万円で譲り受けた物だと由来を説明した。

     1000万円の値が出ると、丸山は目を丸くして絶句。

     鑑定士の泉高志・闘道館館長は「これ以上の金額をつけられる物は、世界中どこにもありません。プロレスマスクの頂点と言っていい物。プロレスの歴史にさんぜんと輝くお宝」と説明。使用されたのは1982年4~9月だとした。初代タイガーマスクの活動期間は1981年4月から1983年8月までのわずか2年4カ月。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000139-dal-ent


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/19(日) 07:45:37.26 ID:CAP_USER9
    人気プロレスラーだった故・ジャンポ鶴田さんの息子、鶴田祐士さんがツイッター上で
    「ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を教えてください」と投稿、プロレスファンから数多くの「諸説」が寄せられた。

    鶴田さんの息子さん祐士さんが自身のツイッター上でプロレスラー、ジャンボ鶴田を知るファンに投げかけた質問は「非常に恥ずかしい質問を一つ、聞いてもいいでしょうか?
    父、ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を知っている方、教えていただけますでしょうか?いつ頃から使い始めたのかも教えていただけると嬉しいです。」というもの。

    これに対して「ジャパン勢が全日本に来た頃じゃないですかね?」と長州力らのジャパンプロレスが新日本プロレスから移籍し、
    ジャンボや天龍源一郎らと抗争を繰り広げていた時期という1984年から数年間の間に生まれた説や、「五輪コンビの谷津さんと、タッグを組んだ87年くらいかな」ともう少し後ではという意見も。

    1980年のチャンピオンカーニバル決勝から始めて~84年位は「オー」ではなく「ウォー」だった。85年以降は85年位から「オー」。
    観客からの「オー」コールが定着したのは90年以降と、さらに明確にジャンボのリング場でのパフォーマンスの変遷を記す人や、
    「かつて(勝ちきれない)善戦マンと呼ばれた頃にアンチファンが「オー」という野次を飛ばしていて、それをジャンボが逆手にとった」という新証言があったりと議論は白熱。

    結局のところ息子さんの質問の起源についてはハッキリとした答えはでてこなかったものの、
    必殺技ジャンピングニーパッドが決まった後に髪をかきむしり観客に向かって「オー」と掛け声をかけるジャンボ鶴田の勇姿を、多くのファンが鮮明に心に刻んでいるようで
    「お父さんは本当に強く素晴らしかったです。夢、希望をたくさんいただきました。
    今も時々ですが、頭の中でJが鳴り響きます。そして右手を握りしめ、オーっをする姿は、僕にとって、いつまでも、忘れることはありません。」という熱いメッセージも寄せられていた。

    プロフィールには現在、映画監督を目指していると鶴田祐士さん、ツイッター上では朝の挨拶で「オーはようございます。」とジャンボの「オー!」と二代で継承している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010012-abema-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/17(金) 23:28:52.48 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 22:59配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000237-sph-fight
     日本格闘技団体「RIZIN」が17日、東京都内で記者会見を開き、RIZIN無差別級グランプリ王者の
    ミルコ・クロコップ(43)=クロアチア=が来年の大みそかに日本で引退することを発表した。

     榊原信行実行委員長(53)は「ミルコとRIZINは複数回で契約を交わしました。2018年の12月31日にミルコクロコップは引退します。
    引退に向けて、何を見せるか。彼もいろんな国で戦う事も望んだ。ロシアからもオファーがありましたし、アメリカからもオファーがあった。
    だけど最後を締めくくるなら、自分が育った場所。自分が一番思いをもって取り組める国、日本を選んだ。」と話した。

     ミルコは今年の大みそかに“世界のTK”こと高阪剛(47)=ALLIANCE=と対戦することがすでに発表されている。
    「やっても残り3つか4つです。自分が最後に戦うからそれにふさわしい相手と戦いたい。引退に向けてぬるい試合をしたくない。
    できれば2017年大みそかは、その気持ちに答えられる日本の侍を用意しろと、彼の我々へのオーダーでした。
    ミルコと将来記憶に残る伝説に残る試合ができる男は、今の日本のヘビー級やっぱり高阪剛。
    結果を出してくれる選手」と引退ロード初戦の対戦相手に高阪を選んだ理由を明かした。

     会見に同席した高阪は「日本の格闘技の屋台骨を支えてきた素晴らしい選手。そういった選手と拳を交えることができる。
    今から武者震いが止まらない。試合当日は最大限のリスペクトを持ってたたきつぶしに行きますのでよろしくお願いします」と早くも闘志を燃やした。

     会見ではミルコのコメントも紹介された。「来年の大みそか引退するまでに日本で数回試合ができる事を嬉しく思う。
    1年間の休養でケガを完全に直してここ10年で初めて100%の状態挑める。
    彼(高阪)は100%の状態で挑まないとファンは失望することになる。覚悟を持って大みそかのリングに立つべきでしょう」と要望した。


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/17(金) 01:38:58.76 ID:CAP_USER9
     10月31日にプロレスラーを引退した大仁田厚(60)がレフェリーとしてデビューする、
    12月3日に東京・新木場1st RINGで開催の「大仁田反省会」の対戦カードが16日、決まった。

     当日は3試合行われるが、大仁田はメインイベントのバトルロイヤルを裁く。バトルロイヤルには

     第1試合 史上初無刺鉄線電流爆破風6人タッグマッチ パンディータ、ショッカー、寺尾利明組対太仁田ブ厚、佐瀬昌宏、雷電組

     第2試合 保坂秀樹、HASEGAWA、佐野直組対超電戦士バトレンジャー、友龍、
    櫻井匠組に出場した全選手に、ワイルドコモンを加えた全13選手で争われる。

     大仁田は、引退から一夜明けた11月1日に都内で開いた会見で、レフェリーデビューを電撃発表した。
    席上で「人間、日々、反省だなと。裁く立場じゃなく、裁かれる立場だったけれど…
    レフェリーをやってみようかと。やったこと、ないんですよ」とレフェリー転身の意図を説明した。

     一方で、目指すレフェリー像について聞かれると「悪役レフェリーとしてデビューする」と即答。
    リング上でレスラーの反則行為などがあった場合は、鉄拳制裁ならぬ“有刺鉄線バット制裁”をする考えを明かし
    「反則は許さない。有刺鉄線バットを持ったレフェリーが1人くらい、いたっていいじゃないですか」と、
    レフェリーになっても有刺鉄線バットは手放さない意向を示した。

     ただ、大仁田には全日本プロレス所属だった1985年(昭60)1月3日に後楽園ホールで引退式を行った後、
    1988年(昭63)に女子プロレスのジャパン女子にコーチとして入団したリングで、同じくコーチのグラン浜田との
    因縁が生まれ、12月3日に現役復帰し、対戦したが敗れた“前科”がある。ただ「前科はあるが…もうファイトはない。
    早すぎるだろ。ないよ」と、現役復帰はない考えを強調していた。

     果たして「大仁田反省会」のリング上で、レフェリー大仁田は有刺鉄線バットを手にするのか、手にした場合、
    反則したレスラーへの直接攻撃はあるのか? しないと断言したファイトをやってしまい、
    そのことが「大仁田反省会」における反省のメインテーマになってしまいはしないか…開催まで、目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00054765-nksports-fight


    【大仁田、レフェリーとしてデビューへ レスラーの反則行為には有刺鉄線バットで制裁する意向】の続きを読む

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