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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 15:02:31.65 ID:CAP_USER9
    WWE史上初の女子トーナメント「メイ・ヤング・クラシック」の決勝戦が当地のトーマス&マックセンターで開催され、
    カイリ・セイン(28=宝城カイリ)がシェイナ・ベイズラー(37)を下して優勝した。

    純白のコスチュームに身を包んだカイリが、世界最高峰の舞台で躍動した。相手のベイズラーはMMAを
    バックグラウンドに持ち、2月にはスターダムの紫雷イオ(28)が保持していたワールド・オブ・スターダム王座にも
    挑戦した強豪だ。

    それでも「MMAで活躍したかもしれないけど、それは関係ない」と話していたカイリは、試合前から落ち着いていた。
    ファンの反応を確かめるように笑みを浮かべながらリングンインすると、右ヒジを突き出して相手を挑発する余裕もあった。

    先に仕掛けたのはベイズラー。MMA仕込みのサブミッションを繰り出し、主導権を握った。さらにカウンターの
    右ハイがカイリの左側頭部付近に命中し、場外まで吹っ飛ばされた。その後は右ヒジを執拗に狙われ、苦しい
    時間帯が続く。

    それでもカイリは怒とうのマシンガンチョップで自分に気合を入れると、ここから反撃に移った。3発目のスピアーを
    ようやく成功させると、串刺しのスピアー、カカト落としで畳みかける。だが、その後が続かない。

    行進ポーズからのスライディングDはかわされ、必殺のダイビングエルボーを狙うも、胴締めスリーパーにつかまり、
    この試合最大のピンチを迎えた。

    意識が遠のきながらも、これを何とか脱出すると、10分過ぎに放ったカウンターの裏拳が見事に命中。コーナーポスト上での
    攻防を制すと、相手の腹部目がけて串刺しのスライディングDを放つ。即座にこの試合3発目のダイビングエルボーを
    成功させ、3カウントを奪取した。

    最高責任者のトリプルH(48)から花束を贈呈されたカイリは天を見上げ、歓喜の涙。スターダムを退団し、6月にWWEに
    移籍したカイリが世界の強豪32選手が集結したトーナメントで頂点に立った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000015-tospoweb-fight


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/08(金) 16:37:52.96 ID:CAP_USER9
    世界的なジャズトランペット奏者、日野皓正氏(74)がコンサート中にドラムを演奏していた中学生の髪を掴み、ビンタをしたとされる「事件」。
    この行動が「体罰」なのか、はたまた「愛のムチ」なのか、議論が白熱している。
    そんななか、本誌が直撃した「あの男」は意外なことを口にした。

    「どれだけの信頼関係があったとしても、子どもたちに教える立場として、これはダメでしょう。
    不意打ちで髪を掴んだり、往復ビンタをしていたり、これは体罰ですらない。もはや暴力ですよ」

    プロレスラーの蝶野正洋(53)は、慈愛に満ちた眼差しでそう話す。
    「コワモテのヒール」のイメージが強い蝶野だが、実は教育の中での体罰には「絶対反対」の立場だという。

    「言葉で伝えなくちゃ意味ないんですよ。
    俺はこれまで親に殴られたことも、先輩のアントニオ猪木さんに叩かれたこともない。
    『手は出さず、口を出す』という指導を受けて大きくなったつもりなので、後輩への体罰も、自分の子どもに手を上げることも絶対にしません」

    だが蝶野といえば、年末恒例となっている日本テレビ『笑ってはいけない』シリーズで、月亭方正へ強烈なビンタを食らわす男との印象が強い。
    そんな蝶野が「体罰反対!」を唱えても、何やら説得力が薄いような気もするが……。

    「あのオファーも、最初は断っていたんです。
    だけどマネージャーが断り忘れていて、なんだかんだいままで続いてしまっている。本当はビンタなんてイヤです。
    そもそも俺は、芸人がツッコミで頭を叩くのを見るのも嫌いなんです。
    妻がよく『ハグするのと叩くのが同じ手ではダメ』と言いますが、こと教育については、本当にその通りだと思います」

    自身の子育てでも、どんなに反発されても絶対に手は出さず、「背中で語る」教育を信条にしているという。

    「そもそも日野さんのビンタは、(比較的安全な)首元もうまく捉えられていないうえ、予告なしでの往復ビンタ。
    手の甲が当たったら危ないし、不意打ちだと変なところに当たって脳震盪を起こす可能性だってあります。
    俺が一般の人、というか方正くんにビンタする時は、当たりどころは意識して、なるべく危なくないようにしています。
    日野さんのことは音楽家としては尊敬していますが、あんまり上手なビンタじゃないですね(笑)」

    最後に今年末の「予定」を尋ねてみたところ、「今回の件が論争を呼んでいますし……今年はオファーがあってもビンタはしません」と衝撃の発言が。
    ビンタ事件によって人気コーナー消滅という、事態は思わぬ方向に進んでしまうのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010001-friday-ent


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/07(木) 14:57:21.46 ID:CAP_USER9
    “炎の飛龍”藤波辰爾(63)率いるドラディションは6日、都内で会見し、10月27日の後楽園ホール大会のカードを発表。
    藤波、ミル・マスカラス(75)、武藤敬司(54)が豪華トリオを結成し、ザ・グレート・カブキ(68)、新崎人生(50)、KAZMA SAKAMOTO(34)組と対戦することが決まった。

    藤波は「あの時の感動を味わってもらいたいというコンセプトで」とトリオ結成に至った経緯を説明。
    「あの時の感動」とは、1979年8月26日に東京スポーツ新聞社主催で行われた「プロレス夢のオールスター戦」(日本武道館)で
    藤波、マスカラス、故ジャンボ鶴田さんがトリオを結成し、大観衆を魅了したことを指している。

    武藤は「小学生のころかな。ブラウン管で見ていた選手だから感慨深いものがある。
    あの風貌に有名な入場曲、技術とか全体的に格好良かった。
    (控室で)『マスクくれ』って交渉してみようかな」と仮面貴族とのチームを心待ちにした。

    また、38年前に3人が決めた合体ドロップキックの再現を狙う藤波に対して武藤は「みんなで低空ドロップキックを出したいと思います。
    俺はいい意味で2人の接着剤になれれば。その中で武藤敬司ここにありを見せたい」と意気込みを口にした。

    藤波は「頸髄完全損傷」と診断され、奇跡の復活を目指す高山善廣(50)についても言及。
    「胸を痛めています。心からのお見舞いと、回復を願っています。
    ドラディションにも参戦していただき、プロレス界にとって大切なレスラー。
    支援の輪が広がっているので、我々も参加させていただきたい旨をお伝えしました」と、
    10月27日の後楽園大会と同29日の大阪大会(ATCホール)で募金箱を設置し、協力を呼びかける。

    さらに「いろんな団体でケガも増えてきているので、日本プロレス界で真摯に受け止めて、
    偉大なレスラーを支える組織なりを作っていくことが必要。自分も45年やってきて、お役に立っていきたい気持ちがある」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000045-tospoweb-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/07(木) 05:05:42.14 ID:CAP_USER9
    愛川ゆず季、同い年の一般男性ときょう結婚へ 2年間の交際実らせゴールイン

     グラビアアイドル兼女子プロレスラーとして活躍していた、タレントの愛川ゆず季(34)が、同い年の一般男性と結婚することがわかった。
    約2年間におよぶ交際期間を経て、大安のきょう6日午前中に婚姻届を提出、近日中にも同居をスタートさせる。

     2010年にリングデビュー以降、引退する14年までグラビアアイドルとプロレスラーという2足のわらじで活躍し、11&12年に「女子プロレス大賞」も受賞した闘う美女が、幸せのベルトをついに獲得した。

     関係者によると、2人は3年前に友人の紹介で知り合い、2年前から交際に発展。ともに体を動かすことが好きなようで、
    共通の趣味であるゴルフや映画館デートなどを重ねて愛を育んでいき、今年の7月末に男性から愛川にプロポーズを行ったという。

     2人は近々同居を始めるが、挙式・披露宴は今のところ未定。愛川は結婚後も今まで通り仕事を続けていく。

     愛川は2003年にグラビアアイドルとしてデビューし、バラエティー番組などで活躍して「バラドル」のポジションを確立。
    10年にはプロレスデビューを果たし“ゆずポン”の愛称で親しまれ、翌11年と12年に「女子プロレス大賞」を受賞した。13年にプロレス引退して以降は、バラエティー、映画を中心に活動している。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 16:54:32.06 ID:CAP_USER9
    プロレスラーの蝶野正洋(53)が5日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)で、
    頸髄完全損傷で医師から回復の見込みがないと診断されたプロレスラー・高山善廣(50)についてコメントした。

    蝶野は「事故があったことは聞いていましたけど、こういう状況だってはっきり伝わってこなくて…
    (頸髄)完全損傷ですか? 取り返しがつかない形になってる」と話した。
    さらに「高山君は、先輩から後輩から、業界で信頼のある選手です。今も支援していこうという形が
    選手間の中で出てきましたので、是非回復を」と願った。
    「彼は新日本のリングで、一度脳梗塞って言う形で長期の欠場をして、そこから復帰をして、
    本当に不屈の闘志を持っている人ですから、是非頑張ってもらいたい」とエールを送った。

    またプロレス業界全体での事故防止の取り組みを問われると
    「使う側(団体)がそういうルールを作るしかないと思う。選手は多少のケガを押してでも、
    無理をしてでも、自分をアピールして出る。使う側が見極めて、規制を作らないと止めようがないと思う」
    と話した。

    「(高山選手は)キャリア25年以上。そういう選手になると古傷があります。
    本人達もリングに上がる前は怖いんです。ただ、リングに上がったら、そういった制御がなくなっちゃうところがある。
    今回はリング上で起きた事故ですけど、業界全体、プロモートする側、
    使う側がルールっていうのをかけないと止まらないと思います」と訴えた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170905-OHT1T50170.html 


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