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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/02(水) 21:47:25.17 ID:CAP_USER9
    昨日までのエースが一転して退団……いったい何があったのか。突然の騒動に巻き込まれたレスラーの熱い思い!

     “燃える闘魂”アントニオ猪木参院議員(74)が、騒動の渦中にある。なんと、自身が2007年に立ち上げた団体
    『IGF(イノキ・ゲノム・フェデレーション)』と猪木氏が対立しているのだ。

    「13年の参院選で政界に復帰した猪木さんはIGFの経営から手を引いたものの、31.5%の株式を保有する筆頭株主。
    その猪木さんが5月25日に格闘技イベント『ISM』の開催を発表し、“IGFは整理する”と発言したことで、確執が表面化
    しました」と、専門誌ベテラン記者が解説する。

    「両者の対立は、実は今年1月の株主総会から。2月にはIGFの経営方針や資金に不透明な点があるとして、猪木さん
    サイドが会計帳簿等閲覧・謄写請求を行っています。また、6月には現経営陣の解任を求める仮処分を東京地裁に申請しています」(前同)

     そんな折、IGF唯一の所属レスラーでエースの鈴川真一(33)が、6月29日にIGFを電撃退団。その足で猪木氏の元を訪れ、
    土下座して詫びたニュースは大きな話題となった。「IGF、NEW(IGFが新設した新ブランド)には猪木イズムも闘魂もありません。
    経営陣と一緒に猪木会長に弓をひくことは死んでもできません。今まで会長の闘魂を背中に背負って戦ってきましたが、闘魂を
    忘れている事務所を辞めてきました!」と報告して土下座。

     これに対して猪木氏は、「鈴川には俺が詫びなきゃいけない。IGFは方向性が変わってしまった」と応じ、がっちり握手を交わしたのだった。

     渦中の鈴川が語る。「会長がいた頃のIGFは会長の“いつなんどき、誰の挑戦でも受ける”という言葉通り、本物の戦いの場でした。
    僕がジェロム・レ・バンナとやった試合(11年4月28日)なんて、ゴング5分前までルールさえ決まってませんでしたから。そういう、ヒリヒリ
    したところがあった。それが、ここ1年で、すっかり変わりました。本来、IGFの監査役にすぎないY氏が実権を握るようになってからです。
    “俺は裏の人間。表には出えへん”と、裏から会社を動かすようになったんです。気がつけば、背広組がレスラーはもちろん、リングを設営
    する裏方さんたちも、ないがしろにするようになっていました」

     昨秋、NEWが立ち上げられたときも、鈴川ら選手たちは事後承諾。何の相談もなかったという。「IGF監査役のY氏は大阪の実業家で、
    政界復帰した猪木氏が、IGFの経営から離れると、影響力を行使するようになったそうです」(プロレス誌記者)

    https://taishu.jp/detail/28866/


    【アントニオ猪木の愛弟子・鈴川真一が“IGF騒動”を激白】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/02(水) 12:41:15.72 ID:CAP_USER9
    【オハイオ州クリーブランド1日(日本時間2日)発】快挙だ! WWEのスマックダウン大会で
    “アーチスト”中邑真輔(37)が、ジョン・シナ(40)とのWWE世界王座次期挑戦者決定戦に勝利。
    真夏の祭典「サマースラム」(20日、ニューヨーク州ブルックリン)でWWE世界王者“インドの怪人”
    ジンダー・マハル(31)に挑戦を決めた。勝てば日本人史上初のWWE世界王者となる。

    WWEですら「ドリームマッチ」と呼んだこの一戦。じっくりとした首の取り合いからパンチ合戦。
    最初のキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)はかわされて、STFで絞め上げられ苦しんだ中邑だったが、
    得意の打撃と関節技でペースを奪う。シナ必殺のアティテュード・アジャストメントにも耐え、
    最後はリバースパワースラムから渾身のキンシャサ弾で3カウント奪取。中邑がまた歴史に残る勝利を挙げた。

    バックステージでは王者のマハル(with シン・ブラザーズ)がモニターでこの一戦に
    悪魔のような形相で熱視線を送り、中邑が勝利した瞬間、全身に憎悪の炎をたぎらせた。
    「凶暴なインド人」と「日本のストロングスタイル」は、雌雄を決さなければならないのがマット界の運命だ。

    とにかく新日本プロレスからWWEに移籍して1年4か月。
    日本が世界に誇るキング・オブ・ストロングスタイルは、いよいよ世界の頂点に王手をかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000020-tospoweb-fight


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    1: 名無しさん 2017/07/30(日) 13:30:21.93 ID:8AKKEWYz0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    「マーリンズ7-4レッズ」(28日、マイアミ)

    日本では「狂乱の貴公子」のニックネームで親しまれ、米プロレス団体WWEの殿堂入りを
    果たしている人気プロレスラーのリック・フレアー(68)が始球式に登場した。

    青いパンツに黒の革靴、背番号「1」の入ったマーリンズのユニホームに身を包み、
    フィールドに現れたフレアー。本番前から入念なキャッチボールで肩をつくったが、
    プレート前から投じた山なりの球は転がって捕手を務めたラモスのミットに。

    観客から大きな拍手と歓声を受けたフレアーだったが、自身のパフォーマンスに
    納得がいかなかったようでボールを受け取ると再び、マウンドへ。
    しかし、2球目も同じようにボールは山なりで最後はコロコロ…。
    超異例の“二球式”を披露し、お馴染みの「ウー!」でスタンドを沸かせた。

    その後はマーリンズパークの恒例となっている“開会宣言”も行った。
    マイクを手に「プレーボール!」と高らかに宣言した後、再び、「ウー!」と雄叫び。
    レッズの主砲、ボットーからはツーショット写真をリクエストされるなど、相変わらずの人気ぶりを見せつけた。 

    【元NWA王者リック・フレアー(68)がマーリンズの試合で始球式】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/27(木) 16:39:03.81 ID:CAP_USER9
    先日、プロレスラー・武藤敬司の歴史を漫画で振り返る『プロレス・スターファイル 武藤敬司編』の発売記念イベントが開催。
    プロレスに熱中したお父サン世代には、たまらない内容になっているが、武藤はこう話す。

    「最近はプ女子(プロレス好きの女性)もいて、プロレスブーム。神無月のモノマネで俺を知ったという人もいるんだよ。
    だから、従来のファンだけでなく、そういう人たちにも読んでもらいたいね。親子2代で読むのもいいと思う。ただ、回し読みじゃなく、各自で買ってほしいけどな(笑)」

     54歳の現在もリングに立ち続ける武藤。3月に、蝶野正洋(53)が正式に「プロレス休業」を宣言するなど、同世代のプロレスラーが一人、
    また一人とリングを離れていくことに、こんな本音も。

    「三銃士(武藤、蝶野、橋本真也)も俺一人だけになって、寂しいよ。辞めることを考えたこともあるけど、フェードアウトできなかったし、生活もあるからやっていかないとね」

     最後に、まだまだ第一線で戦い続ける武藤から、読者にエールをもらった。「下からの突き上げなんかがずっとある中で、俺もかれこれ33年間やっていますから。
    俺も頑張っているから、みんなも頑張ってくれ。迷ったら俺のプロレスを見に来てほしいね」

     たとえ、ヒザが痛くても男は立ち続ける――。

    https://taishu.jp/detail/28724/


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/26(水) 16:50:35.91 ID:CAP_USER9
     ◇後楽園ホールの「プロレスリング・マスターズ」に出場

     馳浩・前文部科学相(56)が26日午後7時、東京・後楽園ホールで開かれる「プロレスリング・マスターズ」に出場する。
    2006年の引退以来、11年ぶりのリング復帰となる。試合は師匠の長州力さんらと組む6人制タッグマッチ。

     馳氏は1995年に政界進出し、レスラー議員として試合にも出場した。引退の際に「大臣になって戻る」と宣言した通り、
    15年10月から10カ月間文科相を務めての復帰となる。


    【馳浩(56)、11年ぶりにリング復帰 長州力らと6人タッグマッチに出場へ】の続きを読む

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