イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    プロレスニュース

    177

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/21(水) 23:38:22.58 ID:CAP_USER9
    80年代のスーパーアイドル初代タイガーマスクと、当時“過激な仕掛け人”と言われ新日本プロレス営業本部長として活躍した新間寿氏が再びタッグを組む。

     初代タイガー、アントニオ猪木、藤波辰巳(現・辰爾)とともに80年代の黄金時代を築いた新間氏は、初代タイガーマスク・佐山サトル認定『原点回帰プロレス』の第5弾を12月6日に東京・後楽園ホールで開催すると発表した。

     同大会では世界マスクマン・トーナメント決勝戦を行う。出場するのはブラック・タイガーJr.(UMA)。ドス・カラスJr. 対 イホ・デ・ブラック・タイガーの勝者と対戦する。ブラック・タイガーJrの正体は船木誠勝であることが明らかになっている。

     リアルジャパンのスーパー・タイガーは、大谷晋二郎(ZERO1)&岩崎孝樹(ガンバレ☆プロレス)とトリオを結成し、将軍岡本(フリー)&ベン・クロコダイル(国籍不明)&松本崇寿(リバーサルジム立川ALPHA)と対戦。その他、“大鵬三世”納谷幸男も参戦。全6試合を予定している。

     先日、メキシコUWAの帝王として長年ヘビー級王者に君臨したエル・カネックが来日し、かつてのライバル藤波と試合をして話題になった。今大会では、ユニバーサルプロレスの代表として、日本でルチャブームを巻き起こした新間寿恒UWA海外国際部長が持つUWAルートを活かし、大物のメキシカンが多数来日する。UWAという団体名は昭和のプロレスファンにはたまらない響き。まさに原点回帰を彷彿とさせる。

     新間氏は「メキシコからは前回と一緒でブラソ一家が来ます。前回の評判が高かったので、また同じメンバーを集めました。メインの優勝者には、黄金のマスクが贈られることになっています。チャンピオンベルトではなくて黄金のマスクになりますので、ぜひご注目いただければと思います」と語った。

     その上で、新間氏は今後の活動について語る。「来年は、初代タイガーマスクと一緒にイジメ撲滅とか振り込め詐欺防止とか、そういうことにプロレスのリング上を提供して発信していこうじゃないかと。原点回帰というのは、私自身が新日本プロレス、またその前の力道山道場で自分が一生懸命にベンチプレス、力道山先生の教え通りにやって、ボディービルの道に進むということを教えてくれたのが力道山先生でありプロレスであった。そしてWWF(現・WWE)のビンス・マクマホン(シニア)と知り合って、新日本プロレスの隆盛を極めた」と述べた。

     その上で「来年は、飛行機に乗れない(初代)タイガー(マスク)を説得してWWEのリングにでも上がってもう一度、昔の(WWE)会長時代を思い出し、WWEのリングへタイガーを連れていこうかなと、そういうような考えを持っております」と明言した。

     新間氏は80年代にWWEの会長職を務めており、新日本退社後もマクマホンファミリーとのつながりは強い。初代タイガーも新日本とWWEが提携していた時に、マジソンスクエアガーデンでダイナマイト・キッドとの名勝負数え歌を披露。当時、アメリカでは表情が見えないためマスクマンが人気を得るのは難しいと言われていたが、タイガーはこれを1試合で覆し、ミル・マスカラス以来のマスクマン人気を得ていた。毎年、殿堂入り候補として名前が出るのはそれが理由となっている。

     70年生まれの男性の多くは初代タイガーマスクの試合を金曜夜8時にテレビで見て夢を見た。そんなタイガーと新間氏が再び手を取り合った。もう一度夢を見たいと思っているファンは多いだろう。今大会から来年にかけての活動に期待したい。

    https://images.npn.co.jp/article/1/1/74/99538374.jpg
    https://npn.co.jp/article/detail/99538374/

    【「来年は初代タイガーをWWEに上げたい」“過激な仕掛け人”新間寿会長が明言 】の続きを読む

    174

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 23:05:03.04 ID:CAP_USER9
     女子プロレスラーの長与千種(53)が19日に札幌市で夫婦ゲンカを仲裁して暴行を受けたことについて、元女子プロレスラーでタレントのライオネス飛鳥(55)ら盟友たちが20日、TBS「ビビット」(月~金曜前8・00)にVTR出演。長与の勇気ある行動について語った。

     かつて長与と「クラッシュギャルズ」でコンビを組んだライオネス飛鳥は、仲裁に入る中で反撃を一切しなかった長与を「さすが自分のパートナーだなと思います。誇りに思います」と称えた。

     長与の先輩だったタレント・ジャガー横田(57)は「よくぞやったですね、さすが千種だね。本当に勇気ある行動で、すごく感動しました。あなたの勇気は世の中の人を力づけたと思いますので、その正義感を一生持っていてください。私も見習います」と今回の行動を絶賛した。

     かつて長与と抗争を繰り広げた「極悪同盟」のメンバーも称賛の声。ダンプ松本(58)は「やっぱ『助けて』って声を聞いたら助けに行きますよね。千種らしいですよね。許せないんでしょうね、血が騒ぐでしょうね」と笑顔。またヌンチャクを武器に暴れ回ったブル中野(50)は「私たち悪役は何をやってもOKだったけど、長与さんは正義の味方って感じでやってるんで、やらなかった(手を出さなかった)んだな。正義の味方をずっと貫いた」とコメントした。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/11/19/jpeg/20181119s00003000233000p_view.jpg


    【長与千種を盟友が続々称賛…ライオネス飛鳥「さすがパートナー」 ブル中野「正義の味方貫いた」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/18(日) 21:43:03.94 ID:CAP_USER9
    https://smart-flash.jp/entame/54820?
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/11/16113006/oosawa_1.jpg

     元・光GENJIの大沢樹生が、11月13日放送の『ラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)で、12月30日に『シアタープロレス花鳥風月2018総決算』でプロレスデビューすることを語った。

    「父親が後楽園ホールの1階でうなぎ屋をやっていたので、自由に出入りしてプロレスを見ていて、子供の頃から夢だった。一夜限りになっても、30分本気でプロレスラーと戦う夢を叶えたい。受け身、ロープワークもやっていて、マスターしていく。体重も増量したくて、僧帽筋が異常に育っちゃってる」

     ストイックにトレーニングに励んでいることを明かした大沢。対戦カードは大沢、船木誠勝、服部健太vs.高岩竜一、佐藤光留、NOSAWA論外と発表されている。

     大沢は、船木とのタッグに「2005年に共演していて、声を掛けさせてもらったらOKしてくださった」と、オリジナルビデオ『龍が如く~序章』で共演した縁があったことを報告した。

     船木は、11月8日にYouTubeで、大沢に「共演して、自分よりも男臭いと思った。子供たちに夢を諦めないで頑張る姿を見せたいというメッセージもあるそうです。自分もクタクタになるまで一緒に試合をしたい」とエール。

     そんな言葉に大沢は、ブログで「船木誠勝選手から最高に素敵なメッセージを戴いた。本当に後には引けねぇ。マジっ!顔晴る」と気合いを入れていた。

     ラジオではパーソナリティの東貴博から「入場が楽しみ。ローラースケート履かない?」と聞かれ、大沢は「勘弁してください」とはぐらかしていた。どんな姿でリングインするかも注目だ。

    【【元・光GENJI】大沢樹生、リングインはローラースケートか プロレスデビューで猛特訓「僧帽筋が異常に育った」 】の続きを読む

    169

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/19(月) 15:40:12.51 ID:CAP_USER9
    19日、けんかの仲裁に入り暴行を受けた事件で、元女子プロレスラーの長与千種さんが記者団の取材に応じた。
    深夜、大会開催のために訪れていた札幌市内でジンギスカンを食べてホテルに戻る途中、立体駐車場から女性の叫び声が聞こえてきたという。

    「最初はじゃれあっているのかなと思ったが、"助けてください""もうやめてよ"という、聞いたことがないような悲鳴だった。
    "警察を呼んでください"と言われたので呼んだが、タイムラグがあるだろう、もしレイプされていたり、暴力を受けていたらやばい、と思って、
    今までにないすごいスピードで(階段を)駆け上がった。
    すると男が女性に乗っかっていて、足と首を取っているような状態だった。
    女性は引きずり回され、素足で、膝には擦過傷があって、バッグなども散らばっていた。
    先に着いた若い子は唖然としてたし、現役の選手に行かせるわけにもいかないし、とりあえず一番身体の大きい私が行っとくかなって」。

    男に対し「女の子に何やってるの!離れて!」と注意し、女性を引き起こした長与さん。
    「やっていいことと悪いことがあるでしょう、もうしないって約束する?」と男を叱り飛ばし、女性を解放した瞬間、男が長与さんの頭に掴みかかってきたという。

    「髪がブチブチ抜ける音がして、自分の顔が床に着いちゃう、危ない、でも何もできないし、と思って。
    手を解かないといけないので"やめてよ"って言った途端に右手を持って行かれた。
    骨に違和感があって"ああやったな"って。普通だったらそこで腕を決めるが、その瞬間に技になってしまう。
    仕事柄、絶対に手は出せないので、防御だけ。でも、プロレスやっててよかったなって思うのは、傷付けてしまうとその人と同じになってしまうので、
    自分で良かったのかなって。プロレスラーだから気持ちを止められた」。

    到着した警察官に取り囲まれた長与さんは「私じゃないんですけどって(笑)。テレビで見たことある北海道警察だって思いました(笑)。
    でも、女の刑事さんがしっかり話を聞いてくださって。
    すごく丁重に"勇気を持ってやっていただいた"と言われたが、当たり前のことをしただけなので。
    少しでもプロレスラーが世のためになったのであれば良かったですね。危険な物を所持していればそれ以上のことをするつもりはなかったが、
    やっぱり傷を負っている女性がいるのに、見て見ぬふりはできなかった。
    "警察に電話したからでいいですよね"じゃなくて、そういう気持ちを持ちたいですよね。
    職業間違えたのかな。警察になればよかったかな。
    お騒がせしました。私はこの程度なので大丈夫です。北海道の人たちは温かいので、またこういうことがあれば守ります」。

    1980年代にライオネス飛鳥さんと結成した「クラッシュギャルズ」で人気を博し、レコードもリリースするなど一大ブームを巻き起こした長与さん。
    悪役に立ち向かう姿から多くのファンを集めてきたプロレスラーらしいコメントだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15617197/


    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/a/4a310_1585_c0f6a9a9b6ce54c3017426ff0ee226a4.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/1/916f9_1585_b0ad62e87e31625318d17e26b5f193b9.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/0/80a00_1585_d66cc30917fe9cf35a4aed017803a60b.jpg

    【「女性が傷付いているのに見て見ぬふりはできなかった。でも仕事柄、絶対に手は出せなかった」暴行を受けた長与千種さん 】の続きを読む

    001

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/17(土) 20:20:43.98 ID:CAP_USER9
    新日本プロレスの内藤哲也(36)が16日、次期シリーズ(17日、神奈川・藤沢市で開幕)で実現する棚橋弘至(42)とオカダ・カズチカ(31)の
    共闘に難癖をつけた。次期シリーズでは、来年1月4日東京ドーム大会で挑戦するインターコンチネンタル王者クリス・ジェリコ(48)との前哨戦が
    実現しないどころか、棚橋・オカダが揃う29日の後楽園ホール大会から「お役御免」とばかりに欠場となるだけに、“場つなぎ的扱い”に不満を
    爆発させたのだ。

    シリーズ開幕前日のこの日、内藤は本紙をファミレスに緊急招集した。新日プロでは11月時点で1・4ドームのカード決定済みの選手は
    ワールドタッグリーグ不参加が通例で、かつ内藤の相手・ジェリコは大一番以外の招聘が困難。それを踏まえても内藤の次期シリーズでの
    扱いは「すっごく雑」だ。

    開幕からオカダ率いるCHAOSとの試合が続き、28日の水戸大会を最後に急に姿を消す。翌29日からオカダは棚橋との越境チームを結成し、
    ジェイ・ホワイト(26)との1・4ドーム前哨戦に臨むため、この流れに押し出される格好だ。

    内藤は「そんなに棚橋・オカダ組をやりたいなら、開幕からジェイ呼んで勝手にやってくれよ。俺は俺で別のカード組めたでしょ? 完走させて
    もらえないなら、シリーズのポスターも後半戦の大会は俺の写真を外してほしい。お客様が勘違いしてしまうでしょ」とスネてみせた。

    矛先は目玉の一つでもある棚橋・オカダの初共闘にも及ぶ。「確かに魅力的なタッグだと思いますよ。ファンはワクワクするかも。ただレスラー目線で
    見ると、オカダってあんなに強いのに、外道がいなくなったら、棚橋の助けなしじゃジェイ・ホワイトとも戦えないの?
     一人じゃ何もできないの?って思っちゃいますね。今年のドームで彼に勝てなかった俺としては少し悲しいかな」とイチャモンをつけた。
    「まあ、彼らも頑張ってるとは思いますよ。オカダの『アナザースカイ』も棚橋の『情熱大陸』も素晴らしかった。でも、俺に言わせればまだまだ彼らは
    “アマチュア”かな。おっと、こっちの話だから気にしないで」と、19日午後10時25分から放送されるNHKの人気番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」
    出演を暗に自慢した。

    取材後は携帯電話に着信があったと見せかけつつ、店の出口へ1・7秒台で到達する内藤キャノンが炸裂。テーブルの上に伝票だけを残す早業で、
    “プロ食い逃げ士”の流儀を見せつけた…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000020-tospoweb-fight

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20181117-00000020-tospoweb-000-1-view.jpg

    【内藤哲也が東スポ記者をファミレスに緊急招集、内藤キャノン炸裂で“プロ食い逃げ士”の流儀を見せつける 】の続きを読む

    このページのトップヘ