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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/07(水) 11:46:05.33 ID:CAP_USER9
    全日本女子プロレスが9・29に1日復活興行 ジャガー横田、ライオネス飛鳥ら参加

    ジャガー横田(55)とブル中野さん(49)が6日、都内で会見し、
    全日本女子プロレス出身者による1日復活興行の開催を発表。
    松永ファミリーが68年6月に旗揚げしてから50年目の記念大会となり、
    全女AGAIN「FOREVER SPIRIT」と銘打って9月29日、新宿FACEで行われる。

    05年4月に36年10カ月の歴史に終止符を打ってから全女出身の現役レスラーも減少。
    11月に豊田真奈美も引退することで「現役でできる大会は今後難しい」と、
    ジャガーが呼びかけて同大会の実現にこぎつけた。

    大会にはジャガー、ダンプ松本、堀田祐美子、アジャ・コング、KAORU、豊田、下田美馬、
    井上京子、井上貴子、吉田万里子、伊藤薫、渡辺智子、高橋奈七永、佐藤綾子の14人
    (長与千種は保留)が出場する。OGもトーク&歌謡ショーに多数参加。ジャンボ堀、
    大森ゆかりのほかライオネス飛鳥、マキ上田らが結集する予定だ。

    https://www.daily.co.jp/ring/2017/06/06/0010259543.shtml 


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 19:17:19.77 ID:CAP_USER9
    アントニオ猪木参院議員(74)の娘婿であるプロレス団体IGFのサイモン・ケリー・猪木取締役(43)らが6日、記者会見を開き、3月12日深夜に放送されたテレビ朝日系「史上初!現役・OBレスラー200人&ファン1万人が選ぶプロレス総選挙」を巡って猪木議員の代理人弁護士から警告書を受け取ったことを明かした。

     5月23日付で送られてきた警告書は、猪木氏が1位になった「プロレス総選挙」が「やらせ」であるという発言が多数掲載された有料メールマガジンの座談会にサイモン氏が参加し、協力していることに抗議。運営者に削除を要請するよう求めているもので、2週間以内に対応しない場合は「法的手段をとることも検討せざるを得ません」と書かれていることから、記者会見での対応となった。

     サイモン取締役は「びっくりしてます。決してネガティブなコメントを言った覚えはなく、守ったつもりでした。まさか猪木さんの弁護士から(文書が)来るとは思わなかった。以前だったら電話で言われたこと」と話し、連絡が取れなくなっているとした。さらに「小さくなった猪木さんみたいで嫌だなと思います。世界のサプライズを大きくする猪木さんでいてもらいたい」とまさかの“絶縁状”に落胆を隠せなかった。

     猪木氏は5月25日に、自ら創設したプロレス団体IGFとその新ブランドNEWに対して「整理する」と発言し、新たな格闘技イベント「ISM」の開催を発表しているが、これについて、IGFの宇田川強エグゼクティブ・ディレクター(ED)は「整理するという話は我々は受け入れられない」と存続をアピール。2日のNEW後楽園ホール大会でも署名活動を行ったばかりで、発表している8月25日までの大会は決行する。

     宇田川EDは「我々が猪木会長に、反旗を翻したりということではありません。NEWが大きな会場でイベントができるようになりましたら、猪木会長にリングに上がってもらいたいですし、(従来のビッグマッチの)IGF、ゲノムもありますので」と関係修復を懇願した。また、会見では「猪木さん側」という発言もあり、一連の動きが猪木氏の本心ではないことを信じたい様子。サイモン氏は「猪木さん目を覚ましてください」とかつて小川直也が新日本プロレスのファンに叫んだ名言を引き合いに出して猪木氏に呼びかけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000157-sph-spo


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 12:02:19.64 ID:CAP_USER9
    「世界の荒鷲」こと坂口征二新日本プロレス相談役(75)が、大病を克服して“復活”を
    果たしていたことが4日までに分かった。坂口相談役は2月に都内の病院で右ヒジの手術を受けたが、
    その直後に感染症を患い、1か月間の入院を強いられた。退院後の4月上旬から必死のリハビリを始め、
    一時は13キロも減った肉体も、往年の輝きを取り戻しつつある。
    8月でプロレスデビュー50周年を迎える「世界の荒鷲」が、病魔に完勝した舞台裏を明かした。

    ――まさか入院されていたとは

    坂口相談役:2月7日に右ヒジ尺骨の手術を受けた。現役のころから悪かったんだが、
    手が震えて箸も持てなくなったり、字を書くこともできなくなってしまった。
    1週間程度で退院できるというので思い切って手術を受けた。
    患部は腫れたけど、2月10日には退院できた。ところが2月下旬に…。

    ――患部に細菌が入ってしまったと

    坂口相談役:そう。75歳の誕生日(2月17日)もあったんで、身内で退院のお祝いをしたんだけど、
    その直後に熱が40度まで上がり、体の震えが止まらなくなった。それでまた入院。
    担当医から「感染症で4週間の入院が必要」と告げられ、3月いっぱい入院していた。
    病気で入院なんて生まれて初めてだったけど、大相撲春場所と(野球の)WBCがあったんで
    ヒマをつぶすには助かった(笑い)。

    ――感染症は死に至るケースもある。一部では「重病説」も流れたが、大病を患っていたようには見えない

    坂口相談役:いや、大変でしたよ。123キロの体重が110キロまで落ちちゃって。
    入院中は松葉づえに車椅子で食事もままならない。退院しても酒は飲めない。
    そんなヨレヨレで弱った姿を人に見せたくはなかった。
    藤波(辰爾の45周年)の記念大会(4月20日、後楽園)に行けなかったのも、そういう理由だった。

    ――世界の荒鷲ならではのダンディズムだ…

    坂口相談役:歩行許可が出て初めて点滴を打ちながら病院のフロアを1周した時は息がゼイゼイ切れてさ。
    がくぜんとした。首回りやふくらはぎの筋肉も、見る見るうちに落ちていってね。これはいかんと。
    退院したら真剣にリハビリに取り組もうと決めた。息子(次男の憲二=俳優)がステッキを
    プレゼントしてくれた時は「こんなもん使うか!」と思ったけど、せっかくくれたものだからね。
    ちょうど退院が雨の日だったんで、傘とステッキを同時に持って、分からないようにして家に帰った。
    知らない人が見たら「長い傘だなあ」と思っただろうね(笑い)。

    ――4月に入ると同時に退院。そこからの回復ぶりは驚異的だ

    坂口相談役:科学的なメニューを病院で組んでもらい週3回、自宅近所のジムでリハビリを始めた。
    ウオーキングや水泳で約2時間。それで(新日本の)道場に久々に通い始めたら、これが驚くほど効果があった。

    ――というと

    坂口相談役:熱気というかプロレスのエネルギーかな。自分の孫と同じくらいの世代の子(練習生)が
    必死に汗を流していてこちらもピリッとする。やっぱりプロレスの道場はいいなあと。
    ウエートもやっているし、体重も増加している。手術前の体に戻りつつありますよ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000002-tospoweb-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/05(月) 17:24:09.05 ID:CAP_USER9
    6月3日、『道標明の人情酒場物語 ビンビンすぎる世界の獣神&越中詩郎スペシャル』(AbemaTV)が放送された。
    同番組はプロレスラー・田口隆祐が扮する演歌歌手・道標明がMCを務めるトークバラエティで、
    今回がレギュラー化第1回目の放送となる。

    雨の上野毛駅に降り立った道標は、1人目のゲストがいるという新日本プロレス道場を訪れる。ヤングライオン・
    川人拓来に促され中に入ると、そこには獣神サンダー・ライガーがいた。道標はライガーとともに原宿へ移動。
    原宿は3日に開催された『BEST OF THE SUPER Jr.24』の優勝決定戦の会場である国立代々木競技場・
    第二体育館の最寄り駅になっている。

    2人は会場に向かうことなく、なぜか竹下通りでプリクラ撮影を楽しみ、通りを抜けた場所にある東郷神社で
    『BEST OF THE SUPER Jr.24』の必勝を祈願。しかし、お互い願いが同大会の優勝だったことから、
    道標は「いつかまた、優勝するといいなっていう……」と、解釈を捻じ曲げて先輩に祈願を譲った。

    日が暮れたころに湯島駅にやってきた2人は道標のお勧め店、焼き鳥「彩とう」の前に。ここで越中詩郎選手が登場し、
    代名詞といえるヒップアタックを道標に見舞う! 店に入り宴会がスタートしたが、大先輩2人を前にして緊張している
    様子の道標。「ジュニアの歴史のスター」と<IWGPジュニアヘビー級王座の初代チャンピオンである越中の
    偉業を讃えると、越中は「たまには初代のチャンピオンも呼んでもらいたいよねえ?」と愚痴をこぼした。

    その後、料理が出てくると食レポ合戦となったが、ライガーの的確なコメントを放つ一方で、道標は気の利いた
    コメントができず、とりあえずメガネを光らせてその場をしのぐ。さらに越中は、ライガーの食レポ中に酒を注文したり、
    感想を言う前に料理を食べつくしてしまったりと、やりたい放題の様子であった。

    しかし、ここで急にプロレス興行の話となり、越中は道標に「(ライガーの)背中はしっかり見とかないと駄目だぞ」
    とアドバイスをはじめる。さらに、長州力や藤波辰爾の名前を挙げて「いっさいアドバイスとか、してくれたこと
    なんか一つもない。高い壁になってくれただけ」「それで何かを感じるか、感じないか」「いずれお前もそういう
    立場になるんだから、しっかりしないと駄目だぞ」と矢継ぎ早に助言したが、道標はひたすら「はい!」と
    返事をしつつ「(田口に)伝えときます」とコメントするしかないようだった。

    そんな道標は、越中選手にヒップアタックのルーツをたずねると、チャボ・ゲレロ選手と戦うことになった際に、
    ゲレロの持ち技だったヒップアタックをあえて使ったのがはじまりだったと明かした。こだわりを持ち始めたのは、
    長州や高田延彦選手から「あんな技、効かない」と言われたときに「お前ら冗談じゃねえぞ!」という反骨心から
    多用するようになったきっかけだという。

    その後はライガーと越中の独壇場となり、越中が「今日ゲスト、マズかったな。違うゲストにしたらよかったな」というと、
    道標は「最終回かもしれないですね」「次回から『獣神サンダー・ライガー人情酒場物語』になるかもしれないですね」と、
    レギュラー初回にして弱気になっていた。

    さらに、ここにきて越中が、田口が自身の許可を取らずにヒップアタックを使っていることに不満を露わにする。
    道標が自身のヒップアタックの評価を求めると、越中は「大したことない。ケツがまだ柔らかい」と切り捨てていた。
    (以下ソースで)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00010006-abema-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 00:21:40.91 ID:CAP_USER9
    大仁田厚(59)が5日、東京・水道橋のプロレスショップ闘道館で、東京・新木場1st RINGで6月24日に開催する
    “かわい子ちゃんレスラー”中野たむとのプロデュース興行について会見を開いた。

    席上で、中野とミス・モンゴル(上林愛貴=40)が戦うメインの8人タッグマッチが電流爆破マッチとなったこと、
    新凶器として有刺鉄線ブラジャーが開発されたことが発表され、現物が公開された。中野とミス・モンゴルは、
    5月17日のFMW函館大会後、中野がミス・モンゴルに電流爆破バットを振り下ろされて被爆、失神し救急搬送される
    事態となり、遺恨が深まっている。カード名は

    「がんばるブスVSがんばるカワイイ子のプライドをかけた戦い! in新木場ストリートファイとエニウェアーバンクハウス 
    Big有刺鉄線ブラジャー争奪棺桶電流爆破マッチ」という「世界一長い試合タイトル」(大仁田)となった。中野が大仁田、
    保坂秀樹、パンディータと組み、ミス・モンゴル、雷神矢口、橋本友彦、NOSAWA論外組と戦う、8人タッグマッチとして
    行われる。

    ミス・モンゴルは、推定Gカップとみられる巨大な有刺鉄線ブラジャーを「BB砲」と命名した上で「サイズ的には…
    私ですか?」と着用を示唆。大仁田は「BB砲…馬場さんのBI砲あったよな?」と、かつての師・ジャイアント馬場さんと
    アントニオ猪木のタッグを、ほうふつとさせるネーミングを喜んだ。

    BB砲は試合中、奪った方が凶器として使用可能だという。中野は、ミス・モンゴルから、BB砲を「着けたきゃ着けていいよ」と
    言われたが「あっ…大丈夫です」と及び腰になった。「ペチャパイだからな、お前」とバカにされると「ペチャパイじゃないですよ」と言い、
    自身の胸を触ってみせた。遺恨のあった2人の間に、新たに“乳抗争”が勃発した。

    中野は、プロレス経験1年かつハードコア初挑戦ということもあり、「試合中、何があっても全て自分の責任として命をかけて
    戦います」と念書を書いた。またミス・モンゴルから、受け付けでブスだと自己申告した女性を半額とし、差額を持つよう要求され、
    そのことものんで念書に書き加えた。

    大仁田は、「新木場は室内爆破が出来ないので、場外に出ての爆破になると思います。あしからず。係員が誘導しますので、
    危険のないところに観客の方には行ってもらいます」と観客の安全管理を徹底すると約束した。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/1835476.html


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