イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    プロレスニュース

    209

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 22:57:51.61 ID:CAP_USER9
    PRIDEやバトラーツで活躍したプロレスラーのアレクサンダー大塚(46)が13日、
    公式ブログやツイッター、インスタグラムで「この度、同郷で同級生の妹・田中陽子さんと結婚しました」と、結婚を公表した。
    お相手は同名の元アイドル(43)とみられる。

    大塚は「少し前に、facebookのプロフィール設定で既婚とした事で、お祝いメッセージいただいたりしていましたが、改めて、
    この度、同郷で同級生の妹・田中陽子さんと結婚しました。
    婿入りしアレクサンダー田中になったら弱そうやなぁ…(笑)と、婿入りはしませんでした」と報告。

    「先日亡くなった陽子さんのお母さんにも安心して頂き、これからも仲良く楽しく共に生きて行く事を伝えられ良かったです」と、
    田中さんの母親も了解していたことを説明している。

    田中さんも同日、ツイッターに大塚の投稿を貼り、「結婚しました」と報告した。

    大塚は1998年、総合格闘技イベント「PRIDE」で強豪マルコ・ファスにTKO勝ちする大金星を挙げてブレーク。
    豪快なスープレックスが十八番で、近年はリアルジャパン、IGFなどに参戦している。

    田中さんは1989年、ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、90年に「陽春のパッセージ」でデビューしたが、91年に引退している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000126-dal-fight


    【アレクサンダー大塚が結婚を発表 元アイドル?と】の続きを読む

    187

    1: 名無しさん@恐縮です 2017/08/10(木) 02:24:03.60 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000147-dal-fight
     新日本プロレスのリングアナウンサーとして活躍し、
    副社長も務めた倍賞鉄夫さんが8日、死去した。68歳。

     新日本の創業者であるアントニオ猪木の元妻・倍賞美津子の実弟で、
    2人が離婚した後も猪木事務所に所属するなどし、猪木をサポートした。


    【【訃報】新日本プロレス元副社長 倍賞鉄夫さん死去 68歳】の続きを読む

    060

    1: 名無しさん@涙目です 2017/07/28(金) 09:59:10.26 
    天龍源一郎「2年前に引退してから、何もすることがない」
    https://dot.asahi.com/aera/2017072600086.html

     「趣味は何ですか?」。会話の糸口に聞かれることは多いもの。
    だが、これといって趣味がないと、この質問はプレッシャーだ。
    SNSにはリア充趣味に興じる様子がてんこ盛り。趣味界は、
    なんだかんだと悩ましい。インスタ映えを重視して「趣味偽装」する人、
    趣味仲間から抜けられずに苦しむ人もいるらしい。
    AERA 7月31日号ではそんな「趣味圧」の正体を探る。

     紆余曲折、疾風怒濤の人生を過ごしてきた趣味の達人たちに
    聞いた趣味論。その中から、引退後はむしろ無趣味を楽しんでいるという、
    天龍源一郎さんのインタビューを紹介する。

     現役当時から趣味という趣味はなく、競馬を少しやるくらいでした。
    2年前に引退してからは本当に、何もしない日々を過ごしています。
    昔の曲が流れてくるFMラジオを聴きながら日光浴したり、
    テレビでやってる映画を見たり、散歩をしたり、家内と
    くだらない話をしたり。一人でいることも苦ではないですし、
    出無精なので家内に誘われても外出するのは3回に1回程度。
    プロレスも見に行きません。それでも、今は時間に追われなくていい
    毎日が楽しいし贅沢だと感じています。晴れたら気持ちがいい日だし、
    雨が降ってもそれはそれで楽しい。昔は仲間とよく酒を飲んでいましたが、
    最近は減りました。

     13歳の時に大相撲に入り、26歳でプロレス転向。家内の病気を
    きっかけに一昨年に65歳で引退するまで格闘技一筋の人生でした。
    現役の時は常に相手の攻撃に負けないようトレーニングを重ね、
    1食にから揚げ2キロを食うなど頑丈な体作りにも全身全霊取り組んできた。
    だから、ファンに評価される試合を重ねられたという自負もあります。
    (続きは下の方)


    【天龍源一郎「無趣味、そして何もすることがない日々がとても幸せ」】の続きを読む

    00

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/04(金) 02:23:23.67 ID:CAP_USER9
    黒パンツの屈強な男たちがゴツゴツやり合うプロレスはもう過去のもの。
    最近は選手のキャラクターやコスチュームは十人十色。
    華やかなコスチュームに身を包むイケメンレスラーも少なくありません。
    プロレスを愛する“プ女子”も年々増えてきています。
    そこで今回は、そんなプ女子が最強に萌えるプロレスラーについて探ってみました。

    1位 獣神サンダー・ライガー
    2位 真壁刀義
    3位 棚橋弘至
    4位 オカダ・カズチカ
    5位 プリンス・デヴィット
    6位 大和ヒロシ
    7位 真田聖也
    8位 中邑真輔
    9位 バラモン・ケイ
    10位 KENTA

    ■ 1位は「獣神サンダー・ライガー」!

    世界が認めるレジェンドレスラー的な存在の獣神サンダー・ライガー。
    日本だけでなく、海外にもファンが多く、世界で活躍する有名レスラーの中にも彼に尊敬の意を示す人が多数。
    赤く3つの角が生えているマスクとボディースーツがトレードマーク。
    IWGPジュニアヘビー級王座には11回戴冠しており、まさに“ジュニアの象徴”。
    彼の決め技のひとつである“ロメロスペシャル”の美しさや、ひとつひとつの技の速さや完成度の高さに萌える人が多数。
    残念ながら今年で新日本プロレスのジュニアナンバーワン決定戦“ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア”への出場は最後となりましたが、これからもリングで活躍する姿を見続けたいと願う人が多数。1位となりました。

    ■ 2位は「真壁刀義」!

    暴走キングコングの異名を持つ真壁刀義。太いチェーンを首に巻きつけて入場し、荒々しいファイトで観客を魅了しています。
    そんな彼の趣味はスイーツの食べ歩き。見た目とは裏腹、大の甘いもの好きであり、スイーツ真壁というニックネームもあります。
    ぶつけ合うようなゴリゴリのファイトスタイルはもちろん、スイーツ好きというギャップやトークの面白さに萌える人が多く、2位となりました。

    ■ 3位は「棚橋弘至」!

    新日本プロレス100年に一人の逸材・棚橋弘至。
    今再加熱しているプロレス人気は彼が作ったと言っても過言ではないほど、プロレス業界を代表する存在です。
    試合内容や試合後のパフォーマンスの面白さはもちろん、ファンサービスが手厚いことでも知られており、まさに神対応。
    甘いマスクと鍛え上げられたガッチリとした筋肉、そして優しくユーモアがある性格に胸キュンする人が多数。3位となりました。

    このように、最近は色々なタイプのプロレスラーが存在し、キャラクターも多数。
    押しメンを見つけて応援すると、よりプロレスが楽しめます。
    みなさんは、どのプロレスラーに萌えますか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/4531/


    【プ女子が最強に萌えるプロレスラーランキング…獣神サンダー・ライガー、真壁刀義、棚橋弘至、オカダ・カズチカ など】の続きを読む

    047

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/04(金) 18:43:51.87 ID:CAP_USER9
    大相撲で優勝32回を誇る“昭和の大横綱”大鵬の孫で元関脇・貴闘力の長男・納谷幸男(22)がプロレスデビューすることが4日、決定した。9月14日に行われるリアルジャパンの後楽園ホール大会で初陣を飾る。対戦相手は現在、交渉中で近日中に発表される。

     都内で会見した納谷は「父、祖父が偉大な人物でその名前ばかり先行してしまわないように自分の実力で認めていただけるような選手になっていきたい」と話した。

     祖父に13年1月に72歳で亡くなった大鵬の納谷幸喜さん。父は、元貴闘力の鎌苅忠茂氏(49)と最強の遺伝子を持つ納谷は格闘家を目指して2013年3月に初代タイガーマスクの佐山サトル(59)の下に入門。出場予定だった今年2月の格闘技大会が延期となり、今回のデビュー戦に至った。

     佐山は「素質を持っている。これからのびしろはもっともっとある選手。かなりの期待値を持って見ている。おじいちゃん、お父さんの名前の大きさに負けないように意識しないように自分の道を突き進んで欲しい」と期待した。

     納谷は1994年8月17日、東京都江東区生まれ。埼玉栄高校卒。身長197センチ、130キロ

    スポーツ報知2017年8月4日16時26分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170804hochi120/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20170804hochi120_0-small.jpg

    【<大鵬の孫、元関脇・貴闘力の長男・納谷幸男>デビュー!9月14日に行われるリアルジャパンの後楽園ホール大会】の続きを読む

    このページのトップヘ