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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/22(金) 22:01:10.29 ID:CAP_USER9
    原作・梶原一騎、作画・辻なおきのマンガ『タイガーマスク』は、1969年と1981年の二度にわたってテレビアニメ化され、大きな人気を博した。このたび、東映アニメーション創立60周年記念の一環として、最新作『タイガーマスクW(ダブル)』の制作が決定した。2016年秋よりテレビ朝日にて放送開始となる。

    『タイガーマスクW』はタイトルが示すように、二人のタイガーマスクが登場する。主人公は小さなプロレス団体・ジパングプロレスの練習生である若きプロレスラーの東ナオトと藤井タクマ。だがジパングプロレスは悪質プロレス団体・GWM(グローバルレスリングモノポリー)に潰されてしまう。
    報復を決意したナオトは富士の裾野で訓練を受け、新タイガーマスクとなる。だがタクマはGWMを内部から潰すため、団体を裏で操る組織・虎の穴に潜入し、タイガー・ザ・ダークとして生まれ変わる。リング上では敵となったが、二人の胸には虎の穴を潰すという同じ目的が秘められている。光と闇のタイガーに待ち受ける戦いと友情の行く末に要注目だ。

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    【メインスタッフ】
    シリーズディレクター:小村敏明
    シリーズ構成:千葉克彦
    キャラクターデザイン:香川久
    アクション作画監督:羽山淳一
    美術デザイン:渡辺佳人
    音楽:高梨康治(Team-MAX)、刃-yaiba-
    キャスト近日発表!




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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 00:16:29.68 ID:CAP_USER9
    新日本プロレスの真夏の祭典「G1 CLIMAX26」第6目となる27日の長野・ビッグハットでは、
    Bブロック公式戦5試合が行われ、永田裕志がYOSHI-HASHIを下し、3連勝を飾り単独トップに立った。
    開幕2連敗のマイケル・エルガンは、柴田勝頼との王者対決を制し初勝利。開幕2連勝の本間朋晃は
    ケニー・オメガに敗れ初黒星。内藤哲也は曲者・矢野通を下し2勝目を挙げた。

     開幕2連勝と好スタートを切った永田は、YOSHI-HASHIのバタフライロックに苦しみながらも、
    浴びせ蹴りから垂直落下ブレーンバスター、最後はバックドロップホールドで3カウントを奪取。
    試合後は長野のファンと「1、2、3、ゼアッ!」で喜びを分かち合った。

     内藤は曲者・矢野を頭脳戦を制し2勝目を挙げた。ノラリクラリと逃げる矢野にしびれをきらした
    内藤は先にコーナーマットをはがそうとする。怒った矢野に内藤が逆にブレイク。矢野もブレイク連呼で
    やり返すが、内藤は焦らず。お互いにコーナーマットをはがそうとするが、さすがに矢野が早く
    コーナーマットでぶん殴る。
     内藤がマンハッタンドロップ、矢野もマンハッタンドロップでお返し。内藤のツバをコーナーマットで
    かわして丸め込みもカウント2。内藤は髪をつかんで丸め込みを狙う矢野にツバをかけるが、
    矢野がかわしレフェリーに直撃。急所攻撃から再度丸め込むが、これもカウント2。
    レフェリーを盾にする矢野だが、逆に急所攻撃からデスティーノで沈めた。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/26(火) 20:36:21.33 ID:CAP_USER9
     邪道が32年の時を経て宿敵と合体じゃ!プロレスラーの大仁田厚(58)が26日、
    都内で自身が設立した新団体ファイヤープロレス旗揚げ戦(8月26日、東京・ディファ有明)についての会見を行い、
    チャボ・ゲレロ(67)とタッグを組んでケンドー・カシン率いるはぐれIGF軍団と対戦することを発表した。
    また、自身は24日の船木誠勝戦で右腕を骨折したが、強行出場を決断。
    さらに、はぐれIGF軍団に藤田和之(45)の参戦を要求した。

     大仁田とチャボは80年代に全日本プロレスでNWAインターナショナルジュニアヘビー級王座を巡って激闘を展開。
    82年11月4日の後楽園ホール大会での同王座決定戦で、大仁田に敗れたチャボがトロフィーで大仁田を襲い、
    左腕を32針縫う重傷を負わせた凶行は今もファンの語りぐさとなっている。2人が同じリングに上がったのは、
    84年9月3日の大仁田、渕正信組-チャボ、へクター・ゲレロ組戦(結果は両者リングアウト)が最後だ。

     会見で大仁田は宿敵とタッグを結成した経緯について、「33年ぶりにチャボ・ゲレロから電話がありまして、
    本人は戦いたいという希望で、ボクもそうだったんですけど、今回は、はぐれIGFとの戦いがあるのでタッグを
    組んでほしいと要請したら、すんなりOKしてくれた」と説明。凶行についても「33年たてば、
    自分の思い出として語れるかなと。ぜひ、オールドファンのみなさま、33年(正しくは32年)ぶりに
    大仁田とチャボ・ゲレロが同じリングに立つ歴史的な瞬間を見に来てもらいたい」と笑顔で振り返った。

     さらに、大仁田は「はぐれIGFに要望するのは、ぜひ藤田を参戦させろと。はぐれの象徴はカシンかも知れないが、
    藤田が出てくると面白いですから。今週中に返事をしろと」と、“猪木イズム最後の闘魂継承者”の参戦も訴えた。

     また、大仁田は24日に右腕を骨折し、全治3カ月と診断されたが、かつて付き人を務めた故ジャイアント馬場さんの
    教えに従い出場予定の全試合に出場することを宣言。間近に迫った28日の超戦闘プロレスFMW水戸大会には
    強行出場し、8月2日に手術を受け、翌3日に都内で行われるZERO1のチャリティーイベントの試合にも出場する。
    「こうなったら意地です。右腕がどうなるかは大仁田厚の運命にかけようと思います」と言葉に力を込めた邪道。
    「ボクは馬場さんに6年ぐらい付いていたんで、いろんな話を聞きました。自分がトップを張っている以上は
    リングに上がり続けろと。人からはいろんなことを言われましたね。プロレスはケガしてもできんのか、
    みたいな。でも、そこに待っているファンがいるんですから、上がり続けるのは当たり前かなと思う」と、
    ピンチでも“馬場イズム”を貫く覚悟を示した。

     ファイヤープロレス旗揚げ戦(8月26日19時開始、東京・ディファ有明)のチケットはアリーナ席7000円(おみやげ付)、
    指定席5000円。チケットぴあ、eプラスにて28日より発売。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/25(月) 22:17:47.15 ID:CAP_USER9
    UWF軍大将の船木誠勝(47)が、FMW軍大将の大仁田厚(58)に電流爆破デスマッチで勝利し、
    爆破王のタイトルを奪取した。

     24日、大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)第2競技場で、
    3WAYバット有刺鉄線ボート電流爆破デスマッチとして、
    時間無制限1本勝負で行われた爆破王選手権は、18分59秒、
    挑戦者の船木が電流爆破バット攻撃からの体固めで大仁田をフォールした。
    第4代王者だった大仁田は2度目の防衛に失敗し、船木が第5代王者となった。

     大仁田は船木との電流爆破デスマッチをシングルマッチで実現し、
    これをFMW対UWFの最終決戦に据えていたが、まさかの王座転落で、抗争は続くことになった。

     この日、行われた「第16回真夏の祭典・火祭り2016」は、
    大谷晋二郎がブッファに、フジタ‘Jr’ハヤトがKAMIKAZEに、田中将斗が小幡優作にそれぞれ勝利した。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/23(土) 08:21:03.67 ID:CAP_USER9
    元人気女子プロレスラーのキューティー鈴木さん(46)が22日、TBS系「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。
    現役引退から18年、9歳と5歳の息子2人を育てる専業主婦として暮らす現在の様子が紹介された。

    90年代、アイドル並みの大人気を誇る美人レスラーだったキューティーさん。
    98年に現役を引退し、その直後に知り合ったのが、年収5千万、雑誌で特集されるなど当時“カリスマホスト”だった3歳年下の秀行さんだった。

    知人の紹介で知り合い、すぐに彼を気に入ってお店にも通うようになったが、ホストに入れあげるほどのお金はなかったというキューティーさん。
    1時間ほどの来店をコツコツと、振り向いてもらえるまでなんと5年間も続けたという。
    晴れて2005年に結婚。
    秀行さんによれば、他の女性のように嫉妬しない、自由にさせてくれる、束縛しないところがよかったという。
    現在は、板橋区で家族4人仲良く暮らしている。

    唯一の悩みは、夫の浪費。動物のはく製や昆虫の標本などを数百万単位で購入してしまう彼に、現役時代をほうふつとさせるパンチを見舞うキューティさんだった。


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