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    プロレスニュース

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 21:39:59.42 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000092-nksports-fight
    <LLPW-X:神取忍生誕50周年記念イベント>◇11日◇両国国技館◇観衆8000人

     ミスター女子プロレス、神取忍(49)が、生誕50周年記念イベントを勝利で飾った。

     メーンで神取は、藤原嘉明、ダンプ松本と組んで、長与千種、堀田祐美子、天龍源一郎組と対戦。
    14年前の対戦でパンチでボコボコにされた天龍を、竹刀でめった打ちにしてリベンジ。
    さらに、プロレス入り後、一騎打ちを熱望しながらかなわなかった長与を裸絞めで絞め落とし、勝利を飾った。

     また、演歌歌手の城之内早苗が元ビューティペアのマキ上田さんと「かけめぐる青春」を熱唱。
    サンプラザ中野くんが、「ランナー」などを歌い、会場を盛り上げた。
    天龍は「結局最後は、リベンジされたということだな。竹刀まで持ち出したっていうことは。
    神取の執念には恐れ入ったよ」とコメント。長与は「(神取と戦う)夢がかなった。
    最後は絞められたけど、昔のことが頭によみがえって、心地よかった。ありがたかったし、うれしかった」としみじみと話した。

     神取は「感無量。でもここで終わりじゃない。デビュー30周年(16年)も当然やるよ」と意気盛んだった。



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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 17:56:17.35 ID:???0.net
    荒々しいファイトに反則技の応酬、飛び散る血しぶき――。
    男性ばかりだったプロレスファンは昔の話。
    今や「プロレス女子」と呼ばれる女性ファンの熱烈声援が飛ぶ、エンターテイメントとなっている。

    写真集を出すほどのイケメンレスラーの登場をきっかけに、各団体は初心者に分かりやすい展開や
    グッズ販売などを進め、女性ファンの心をがっちりとつかんでいる。

    プロレス会場に女性ファンが増えたのはこの数年のことだ。
    日本を代表するプロレス団体「新日本プロレス」でオカダ・カズチカや棚橋弘至、中邑真輔といった
    イケメンレスラーがヘビー級チャンピオンベルトを争う中心選手となり、リングを盛り上げるように
    なったのが一つの転換点とみられる。

    会場では黄色い声援やひいき選手を応援する絶叫が飛び交い、テレビ中継でも熱気は伝わってくる。
    プロレスファンに聞くと、「女性ファンの増加は感じます。オカダや飯伏幸太(DDT)、
    KENTA(米団体WWE)の活躍で、必ずしも会場は男性ばかりではなくなっています」と語る。

    人気に火が付いた彼らはリング外でも活躍中だ。
    バラエティ番組やCMに出演し、プロレスファン以外からも名前が知られるようになってきている。
    甘いマスクだけではなく、鍛え上げた肉体を余すことなく披露した写真集がヒット、
    フィットネス本も人気を集めた。最近では入門書「もえプロ 女子のための『萌える』プロレスガイドブック」(パルコ)
    が出版され、ファンのすそ野は広がっている。

    ツイッターでは「プロレス女子会」と呼ばれる女性ファンの会合が報告されている。
    居酒屋や自宅に集まってプロレス談義に花を咲かせたり、DVDを持ち寄って名勝負を観戦したりしている。
    古参ファンが「布教」を行い、新規ファンを開拓する場所にもなっているようだ。

    女性ファンが多い飯伏幸太を擁するプロレス団体「DDTプロレスリング」は会場に訪れるファンの
    男女比が半々になることもめずらしくないという。
    後楽園ホールの開催ではおよそ半数を女性ファンが占め、都内の200~300人の会場では女性が
    男性を上回ることもあるそうだ。小規模会場での開催は特に女性の固定ファンが目立つ状況だ。

    同社広報によると、割安なレディースシートを導入し、もともと女性ファンが多かったが、
    「特に目立つようになってきたのはこの1、2年」という。

    人気カメラマンのレスリー・キーさんを起用した写真集「SUPER DDT」が好評で、
    2014年の夏には第2弾も発売された。
    また、街中で着られるおしゃれなTシャツなど女性向けグッズも充実。グッズ購入者の多くは女性だ。

    また、イケメンレスラーだけではなく、試合そのものも評価されているのではないかと分析する。
    「これまでの荒々しい『怖い試合』だけではなく、映像を使った選手紹介やマイクパフォーマンスなど
    を駆使した『分かりやすい試合』も意識しています。本格的な試合はもちろん、笑えるコミック試合も
    行っていることが影響しているのでは」と語った。

    専門誌だけではなく、テレビでの特集も増えているプロレス女子。
    取り上げられる機会が増え、女性ファンはますます増加していきそうだ。



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/10/10(金) 18:02:32.88 ID:???0.net
    悪役女子プロレスラー尾崎魔弓、ミステリー小説界に殴り込み  2014.10.10

    悪役女子プロレスラーの尾崎魔弓(45)が、初の推理小説「リングから見えた殺意」(祥伝社)で、
    ミステリー界に殴り込んだ。まさかの挑戦だが、髪切りデスマッチを織り交ぜる巧みな“試合展開”で
    読者をリード、意外な犯人で一気に“フォール”勝ちだ。

    これまで自伝はあったが、小説は初めて。「意外でしょ、プロレスラーがミステリーって。だから面白いかなと。
    プロレスファン以外の人に、少しでもプロレスに興味を持ってもらえればと思って書いたんです」

    主人公は悪役女子レスラー、鬼剣魔矢(きつるぎ・まや)。リング上から見ていた景色が、
    いつもと違うことに気付いたとき、魔矢はある殺人事件に巻き込まれていく。
    善玉レスラーとの髪切りデスマッチが迫る中、謎を解く魔矢。そして浮かび上がった犯人は…。

    「犯人は最初から決めていました。そこにどんどん肉付けして。エピソードを書きためては一つに
    まとめるという作業だったけど、プロレスと違って、なかなか勝手がつかめなくて…」。
    休みなどを利用して3年かけて書き上げた力作だ。

    1986年、ジャパン女子プロレスでデビュー。JWP女子プロレス、フリーを経て、
    現在はOZアカデミーのリングで戦うベテランだ。作品にも、悪役一筋のプロレス人生が投影される。

    プロレスラーといえば巡業がつきもの。主人公も移動中にミステリーを読みふける。
    「私も移動のときに結構読んだけど、好きな作家はいないんだよね。
    好きな作家がいると、どうしてもまねするじゃない。むしろ自由に書けたかなって」

    メーンの髪切りデスマッチは3度も経験。尾崎の代名詞でもある。「3度戦って2度丸刈りになったよ。
    こんな女子レスラーはほかにはいない。私だから書けることっていっぱいあるんだよ」

    80年代に大ブームだった女子プロレスも、90年代後半には下り坂に。観客は減り、団体は離散集合を
    繰り返した。だがここ数年、観客が戻ってきた。体を張って戦ってきた結果だ。
    13日に東京・後楽園ホールで開催されるOZアカデミーの大会では、旧姓・広田さくらと組んで、
    王者として男色ディーノ・大石真翔組の挑戦を受ける。

    次回作は「やっと書き終わったんだから…。今は考えたくもない」と“美しい悪魔”もさすがの苦笑い。
    まだまだレスラーとして戦うことを選んだようだ。 (福田哲士)



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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 14:50:09.81 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00000050-dal-fight
     ディアナの井上京子(45)が5日、12・23川崎市体育館大会で有刺鉄線電流爆破デスマッチに挑戦することを発表した。
    この日、後楽園ホール大会のリング上から井上は「12月23日、川崎市体育館で電流爆破デスマッチをやろうと決めました。
    大仁田(厚)さんに承諾を得て、気持ちよく試合したいとお願いに行っているが、イエスをいただいていない。
    でも、井上京子は電流爆破をやると決めました」とファンに報告した。

     “邪道ワールド”の舞台設置には大仁田の最終許可が必要だ。「(女子の電流爆破戦は)賛否両論あると思うけど、
    あと2カ月間、大仁田さんにお願いして承諾してもらいたい」という井上は、“説得”への切り札として協力を仰いでいる
    元FMWの工藤めぐみさん(45)を紹介。大仁田さんの後輩で、女子初の電流爆破戦(96年5月5日、対コンバット豊田)を
    行った工藤さんは「話を聞いたときに井上選手の電流爆破への気持ちは本物と思ったので、
    (8・1名古屋で)大仁田さんに(自分からも)話した。今はまだ承諾をもらえてないけど、また2人で頑張りたい」とコメントした。

     井上の電流爆破デスマッチが正式決定すれば、女子では工藤さんの引退試合となった97年4月29日、
    横浜アリーナでのシャーク土屋戦以来、17年ぶりとなる。



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    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 18:27:08.79 ID:???0.net
    福井県勝山市の越前大仏で知られる大師山清大寺で5日、
    同市出身でプロレスラーの天龍源一郎さんを招いた「天龍×(かける)ボッカケ祭」が開かれた。
    天龍さんは大食い競争などの催しに参加し、勝山の伝統料理「ぼっかけ」のアピールに一役買った。

    ぼっかけは、かまぼこと三つ葉を盛り付けたご飯にだし汁をかけて食べる同市の郷土料理。
    広く知ってもらおうと、地元飲食店でつくる「勝ち山ボッカケ連盟」が初めて企画した。

    大食い競争は男性の部(5人)、女性の部(5人)、男女ペアの部(5組)で行われた。
    制限時間5分(ペアは7分)内に食べたおわん(1杯はご飯50グラム、だし汁60cc)の数を競った。

    天龍さんは「おいしいから何杯でも食べられる。頑張れ」とエールを送り、スタートのゴングを鳴らした。
    参加者は次々とお代わりしておわんを重ねていった。
    記録が伸びなかった参加者には、天龍さんが「ぼっかけはおいしくて味わって食べるからペースが落ちるんだよね」
    と健闘をたたえた。

    女性の部で15杯を平らげて優勝した林朋代さん(42)=同市村岡町浄土寺=は
    「自信はあった。うれしいです。ぼっかけはあっさりしていて好き。もっと広まってほしい」と話していた。

    市内6店舗の味を食べ比べて投票し、ナンバーワンを決める「選抜総選挙」もあった。
    来場者はイワナや里芋コロッケなどを使ったオリジナルぼっかけを味わい、投票していた。
    このほか、越前大仏では産業や食などのイベントが開かれた。
    勝山産業フェアでは市内の織物や医薬品の企業が製品や技術を披露したり、体験コーナーを開設。
    加賀越前広域観光推進協議会が主催する「加賀・越前グルメフェスタ」では福井県の5市町と石川県の3市が特産品を販売した。

    県歯科医師会主催の第8回歯みがきロボットコンテストもあり、子どもから大人まで約40人が参加。
    リモコンでロボットを操作し、大仏の歯の汚れを落としたりする競技が繰り広げられた。

    http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/event_calture/54796.html




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