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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/12(木) 11:46:49.75 ID:24OEPOr80● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    新日本プロレスとJRAがコラボして『新日本プロレスケイバ』なるサイトが10月12日の11時に公開された。

    ■プロレスラーが走るめちゃくちゃなレースゲーム
    棚橋弘至、オカダ・カズチカ、真壁刀義ら計11名が競馬界に乱入しめちゃくちゃなレースを繰り広げるゲーム
    『GⅠ CLIMAX RACE』。
    こちらのゲームは指示された通りにフリックするというゲーム。成功、失敗によってレースの結果が変わってくるぞ。

    ■真壁との恋愛ゲームがカオス
    そしてスイーツが大好きで有名な真壁刀義と競馬場に出かける恋愛ゲーム『#俺をレースに連れてって!!』が
    遊ぶことができるぞ。怒りゲージが増えないようにクイズやミニゲームをクリアしていくことにより4つの結末が待っている。
    例えば壁ドンで迫ってくる真壁をフリックで交わすミニゲームや、本間から電話が掛かってきてなんて言っているのか
    聞き取るというクイズなどなど。怒りゲージが溜まっていくと画面にヒビが入って見づらくなってくるぞ。

    またこのゲームをクリアすると破りやすいTシャツ『M・S・T(負けてもスカっとTシャツ)』が当たるぞ。
    ゲームはバッドエンドでも応募可能となっている。
    真壁がナビゲーターを務め、グラビアアイドルの倉持由香がTシャツ破りを実践するドキドキ不可避の動画も必見!

    新日本プロレスケイバはパソコンとスマートフォンのどちらからも遊ぶことができるぞ。アプリのインストールは
    必要無くブラウザで動作可能なゲームとなっている。


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/10/09(月) 12:27:49.75 ID:CAP_USER9
    世界最大のプロレス団体WWEのペイパービュー大会「ヘル・イン・ア・セル」が9日(現地時間8日)、
    米デトロイトで行われ、WWE王者ジンダー・マハル(31)挑戦した元新日本プロレスの
    “ロックスター”中邑真輔(37)は敗れ、日本人初の同王座奪取に失敗した。

    8月のペイパービュー大会「サマースラム」、9月20日の日本公演と2度、マハルに挑戦したが、
    マハルに帯同するシン・ブラザーズの2人の介入によって王座奪取を阻まれた中邑。
    WWEのトップスターの1人ランディ・オートンを破って3度目の挑戦権を手ににした今回は
    王座奪取の機運が高まっていた。

    序盤はけいれん式ストンピングなどで主導権を握った中邑は、
    場外乱闘からマハルの猛反撃を受けたものの再び得意の蹴り技を中心に攻勢に出る。
    そして、マハルをコーナーに乗せて強烈なヒザ蹴りを放つが、ここでシン・ブラザーズが介入。
    それにも動じず中邑は攻め続けると、再び介入したシン・ブラザーズに、
    たまらずレフェリーが場外に飛び出して退場を命じた。

    そして、このチャンスに中邑の必殺技キンシャサがさく裂。
    今度こそ王座奪取かと思われたが、シン・ブラザースの抗議を受けたレフェリーがリングに戻るのが遅れ、
    惜しくもカウント2で返されてしまう。その後、場外に退避したマハルをリングに連れ戻し、
    再びキンシャサを繰り出したものの寸前で交わされ、直後にマハルの必殺技カラス
    (コブラクラッチスラム)でマットにたたきつけられて無念の3カウントを聞いた。

    https://www.daily.co.jp/ring/2017/10/09/0010627346.shtml


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/10/01(日) 10:03:10.23 ID:CAP_USER9
     29日、新宿FACEにて『全女AGAIN~FOREVER SPIRIT~』が開催された。

     ジャガー横田とブル中野が発起人となり、全日本女子プロレス出身者による大会を開催。総勢50名以上が集まり、
    当時から応援しているファンを含めて500人以上が会場に詰めかけチケットは札止めに。トークショーや
    コスチュームファッションショーなどが行われる中、ミミ萩原のライブの後に登場したライオネス飛鳥が
    「両足人口関節を入れまして、手術して一ヶ月半なんですけど8割方よくなってきて階段の昇降と走ることがまだなんですけど、
    一年後に走れるということでリハビリ頑張りたいと思います。本日の歌もリハビリの一環で頑張りたいと思います」と挨拶し、
    『炎のバイブル』を熱唱。

     この日はライオネス飛鳥、ミミ萩原、マキ上田、ジャンボ堀、大森ゆかり、志生野温夫、
    山崎照朝によるトークショーも開催され、かつての全女の思い出話に花を咲かせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00010001-battlen-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/09/28(木) 09:54:00.75 ID:CAP_USER9
    “帝王”の異名を持つプロレスラー高山善廣が、試合中の頸髄完全損傷により首から下が動かない状態。しかも、「回復の見込みなし」だという。
    地上波でも大きく報道されるほどのショッキングなニュース。
    ご存知の方は多いはずだ。

    高山の認知度を上げた出世試合といえば、PRIDEのリングで行われたあのドン・フライとの「決闘」で異論はないだろう。


    ■ プロレス人気を飲み込み巨大化するPRIDE

    対戦相手のドン・フライはレスリング全米選手権を制した猛者。ボクシングや柔道にも精通し、初期「UFC」で優勝経験あり。打・投・極、すべてに秀でたトータルファイターだ。
    新日本プロレスに参戦し、アントニオ猪木引退試合の対戦相手も務めるなど、プロレスラーとしても活躍し、前年より総合格闘技に復帰していた。
    後に、『ゴジラ FINAL WARS』を始め映画にも出演。「日清焼きそば U.F.O.」のCMで関ジャニ∞と共演したこともある。

    決戦の舞台は02年6月23日、さいたまスーパーアリーナで行われたPRIDE21。
    世界中から強豪が集った総合格闘技、PRIDE。この時点ですでにフジテレビ系で地上波中継されており、人気は右肩上がりにあった。

    その躍進には、プロレスラーが果たした役割が大きい。プロレスラーが持つネームバリューや幻想を飲み込む形で巨大イベントへと進化していったのは事実。
    参戦したプロレスラーの大半が苦渋をなめ、プロレス人気の低迷につながっていったのもまた事実である。

    そんな中、2人のプロレスラーが世界の格闘技史上に残る究極のタイマン勝負を繰り広げたのだから痛快である。

    ■ 壮絶! ノーガードで顔面の殴り合い!

    この大会は第1試合をのぞき、第7試合のセミファイナルまで判定続き(第3試合は額カットによるドクターストップ)と、不完全燃焼状態。
    観客のフラストレーションが溜まりまくった中で始まったこのメインイベントだったが、ゴングが鳴ると同時にお互い足を止めての殴り合いが始まったから場内騒然!

    お互い首根っこを掴んでパンチのラッシュ! ラッシュ! しかもノーガードで顔面の殴り合いだ。
    ダレた空気を引き締めるどころか、会場のムードは一気に大爆発。ド迫力の光景に、どよめきが止まらない。

    わずか5分の間に顔がボコボコに腫れ上がった高山にドクターチェックが入るも、高山は試合続行を告げる。
    高山は長身を生かしたヒザ蹴りで応戦。四つん這い状態のフライの頭部をかすめた瞬間が最大の好機だったが、間一髪で避けたフライがそのままペースを握り続けた。

    最終的には、テイクダウンからマウントポジションを取ったフライがマウントパンチを30発近くも叩き込んでKO勝ち。
    壮絶に散った高山はしばらく立ち上がれないほどの大ダメージ。レフェリーも思わず涙ぐむほどの激闘だった。

    ■ ワールドカップを意識? 一流格闘家たちも声が出ない激闘だった

    実は、顔面が変形してしまった高山よりも、投げを打った際に腰を痛めたフライの方がダメージは深刻だったという。…

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170927/E1505982617445.html 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/09/28(木) 00:27:51.91 ID:CAP_USER9
    プロレスラー大仁田厚(59)が27日、10月31日に後楽園ホールで行われる「さよなら大仁田、さよなら電流爆破 大仁田厚ファイナルツアー」で対戦する現役最後の対戦相手に藤田和之(46)を指名し、同2日にも会見を開いてカードを強行発表する考えを明らかにした。

    大仁田は、藤田が対戦を希望していると一部で報じられたことを受け、引退試合の相手に藤田を指名し、引退興行のポスターまで制作し対戦を熱望。そして27日夜に東京・新宿FACEで行われた東京愚連隊興行に足を運び、藤田の代理人に就任したケンドー・カシン(49)と接触した。試合の契約書まで携え、藤田とカシンを訪ねたが、会場に藤田は姿を見せなかった。

    大仁田は「藤田が来ると思ったら、来なかった」と激怒。「こんなもの(契約書)、必要ないだろう! 俺は、ちゃんとした礼儀を尽くしたのだから、プロレス界の先輩に対し、礼を尽くすべき」とカシンに詰め寄ったが、返答はなかったという。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/201709270000623_m.html?mode=all



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