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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/06/11(月) 14:37:31.69 ID:CAP_USER9
    小川直也がプロレス&格闘技引退!柔道界正式復帰へ

     バルセロナ五輪柔道男子95キロ超級銀メダリストで「暴走王」こと小川直也(50)が10日、本紙の取材に応じ、プロレス・格闘技から引退することを明らかにした。
     1997年4月の衝撃デビューから21年、50歳となった節目の年にリングを去る。
     すでに、師匠の“燃える闘魂”アントニオ猪木氏(75=参議院議員)に引退の報告を済ませている。
     今後は長男で柔道世界選手権(9月、アゼルバイジャン)男子100キロ超級代表の雄勢(21=明大)を指導するため、古巣の柔道界への正式復帰を目指す。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    東スポWeb 2018年6月11日 14時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14847002/


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/05/28(月) 12:45:25.92 ID:CAP_USER9
    東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞で女子プロレス大賞を3年連続受賞している紫雷イオ(28)が、6月中に所属の
    「スターダム」を電撃退団することが27日、本紙の取材で明らかになった。このまま日本マット界に別れを告げ、かねて
    夢だった世界最大のプロレス団体「WWE」に挑戦するものと見られる。人気、実力ともにナンバーワン選手の退団は
    大きな波紋を呼ぶことは確実。この日、大阪大会(大阪市・コミュニティプラザ平野)出場を終えたイオを緊急直撃した。

    女子プロレス界の至宝が、ついに日本を離れる。複数の関係者の情報を総合すると、イオはスターダムを退団する
    決意を固めた。既に世話になった関係者らに連絡を入れ、23日の東京・後楽園ホール大会直前には所属選手たちにも
    伝えられた。

    団体側も最大の功労者であるイオの意思を尊重し、了承した模様だ。販売中の7月大会以降のチケットには、
    団体エースであるイオの写真が入っていない。また、退団あいさつの際に今後の進路について本人から説明は
    なかったものの、海外マット挑戦は確実とされている。行き先はズバリWWEしかないだろう。

    移籍が最初に噂されたのは2016年秋で、米国メディアでも報じられた。イオ自身が具体的に動きだしたのは昨年春。
    同3月と4月には極秘渡米したことも判明している。しかも3月の渡米時にはフロリダ州オーランドにあるWWEの
    パフォーマンスセンターを視察したことが現地で報じられ、イオもその事実を認めていた。

    だが運命のイタズラなのか、同時期に移籍の噂があったスターダムの盟友、カイリ・セイン(29=宝城カイリ)が
    昨年6月に退団し、WWEに移籍した。実は体調にわずかな不安を抱えていたイオは、その時点ではまだ
    「海外第一」という考えはなかったため、日本でさらなる活躍を目指すことを決意するに至った。並行して体の
    メンテナンスも終え、昨年8月の本紙インタビューでは「大きな舞台に立てるチャンスがあるなら、現役を続ける限り
    求め続けます」と話している。

    その後も進化を続ける“天空の逸女”に世界最大のプロレス団体が黙っているはずもなかった。再び動きがあったのは
    今年に入ってから。2月には渡米要請が届き、以降はトントン拍子で話が進んだ模様だ。この日、イオは昼夜興行の
    大阪大会に出場。試合後「退団するのか?」という本紙の直撃に対して「今は試合が終わったばかりなので、キチンと
    整理してから…。その時がきたらお話ししますので、今日はすみません」と話し、足早に会場を後にした。

    またスターダムのロッシー小川社長(61)は退団について否定せず「近日中にちゃんとした形で説明します」と話すにとどめた。
    早ければ6月17日の後楽園ホール大会が日本ラストマッチになる可能性が高い。

    15年からは史上初となる3年連続で女子プロ大賞を受賞しており、昨年末には初のヌード写真集も発売。最近はテレビ出演も増え、
    世間的知名度も高まっていた矢先だった。いまや男子を含めたプロレス界の中心選手の一人になっただけに、海外マット流出となれば
    影響は計り知れない。日本女子プロレス界のエースが満を持して、世界の舞台へとはばたく時がやってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000013-tospoweb-fight


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/05/26(土) 17:56:44.42 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000006-ykf-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180526-00000006-ykf-000-5-view.jpg

     悪役レスラーとして女子プロブームをけん引したダンプ松本(57)が24日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に出演し、自身が32年間もパチンコ依存症だったことを赤裸々に語った。

     1台に最高で1日16万円をつぎ込んだという松本。総額は「マンションが買えちゃうぐらいですかね、都内に」と述べ、依存症だった30年以上について切り出した。

     松本がパチンコを初めてやったのは19歳のころで、当時まだプロレスの練習生だった。マラソンのコースにパチンコ店があり、「練習中にのどが渇くから300円くらい隠し持っていて。途中でジュースを飲んじゃおうと思って」と店に立ち寄ったが、「ジュース買うか、パチンコやるか、どうする?」と迷ってしまったという。
    そこで初めてパチンコをやったら「1発で(当たりが)出ちゃった」。300円が9000円になるビギナーズラックを経験してしまったのだ。「出ちゃったからもう止められないよね~」と振り返る松本。以降、練習の合間を縫ってパチンコ通いをするようになった。

     レスラー、タレントとして活躍していた全盛期は年間300試合をこなし、年収はおよそ4000万円。仕事の合間にパチンコに通い、稼いだ金を湯水のようにつぎ込んだという。当時の心境は「ストレス解消と勝ちたくていく。負けると取り返したい!」。
    その日の軍資金がなくなっても「ATMがすぐ(近くに)ある。パチンコ屋さんの中にもあるし。ひどいでしょ?階段のところにあるんです!わざわざ外にいってATMまでいかなくていいんです。パチンコ屋から一歩も出なくていいんです」と説明。そして「パチンコ台が呼んじゃってるから。『おいで~あとちょっとで(当たりが)出るわよ~』って。(台から)聞こえる」と述べた。

     ATMがない店で軍資金が底をついたときは、パチンコで得た腕時計などの景品をそのまま質屋に入れ、「1万円くらいもらってまた(パチンコを)やる」。当時はパチンコより楽しいものがなく、「(プロレスは)たたかれてお金をもらう仕事だからね。たたかれないで(お金を)もらえるのがすごくうれしくて」と話した。

     27歳でプロレスを引退し、時間に余裕ができるとパチンコ通いはさらに加速した。「朝9時に(パチンコ店に)いって並んで整理券をもらって。(閉店する夜の)11時まで(打ち続ける)。『蛍の光』が(BGMで)かかっている」という生活を送るようになっていた。

     しかしパチンコ歴約30年目の50歳のころ、当たりの出ないことにむなしさを感じるようになり、パチンコ店にいるのが苦痛になっていったという。これをきっかけにパチンコとの決別を誓ったが、「おすし屋さんにいって誰かがタコを食べていると、『あ、確変だ!』(と思ってしまう)。カニが泳いでいたら『確変だ!』って思っちゃう」という“禁断症状”に苦しめられた。
    「寝ても覚めても魚群が泳いじゃうわけですよ」と、パチンコを想起させるものを見ると、その衝動を抑えられなくなり、再びパチンコ店に足を踏み入れるようになっていたという。

     松本はパチンコをやめる、また戻るを「80回くらい繰り返した」と強調。そんな苦しいなか、ある日、パチンコに使おうと思っていた10万円を友人たちの食事に使うことを考え、結果「おいしいものを食べてお酒を飲んだときにストレスが全然なかった」。松本は「(お金が)戻ってこなくても、全部(食べ物や酒が)腹に入っているわけだから。それがすごくよくて、(パチンコを)やめられた」と話した。

     今では「やっぱり何か食べたほうがいい!食べたり、旅行にいったりしたほうがいい!」と考えられるようになり、パチンコ以外の楽しみを見いだすことで、依存から抜け出すことができたとした。
    パチンコをやめて6年が経過し、「やっとやめられました」としたが、「(今でも)夢でたまに魚群が出てくる」という。しかし松本は「どうしようと思いましたけど、(パチンコには)いきませんでしたよ」と笑顔を見せ、番組を盛り上げた。(zakzak編集部)


    【ダンプ松本が32年のパチンコ依存症を告白!「やめる、また戻るを80回くらい繰り返した」】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/05/23(水) 18:27:32.58 ID:CAP_USER9
    新日本プロレス メイ氏の新社長就任を発表 オランダ出身、元タカラトミー社長

    https://www.daily.co.jp/ring/2018/05/23/0011284741.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000123-dal-fight

    ハロルド・ジョージ・メイ氏
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    新日本プロレスは23日、取締役会を開催して役員の選任を行い、代表取締役社長兼CEOにハロルド・ジョージ・メイ氏(54)が就任したことを発表した。
    現社長の原田克彦氏はキックボクシングイベント「KNOCK OUT」を運営するキックスロードの社長に就任した。

    メイ氏はオランダ出身。ハイネケン・ジャパン、日本リーバ、サンスターを経て、06年に日本コカ・コーラ副社長に就任。15年にはタカラトミーで社長を務めた。


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