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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/22(木) 18:56:32.45 ID:CAP_USER9
    女子プロレスラーの豊田真奈美(46)が、ネット検索ワードで
    自身の名前が急上昇していることに困惑した。

    22日にツイッターを更新し、ネット検索の急上昇ワードランキングで1位の
    自民党の豊田真由子衆院議員に次いで自身の名前が2位にランクインしていることに
    「何で急上昇ワードにワタシの名前が?」と困惑。
    この日、同議員が秘書への暴力行為などを一部週刊誌に報じられて話題になっており、
    「一位の方と名前が似てるから検索間違いで二位に来たのかな?」と、
    思わぬ余波に戸惑う様子をつづった。

    ファンからも「お名前2文字違いだったので 今朝ニュース聴いたとき一瞬ビックリしましたよ…」
    「お名前が似てるからですかねぇ・・・。 私も一瞬びっくりしました」といった声が寄せられた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1844256.html 


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 19:03:24.72 ID:CAP_USER9
     29日に行われるリアルジャパンの後楽園ホール大会に出場する折原昌夫が21日、都内で会見中に、
    同大会の6人タッグで対戦する魔世軍5号アレクサンダー大塚と青柳政司総裁の襲撃を受けた。

     折原が魔世軍批判を展開中、突如2人が現れ、折原を袋だたきにして退散。折原は怒りに震えながら、
    「アイツら何がしたいんだよ。今回で終わりにしてみせる。きっちり3カウントだ」と魔世軍制圧を宣言した。

    画像折原昌夫を襲撃して踏みつける魔世軍5号(左)と青柳総裁=東京都文京区の興義館
    https://daily.c.yimg.jp/ring/2017/06/21/Images/d_10302410.jpg



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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/19(月) 21:31:32.34 ID:CAP_USER9
     福島中央テレビの元アナウンサーで現・船橋市市議会議員の鈴木ひろ子(42)が19日に放送されたTBS「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」(月曜後7・00)に出演。プロレスラーの夫・KENSO(42)の自由すぎる振る舞いのせいでトラブルだらけとなった結婚生活を激白した。

     大学時代の同窓生の2人は03年に結婚。その翌年にアメリカのプロレス団体WWE入りしたKENSOに連れられ渡米。「日本兵」としてKENSOを売り出そうとするWWE上層部に抗議したひろ子は、同社の社長から注目を浴びるように。ひろ子自身も芸者姿でリングデビューすることとなってしまった。

     帰国後は、収入が安定しないためフリーアナウンサーとして活動。そんな時、知名度の高いKENSOに千葉県船橋市の市議会議員として立候補してほしい、と依頼が舞い込んできた。ところが、KENSOはこれを断り、政治に関心があったひろ子を推薦。結局、ひろ子が選挙に立候補し見事に市議会議員に当選した。

     波乱万丈の人生を歩んだひろ子は「夫との結婚は正解だったか、後悔しているか」を問われ「最終的に自分の夢が叶ったことを思えば、大正解だった」と笑顔。番組MCのみのもんた(72)は「ガッツがあるね、彼女は」と感心しきりだった。


    【鈴木ひろ子元アナ 夫のせいで米でプロレスデビュー→市議の波乱万丈も結婚は「大正解」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/19(月) 13:44:38.50 ID:CAP_USER9
    【米国ミズーリ州セントルイス18日(日本時間19日)】
    WWEスマックダウンのPPV大会「マネー・イン・ザ・バンク(MITB)」で
    “アーティスト”中邑真輔(37)がメーンイベントのラダーマッチに出場したが、
    惜しくも勝利を逃した。

    MITBは天井からつるされた「いつでもどこでも王座に挑戦できる権利証」が入った
    ブリーフケースを争奪するラダーマッチ。中邑、AJスタイルズ(40)、バロン・コービン(32)、
    ケビン・オーエンズ(33)、サミ・ゼイン(32)、ドルフ・ジグラー(36)の6WAY戦だ。
    ところが中邑は入場時にいきなりコービンに背後から襲われいきなりKOされてしまい、
    1人だけ不在の状態のまま試合開始のゴングが鳴った。

    実に約20分も試合から離脱してしまった中邑だったが、コービンがラダーに登ろうとしたところで復活する。
    コービンを必殺のキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)で場外へ追いやると、
    ジグラー、ゼイン、オーエンズにも次々とキンシャサ弾を見舞う“無双状態”に。
    いざブリーフケースを狙った中邑に立ちはだかったのは、新日時代からのライバル・AJだ。
    中邑はリバースパワースラムからキンシャサを狙ったが、
    AJもカウンターのフライング・フォアアームを発射し両雄譲らない。

    ラダー(ハシゴ)上でも一歩も引かないエルボー合戦を繰り広げた中邑とAJだったが、
    なんとここで回復したコービンが登場…。AJとともに最上部にいた中邑は、ラダーごとなぎ倒され、
    そのまま落下してしまう。文字通り「漁夫の利」の展開でコービンがブリーフケースを獲得した。

    「Mr.MITB」の座を逃した中邑だったが、この日も別格の存在感を示し
    キング・オブ・ストロングスタイルの実力を改めて証明。
    勝者・コービン、AJと生まれた因縁の今後にも注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000013-tospoweb-horse


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 02:31:43.24 ID:CAP_USER9
    11日、全日本プロレス『2017 ダイナマイトシリーズ』後楽園ホール大会にて西村修が不動力也を
    相手に!BANG!TV 世界ヘビー級選手権の防衛戦を行った。

     ドリー・ファンク・ジュニアが提唱するこのタイトルは、初代王者がウェスリー・ブレイク、二代目王者が
    ダルトン・デリックとなり、今年5月に西村修が第3代王者へ。このベルトに並々ならぬ思いを持つ西村は、
    試合も倒立などを行わず不動のボディスプラッシュやラリアットを受けきったうえでグラウンド式アバラ折りで勝利。

     防衛に成功した西村は「攻めるときは攻めて、受けるときは受けませんと。これこそが本来の伝統のプロレスですから。
    思い切りこっちは受けて受けて受けて、全て受けきりましたけど、これもプロレス。
    飛んだり跳ねたり新体操みたいなのはプロレスじゃないんだ、ハッキリ言って。
    そういうこともこのベルトを通して訴えていきたいと思います。ドリー・ファンク・ジュニアのくれた、
    TNAでもないWWEでもない、NWA世界チャンピオンの方が創設したベルトですから、
    その人の思いをまた伝えていかなきゃいけないんですよ。『これこそがプロレスなんだ』とね。
    もしかしたら私の試合はものすごくタイムスリップした試合かもしれない。でもこれもプロレスなんだ。
    これこそがプロレスなんだ。飛んだり跳ねたりするのはプロレスじゃない。それを私はずっと言い続けて参ります。
    そのためのベルトです。今の時代で風化されてない『これこそがプロレス』と言える理念の人と(防衛戦を)やりたい。
    プロレスは変わっちゃってる。良くも悪くも」と現代のプロレスに苦言を呈した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00010000-battlen-fight 


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