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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/05(水) 16:55:38.43 ID:CAP_USER9
    “デンジャラスK”こと川田利明(54)のプロデュース興行第3弾「Holy War」(10月1日、東京・新宿フェイス)の対戦カードが5日に発表され、
    川田はかつての盟友・田上明(57)と30分1本の「トークバトル」を行うことが決まった。

    川田は、4日に田上が経営する「ステーキ居酒屋 チャンプ」(茨城・つくば市)を訪れ、対戦を要求。
    田上も快諾した。

    川田の話「トークバトルの対戦相手は、ベテラン対若手の大会コンセプトからは外れます、先日(胃)がんを克服したことを公表した元パートナーの田上明に決めました。
    全日本、ノアの選手時代、そして一番苦労したノア社長時代の話を聞き出したいと思います」

    田上の話「既に引退していますので、コスチュームは着ませんが、リングの上で川田とのトークバトルで皆さんにお会いできるのを楽しみにしています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000018-tospoweb-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/03(月) 19:34:10.90 ID:CAP_USER9
    元プロレスラーの小橋建太氏(51)が3日、公式ツイッターを更新。

    「引退してから試合会場で初めてチョップした!! 何年振りだ?鈴木みのるにチョップしたのは?」と、鈴木みのる(50)にチョップを放ったことをつぶやいた。

    2人は8月31日、東京・後楽園ホールで行われた「TAKAYAMANIA EMPIRE」で“対戦”。
    解説席に座っていた小橋氏が鈴木に挑発され、チョップを放った。

    「TAKAYAMANIA-」は、リング上の事故で頸髄完全損傷を負い入院している高山善廣(51)を支援する大会。
    「ノーフィアー」で高山の相棒だった大森隆男(49)=全日本プロレス=や、秋山準(48)=同=、永田裕志(50)=新日本プロレス=、天山広吉(47)=同=、丸藤正道(38)=プロレスリング・ノア=、
    里村明衣子(38)=センダイガールズ=ら各団体から38選手が友情参戦。
    元プロレスラー・佐々木健介氏(52)も解説席に参列し、高山の師匠・前田日明氏(59)も会場で病床の高山にエールを送った。
    UWFインターナショナル時代の師匠・高田延彦氏(56)は高山にビデオメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000237-sph-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/03(月) 02:16:13.09 ID:CAP_USER9
    プロレスラーの高山善廣(51)が2日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜後19・00~19・57)にVTR出演。
    ベッドの上からリングへの熱い思いを語った。

    高山は2017年のリング上でのアクシデントで頸椎完全損傷し、体の大半が動かせなくなり、リハビリ生活を送っている。
    取材時は久々のカメラを前にし「ドキドキしている」と、興奮した様子の高山。
    取材陣が「(高山の姿を)浜田さんが見てる」と伝えると「『高山、オモロない』とかダメ出しされちゃう」とおどけてみせた。

    妻の奈津子さんによると「(1年4カ月たった)今、動かせる場所は頭と肩くらい」とのこと。
    医師には「回復の見込みなし」との診断がされたが、高山はあきらめることなくリハビリを続けている。
    穏やかな表情を見せながら高山は、「リングにもう1回。戦えるかどうかは分からないですけど、自分の足でリングに立ちたいと、本当に思ってます」と心境を語った。

    「外敵タッグ」として共に戦った、盟友・鈴木みのる(50)がビデオレターの中で「高山が戻ってくるリングは責任持って俺が確保する。
    対戦相手も心配するな、俺がいるから」と伝えると、高山は思わずニヤリ。
    「元気になって戻ってきたら、俺が思いっきりぶん殴ってやるから」と挑発されると、「思いっきり蹴とばしてやります」とファイター魂に火がついていた。

    高山の悔いはリングから「運ばれて降りた」ことであるという。「最後のリングはちゃんと自分の足で降りたいです」と、リングに“自分の足で立つ”ことを熱望していた。

    スタジオでVTRを見た高山直属の後輩である桜庭和志(49)は「3回くらい(お見舞いに)行ってるが、行くたびにちょっとずつ良くなって…」と、高山の現状を報告。
    永島アナに応援のメッセージを促されたMCの浜田雅功(55)は「スタジオで待ってるぞ!早く来いココへ!」と絶叫し、高山を全力で力づけた。

    現在、世界中のプロレス団体、格闘技団体が高山を支援。選手とファンを中心に応援の輪が広がっている。

    高山は1992年にUWFインターナショナルでデビュー。その後、全日本、ノアと渡り歩き、2001年からはフリーとして活動した。
    様々な団体のリングに立ち、日本国内3大メジャー団体(新日本・全日本・ノア)の主要ヘビー級王座のタイトルをシングル&タッグすべてを奪取。
    団体の枠を超えた活躍ぶりから「プロレス界の帝王」と呼ばれるようになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000156-spnannex-fight 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/01(土) 22:06:59.40 ID:CAP_USER9
    試合中に頸髄完全損傷の重傷を負い療養中のプロレスラー・高山善廣が1日に更新したアメブロで8月31日に後楽園ホールで行われた
    髙山善廣 支援イベント『TAKAYAMANIA EMPIRE』を病院で観戦する様子を報告した。

    高山は2017年5月4日の試合で前方回転エビ固めを行った際に頭から落下し、頸髄完全損傷と診断され現在も入院生活を送っている。
    今回のイベントは団体の垣根を超え多くの選手が出場し、かつてチームを組んでいたプロレスラー・大森隆男も登場した。

    ブログでは笑顔でパソコンの画面を見るベッド上の高山の写真を公開。関係者や“TAKAYAMANIA”と呼ばれるファンに感謝をつづった。

    高山のリハビリの様子は9月2日放送のトークバラエティ番組『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)でも放送されると告知し、
    「帝王も我々スタッフも、もっともっと頑張りますので、引き続き応援しの程よろしくお願いいたします!行くぞ!No-- FEAR------!!」と高山の決めゼリフで締めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15243957/ 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/09/01(土) 08:21:52.87 ID:CAP_USER9
    ◆「TAKAYAMANIA EMPIRE」(31日、東京・後楽園ホール)

    リング上の事故で、頸髄完全損傷を負い入院している高山善廣(51)を支援する「TAKAYAMANIA EMPIRE」が31日、東京・後楽園ホールで開催され、
    盟友・鈴木みのる(50)=鈴木軍=、「ノーフィアー」で高山の相棒だった大森隆男(49)=全日本プロレス=ら各団体から38選手が友情参戦した。

    高山は昨年5月4日のDDT大阪・豊中大会で前方回転エビ固めを仕掛けようとして頭からマットに落下。
    首から下が動かない頸髄完全損傷と診断され、長期入院生活を余儀なくされている。

    ビデオメッセージでUWFインターナショナルの師匠・高田延彦氏(56)のコメントが流された。
    「高山善廣が1日も早く、最愛の息子をあのでっかい体でハグできる日を待ちわびながら、
    私もみなさんと一緒に微力ではありますが、応援を続けていきたいと思ってます。
    私から彼への個人的なメッセージは、彼と直接会って私の思いのたけをたっぷりと直接伝えたいと思います。
    高山善廣への熱い応援、支援、よろしくお願いします」

    そして「キャプチュード」のテーマが流れ、前田日明氏(59)が登場した。
    高山はUWFインターナショナル入門前にUWFの入門テストに合格しており、最初の師匠は前田氏だった。
    「高山の頸椎損傷を聞いたときは本当に驚きました。彼は自分と同じで小っちゃい子どもがいたりして、本当に自分のことのように真っ暗になったりもしました。
    しかしですね、いろいろ調べてみると、脊髄損傷、頸椎損傷、世界にはそこから奇跡と呼ばれる復活を果たして、普通の生活に戻った人、結構いるんですよね。
    高山! プロレスラーの体はな、神経で動くんじゃないんだよ。魂で動くんだよ。
    お前も魂で体を動かせるようになって、このリングに戻って来い!」と熱く訴え、観衆から大喝采が起こった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000062-sph-fight



    【高山善廣の復活支援興行で師匠の前田日明氏と高田延彦氏が激励エール「プロレスラーの体は神経で動くんじゃない。魂で動くんだよ」 】の続きを読む

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