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    プロレスニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 02:20:50.59 ID:???*.net
    2月28日、東京・新宿FACEで行われた東京女子プロレス『シンジュクダッシュ』。
    東京女子プロレスとしては初進出となった新宿FACEだが、土曜の昼間にもかかわらず超満員札止めとなる432人もの観客が駆け付けた。

    ■のの子と山下のエース決定戦が1年ぶりに実現

    メインイベントでは“ボインメーカー”として東京女子を牽引してきた巷で噂のKカップ・のの子と、
    約1年前にのの子に敗れるまでは旗揚げからずっと東京女子を引っ張っていた“元エース”山下美優が二度目の一騎打ちを行った。
    のの子は山下のチャームポイントでもあるアゴをおちょくりながら攻撃。
    「こんなに鋭利だったらUFOが呼べるかもしれない!」と言って、キャメルクラッチの状態から山下のアゴを上に向けて電波を送る。

    この攻撃に激怒したやましたはヘッドバットならぬアゴバットで反撃すると、必殺のボインメーカーを狙ったのの子を肩口まで担ぎ上げると、
    新技アティテュード・アジャストメントで叩き付ける。のの子も現エースとして、オパイェやドラゴンスリーパイといった自慢のKカップを存分に使って攻撃していく。
    だが、山下の顔を胸に押し付ける「昇天」をサイドバスターで切り返した山下は、ハイキックからブラジリアンキックを叩き込むと、
    間髪入れず必殺の「クラッシュラビットヒート」を叩き込んで3カウントを奪った。

    のの子に雪辱した山下は「のの子さんは『自分でエースって言うもんじゃない』って言うけど、私は本当にエースになりたいんです! 
    それを言って何が悪いんですか? 有言実行っていう言葉。言葉に出さないと叶いません。
    これからも私は有言実行でエースになるために言い続けて闘い続けます」と宣言。



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 10:22:41.24 ID:???*.net
    ミスター女子プロ・神取が指摘する「凄惨マッチ」の問題点
    2月26日(木)6時31分配信

    女子プロレス「スターダム」22日の後楽園大会で行われた世IV虎(よしこ=21)と安川惡斗(28)の
    凄惨マッチは各方面に波紋を広げている。テレビの情報番組も取り上げるなか、“ミスター女子プロレス”
    神取忍(50=LLPW―X)が本紙の取材に応じ、揺れる業界に緊急提言。かつてジャッキー佐藤さん
    (故人=享年41)と伝説の「ケンカマッチ」を繰り広げた神取は、今回の一戦をどう見たのか? 
    プロレスラーがリングの上で守るべき誇りと、この“事件”における最大の問題点とは――。

    いわゆる「ケンカマッチ」と称される遺恨試合は過去のプロレス界にも複数存在する。
    女子で伝説となっているのが1987年7月にジャパン女子プロレスで行われた神取と佐藤さんの一戦。
    神取はパンチで相手の顔面を大きく腫れ上がらせて、見るものを戦慄させた。
    それでも今回のように陰惨で選手生命に関わるような負傷にはつながっていない。

    過去とは似て非なる凄惨マッチの最大の問題点は何だったのか? 28年前の当事者・神取は本紙の取材に応じ
    「確執とかそういうのは本人たちにしか分からないし『お前が言うな』と言われるかもしれないけど」
    と前置きした上でこう続けた。

    「会社がどこまで把握できていたかだよね。ジャッキーさんとの時は『こういう(パンチなどの反則攻撃も
    繰り出す)試合になりますけど、いいですか?』と会社にも伝えて了承をもらっていた。会社を通じて相手にも伝えて、
    納得してもらっていた。団体としてマネジメントはできていたんだよね。もちろん、自分もやり過ぎた部分は
    あるけど…。今回の一件は、マネジメント会社である団体がどこまでそれをできていたのかが問題だと思う」

    いわゆる「ケンカマッチ」を否定はしないが、それを興行として成立させる以上は団体の管理徹底が不可欠
    というのが神取の持論。今回はその点で疑問が残るという。「アルティメット(総合格闘技戦)をやるなら
    最初から何でもありの形にしてしまえばレフェリーもそう裁けるし、グローブをつけるとかルールも
    整備できたかもしれない」とも指摘。試合が終わった後になってから「プロレスではなくケンカになって
    しまいました」では、選手も団体も「プロ失格」というわけだ。

    神取は安川を「早く完治することを祈るだけ」と心配しつつ、世IV虎には「個人的な感情が爆発することはあっても、
    それをセーブして最低限のルールは守るのがプロとしてリングで戦う大前提。
    故意に骨が折れるようなケガをさせちゃいけない」と苦言を呈した。

    「本気で体を張っているから、一歩間違ったらこういうこともあり得る。世IV虎も反省があればまだまだ
    頑張ればいいんじゃない? とにかく業界全体で反省点を見つめ直して、生かすところは生かしていくしか
    ないよね」と締めくくったミスター女子プロレス。プロレス界全体が重く受け止める必要がありそうだ。


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 21:32:37.66 ID:???*.net
    プロレスリングのノアは25日、中井光義(26)が同日付で退団したと発表した。

    中井のコメントも併せて発表。中井は「ノアに入門して練習を重ねていくなかで、MMAへの気持ちが強くなり、両立は難しいと思い、退団を申し入れました」
    「入門を希望してから、退団までの過程に於いて、ご理解を頂き、快く迎え入れ、次への挑戦を後押ししてくれたプロレスリング・ノアに感謝いたします」と、感謝の思いを表した。

    180センチ、100キロの中井は、「キン肉マン」「闘将!!拉麺男」などで有名な漫画家ユニット、ゆでたまごの中井義則氏の長男。
    中学時代にボクシングを始め、高校時代には埼玉県大会で優勝。
    ブラジリアン柔術(紫帯)、総合格闘技など多くの大会に出場し、昨年7月5日・有明コロシアム大会のリング上でノア入団を発表したが、
    頸椎ヘルニアなど負傷が続き、ノアのリングで戦うことはなかった。

    MMAは「Mixed Martial Arts」の略称で、打撃や投げ技、固め技などを駆使して戦う総合格闘技。


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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 17:21:47.49 ID:???*.net
    女子プロ凄惨試合表紙に異議! 新日本・棚橋弘至が『週刊プロレス』に「あれはない」と言及
    2015年2月25日 14時0分

    女子プロレス団体スターダムの2015年2月22日の後楽園ホール大会のメイン”ワールド・オブ・スターダム”戦は、
    王者・世IV虎選手が挑戦者・安川惡斗選手の顔面を何度もパンチで攻撃。頬、鼻など複数箇所を骨折させるという
    凄惨な試合となり、プロレスメディアだけでなく、スポーツ紙、ネットメディアでも大きく取り上げられています。

    ベースボール・マガジン社の『週刊プロレス』2015年3月11号でも、表紙に「スターダムの悲劇」として流血した
    惡斗選手の写真を大きく掲載。「リングは私怨をぶつける場ではない!」という見出しが踊っています。

    これについて、新日本プロレスの棚橋弘至選手は、『Twitter』で次のように批判。
    RTや賛否両論が巻き起こっています。

    今週の週刊プロレスの表紙…あれはない。表紙になった選手も本意じゃないだろうし。いいこと1つもない。
    週刊プロレスはコンビニにも駅にも置かれる“プロレス”と“世間”をつなぐ入口のひとつ。
    それを自ら塞ぐ愚行。何がしたいんだ。

    『週刊プロレス』は、表紙のほかに佐藤正行編集長による巻頭特集(40-41ページ)と、試合の模様の詳報
    (89-91ページ)で取り上げており、「あってはならない”事件”」としながらも、世IV虎選手の若さや
    練習量の多さなどの姿勢に触れてスターダムという団体について「信頼を取り戻して欲しい」という
    論調になっています。

    同じ号で、2015年3月5日よりスタートする『NEW JAPAN CUP 2015』の展望について、インタビューに答えている
    棚橋選手。2000年代の低迷期から新日本プロレスを前線で支え、「プロレスは競技」と捉えてスキャンダルに
    頼らず再び上昇期に転させた第一人者でもあり、「久しぶりに怒りの感情がコントロールできない」という
    ツイートにつながったようです。2015年2月11日の大阪大会でIWGPヘビー級王座から転落したものの、
    未だに新日本プロレスのエースとして君臨している棚橋選手だけに、その苦言がもたらす影響は大きいのでは
    ないでしょうか。



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 16:38:31.39 ID:???*.net
    “凄惨マッチ”世IV虎は無期限出場停止&王座剥奪…会見に同席し謝罪
    2月25日(水)16時18分配信

    スターダムのロッシー小川代表(57)は25日、都内で会見し、22日・後楽園ホール大会での
    安川悪斗戦で鉄拳、掌底で顔面を攻め、骨折させた世IV虎(21)に対し、無期限出場停止の処分を
    課したと発表した。世IV虎が保持していたワールド・オブ・スターダム王座も剥奪する。

    また、試合は世IV虎のTKO勝ちから無効試合となる。
    安川の診断結果は頬骨、鼻骨、左眼窩(か)底骨折で、両目の網膜しんとう症と発表された。

    過剰な攻撃で安川を病院送りにした世IV虎も黒いスーツで会見に同席し、冒頭で小川代表、風香GM、
    高橋奈苗、木村響子とともに一礼。「このたびはけがを負わせてしまった安川悪斗選手、選手の皆さん、
    プロレス界の皆さん、本当に申し訳ありませんでした」と、沈痛な面持ちで謝罪した。
    また、小川代表、風香GM、最年長の高橋奈苗は3カ月間、30%の減給処分となった。

    世IV虎はスターダムの1期生として11年1月にデビュー。元ヤンキーという経歴でバラエティー番組にも
    出演し人気者に。160センチ、75キロの体格を生かしたパワー殺法で成長を遂げてトップ選手入り。
    13年4月には愛川ゆず季の引退試合の相手を務めた。14年8月に紫雷イオからワールド王座を奪取。
    同12月には赤井沙希との初防衛戦が話題になった。

    ニックネームは『スターダムの女番長』で、得意技はダイビングセントーン。




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