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    プロレスニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 07:54:40.72 ID:???0.net
    3月19日に後楽園ホールで行われる「安生洋二 引退試合大会 Y.A IS DEAD」で引退する
    元UWFインターナショナル・安生洋二(47)のラストマッチが、安生&高山善廣&山本健一対船木誠勝&鈴木みのる&Xに決まった。

    18年ぶりに「ゴールデン・カップス」を復活させる安生は、昨年の会見での希望通り船木、鈴木と対戦。
    注目される「X」は「実績ある強豪で誰もが驚く選手」(関係者)といい、試合形式は引退試合としては異例の時間無制限三本勝負となる。

    18日午後3時から安生本人が、焼き鳥店「市屋苑」(東京都世田谷区用賀4ノ14ノ2、電話03-3707-3223)でチケットの特別先行発売を行う。
    色紙持参の場合はサインも可能という。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000084-dal-fight
    デイリースポーツ 1月15日(木)20時44分配信





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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/14(水) 06:40:00.49 ID:???0.net
    かつて全日本プロレス、ノアで活躍し、2006年に腎臓がんを罹患(りかん)し、その後復帰した元プロレスラーの小橋建太氏(47)が13日、自身のブログを更新。
    今年最初の腎臓検査を受け、結果について「良好でした」と決めポーズで報告した。

    冒頭「今日は、今年最初の腎臓の検査日でした」と切り出した小橋氏は、「いつもの様に、採血、検尿をして・・・」と定期検査を受けたことを報告。
    結果については「良好でした」と顔文字を使って喜びを表した。

    小橋氏は「次の検査結果も笑顔で皆さんに報告出来たら!と思います」とファンに語り掛け、
    最後は「いくぞー!!!」とお決まりの硬く拳を握って胸の前でガッツポーズをする姿を掲載し、締めくくった。

    小橋氏は2006年に腎臓がんを患い、手術を受け、長期欠場。
    厳しいリハビリを乗り越えて、2007年12月2日の日本武道館大会で546日ぶりとなるリングに復帰した。
    その後、度重なるけがにも負けず、現役を続けたが、2013年5月に現役を引退した。


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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 00:04:46.76 ID:???0.net
    WWEは8日(日本時間9日)、WWEの最高執行責任者(COO)トリプルH(45=米国)が
    2015年度インターナショナル・スポーツ殿堂入りすることが決定したと発表した。式典は
    3月7日、米オハイオ州コロンバスで開催されるザ・アーノルド・シュワルツェネガー・スポーツ・
    フェスティバルで行われる。

    式典では、ボクシング2階級制覇のイベンダー・ホリフィールド氏ら6人が、トリプルHとともに
    殿堂入りする。(デーブ・レイブル通信員)




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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/09(金) 08:11:17.30 ID:???0.net
    レスリング全日本王者が「10冠王者」としてプロレスラーへの道を歩み出す。
    新日本プロレスのアマチュアレスリングチーム「ブシロードクラブ」の岡倫之(23)が7日、プロ転向を表明した。
    2012年の全日本選手権フリースタイル120キロ級覇者は、16年の目標をリオ五輪出場から「プロレスデビュー」に変更。
    現在は6種目の格闘技で日本王者となっており、今年は総合格闘技進出を目指す。
    最終的には「10冠王者」の看板を引っ提げ新日プロ入りするつもりだ。

    新日プロに、待望の超大物新人が加入する。
    岡は2012年のフリー120キロ級全日本選手権覇者で、13年に新日プロの公開オーディションに合格。
    アマレスチーム「ブシロードクラブ」所属選手として、昨年は125キロ級で全日本選抜を制覇。世界選手権にも出場した。

    昨年1月から「リオ五輪が終わった後でプロレスラーになろう」と考えるようになり、レスリング以外の格闘技にも本腰を入れ始めた。
    ここわずか2年間でレスリングに加えサンボ、ブラジリアン柔術、グラップリング、パンクラチオン、ビーチレスリングでも全日本大会で優勝。
    6競技で日本一となり、昨年末には日本格闘競技連盟から年間最優秀選手として表彰された。

    だがその一方で、リオ五輪を目指すにはレスリングに専念しなくてはいけないというジレンマも生まれていった。
    IWGPヘビー級王者の棚橋弘至、元王者のオカダ・カズチカらの活躍を見てプロレスへの憧れが強まっていた岡は
    「レスリングから逃げたと思われるかもしれないけど、どっちか一本に決めないといけない。
    自分にとって大きなゴールはやっぱりプロレスラーになること」と、今年から本格的にプロレス転向を目指すことを決断したという。
    もともとプロ志向が強かったこともあり、昨年の全日本合宿でもレスリング元世界女王の浜口京子から
    「新日本行くんですか? 頑張ってくださいね!」とエールも送られた。レスリング関係者には快く送り出してもらえたという。

    「やるからにはただのプロレスラーにはなりたくない」という岡の野望は、今年中にもう4つタイトルを増やすこと。
    格闘技「10冠王者」の肩書きを引っ提げて、来年に新日プロでデビューを果たすつもりだ。

    そのためにはプロレス入り前に総合格闘技参戦も視野に入れており、
    現在は「寝技日本一」の称号を取った菊田早苗率いるGRABAKAで練習を積んでいる。
    岡は「2016年には(プロレスデビュー)したいですね。そのためには勝ち続けないと。
    IWGP(ヘビー級王座)を取りたいんで、最強のバックボーンを身につけたい」と腕をぶした。

    全日本選手権優勝経験のあるプロレスラーは藤田和之(1993年、95年V)、杉浦貴(95年V)以来誕生していない。
    ブシロードクラブの監督を務める永田裕志(92年優勝者!)は「もともとウチのコンセプトはいい選手を五輪に出すことと、
    将来のプロレスに引っ張ること。大変素晴らしい素材だから楽しみにしてますよ」と後押しする。

    また岡は超アニメオタクという側面を持っており「プロの世界で彼の個性が大きく開花してくれれば」(永田)と期待を寄せた。

    昨年5月の新日プロ横浜アリーナ大会では会場警備で暴漢を取り押さえるなど、妙な存在感も発揮した。
    アマレスエリートの重量級戦士が、プロレス界の新星となれるか注目だ。

    ☆おか・ともゆき=1991年6月12日生まれ。群馬・前橋市出身。中学時代から柔道、空手で経験を積んで、埼玉・花咲徳栄高校でレスリングを始める。
    高3時に国体優勝。日大商学部に進み、2012年にフリー120キロ級全日本選手権優勝。
    13年2月にはプーチン大統領杯サンボ選手権を制し、同年10月に新日プロ公開オーディションに合格。
    ブラジリアン柔術、パンクラチオンなど数々の格闘技大会で優勝している。自他共に認めるアニメオタク。185センチ、120キロ。


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    1: 伊予の刀剣 ★@\(^o^)/ 2015/01/09(金) 00:23:00.16 ID:???0.net
    1月4日、新日本プロレスは24年連続となる新春恒例の東京ドーム大会を成功させた。
    同大会はメインの棚橋弘至(38)とオカダ・カズチカ(27)によるIWGPヘビー級選手権を筆頭に、
    満員となった3万6000人の観客を沸かせ続け、業界の盟主として貫禄を示した形である。

     そして今年は、さらに新日本の“1人勝ち”状態が加速するというのだ。興行関係者が明かす。

    「棚橋やオカダを軸とし、女性客や新規ファンの開拓に成功した新日本は、年々売り上げを伸ばしている。
    他団体との格差は広がっています。表向きはどのような形で発表されるかわかりませんが、
    今年はNOAHが半ば新日本の子会社化するという話です。
    新日本がベテランレスラーをNOAHの地方巡業にまで参加させ、新日本色を強くしていくといいます。
    すでに昨年末の大会から、NOAHの興行にもかかわらず、新日本サイドが無料チケットを配布して、
    敵地にもかかわらず新日本の選手が登場すると大歓声が起こるという“逆転現象”が始まっています」

     NOAHに限らず、新日本の勢いとは対照的に他団体の状況は厳しいという。

    「昨年に新体制となった、全日本プロレスは地方のスポンサーの力を借りて巻き返しを図っていますが、
    かつてはシリーズのハイライトだった日本武道館大会はもう10年間も開催できていない。
    最終戦を地方で開催して満員にできないという寂しい現状です。
    武藤敬司(52)が全日本から抜けて13年に立ち上げたWRESTLE‐1にしても、肝心の武藤の脚がもう限界に近い状態。
    一説には100キロ超えの体重を支えるには無理があるほど細くなってしまい、
    スパッツの中に詰め物をして細さを隠しているとも‥‥。そんな状況と比例して、経営も厳しいようです」(前出・興行関係者)

     新日本が絶好調なため、尾ひれがついて噂が飛び交っているだけかもしれないが、多団体の巻き返しにも期待したい。
    新日本を脅かすライバル団体が出現して、真のプロレスブームが訪れてほしいものだ。



    【2015年のプロレス界は新日本が独占状態に。その舞台裏とは。】の続きを読む

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