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    プロレスニュース

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 10:23:49.02 ID:???*.net
    プロレスリング・ノアの森嶋猛(36)が現役引退を決意したことが20日、本紙の取材で明らかになった。
    出場予定だった「グローバルタッグリーグ戦2015」を緊急欠場したが、ドクターストップがかかっていたことが判明。
    「糖尿病」とみられ、このまま現役生活を続けることは困難と判断した模様だ。
    上昇傾向にあった方舟マットで、トップレスラー引退の衝撃が走る事態になった。

    複数の関係者の話を総合すると、森嶋が現役生活にピリオドを打つことを決意した。
    事態が急変したのは16日のこと。
    午後4時から予定されていた「グローバルタッグリーグ戦」の会見に出席するため、森嶋は東京・有明のノア事務所を訪れた。
    ところが取締役でもある森嶋の口から幹部たちに伝えられたのは「血液の数値が悪い。
    このまま引退する」という衝撃的なものだった。

    引き留めが困難と判断した団体側は、2000年8月の旗揚げメンバーであり、
    功労者でもある森嶋を送り出すために妥協案を提示。
    病状を見ながらでもリングに上がり、8月の旗揚げ記念大会や年末に予定するビッグマッチで盛大な引退試合を行うことを勧めた。
    発表も、早くても故三沢光晴さんの七回忌興行(6月13日、広島グリーンアリーナ)後にする方向で調整され、
    ひとまず古傷を再発させたことによる緊急欠場という発表に至った。

    ところが、森嶋は190センチ、130キロの巨漢戦士でリング上でも暴走ファイトが持ち味だが、内面は繊細。
    体調悪化で一度落ちたリングへのモチベーションが上がることはなかった。
    引退の意思は固く、このまま引退試合も行わずにリングを去ることが濃厚だ。
    すでに森嶋本人は18日の時点で、所属選手や他団体で親交のあった選手たちに現役引退を報告しており「糖尿病が原因」と説明している。

    各地のプロモーターやスポンサー筋への説明が終わり次第、
    21日にも正式発表される見込みで、引退発表会見も行われない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/391765/
    2015年04月21日 10時10分



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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 00:45:00.24 ID:???*.net
    日刊スポーツ 4月20日(月)0時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150420-00000003-nksports-fight
    <ノア:後楽園大会>◇19日◇東京・後楽園ホール

     グローバルタッグリーグが開幕し、Aブロックで鈴木軍の鈴木みのる、飯塚高史組が、
    マイバッハ谷口、マイバッハ2号組に勝ち、白星スタートを切った。

     鈴木組は、反則攻撃や、谷口の覆面をはがしにかかるなど、傍若無人な振る舞いで、相手を圧倒。
    最後は、2号を沈めた鈴木が、フォール後も殴り続けるなど、ファンにブーイングを浴びた。
    「プロレス界の王はオレだ。逆らうヤツはみんな死刑だ」と、GHCヘビー級王者の鈴木は言いたい放題だった。



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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 08:15:59.27 ID:???*.net
    【DDT路上プロレス】
    15日のDDT静岡・伊豆ぐらんぱる公園大会で赤井沙希(28)が念願の路上プロレスデビューを果たした。
    路上ならではの“洗礼”にブチ切れる一幕もあったが、平日昼間の1時間超にわたる長期戦で大奮闘。
    DDTならではのハチャメチャな仰天マッチを紙上リポートする。

    この日の決戦の地は豊かな自然に囲まれた伊豆ぐらんぱる公園。
    実に22万平方メートルの敷地を誇る同地は、恒例のDDT路上プロレスでも史上“最広”の戦場となった。
    平日の午後3時開始にもかかわらず、約500人の観衆がかけつけたのは酔狂と言うほかない。

    路上初参戦の赤井は、男色ディーノ(37)と組んで4WAYタッグ戦に出陣。
    草原で試合開始のゴングが鳴らされると、出場8選手は園内をところ狭しと暴れまわる。
    戦いの場をアスレチック広場に移すと、赤井は得意のダイビングボディープレスを伊橋剛太(31)に決めてみせた。

    だが赤井には路上の洗礼が待っていた。アトラクションエリアの流水下りで、赤井は佐々木大輔(29)の水攻めにさらされてしまう。
    「モデルやタレントとして仕事してるけど、化粧が崩れるのが一番嫌い」という徹底した美意識を持つ赤井のメークは無残にもボロボロに…。
    周囲がひくほどの“すっぴんファイト”に、伊豆の観衆は戦慄した。

    それでも赤井はブランコや「ウォーターバルーン」といったアトラクションを駆使し、不慣れな路上マッチにくらいつく。
    110メートル見晴らしスライダー(すべり台)からのキックも伊橋に発射。
    最後はディーノのケツ攻撃誤爆3連発で失神寸前になる間に葛西純(40)に勝利をかっさらわれたが、
    実に1時間5分31秒の大激闘を戦い抜いた。

    乱戦の言葉すら生ぬるいハチャメチャマッチ。
    赤井もさすがに疲労困ぱいとなったが、路上デビューは念願でもあった。
    「DDTに上がっているからには、路上は避けて通れないと思ってました。憧れもありましたし。楽しそうやなって。
    実際は思った以上にキツかったし、制限がないのも難しい。でもまたやりたいです」とご満悦の表情だ。

    ただし「NG」のすっぴんをさらしてのファイトは「一つ恥を捨てて開放感が生まれたけど、もうイヤです…。
    次はマスクを用意してきます」と抵抗を隠しきれず、試合後はメークルームに引きこもった。
    昨年度の東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞新人賞受賞者は、これからも新境地を切り開いていく。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/390157/
    2015年04月17日 07時30分


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 22:22:10.88 ID:???*.net
    「新生UWFの絶頂期でした」

    高山善廣(たかやま・よしひろ)はあの夏の日の江ノ島海岸での宮戸優光との再会シーンをこうふり返る。

    新生UWFとは、日本とアメリカのプロレス界、格闘技界にいまなお強い影響を残す“伝説のプロレス団体”である。

    活動期間は1988年(昭和63年)5月から1990年(平成2年)12月までのわずか2年7カ月間。
    打・投・極――殴る、蹴るの打撃技、スープレックス系の投げ技、カール・ゴッチ式の関節技――を基本コンセプトとした
    格闘技系プロレスが大ブームを巻き起こし、主催した全31興行のすべてをソールドアウトにしたが、1991年(平成3年)1月に突然、解散宣言した。

    前田日明(まえだ・あきら)がいた。高田延彦(たかだ・のぶひこ)がいて、山崎一夫(やまざき・かずお)がいた。
    ベテランの藤原喜明(ふじわら・よしあき)がいた。船木誠勝(ふなき・まさかつ)と鈴木みのるは新日本プロレスからの移籍組で、
    中野龍雄(なかの・たつお=現在は巽耀・たつあき)と安生洋二(あんじょう・ようじ)と宮戸成夫(みやと・しげお=現在は優光・ゆうこう)の
    3選手は“生え抜き若手トリオ”というくくりだった。

    「真剣に、食い入るようにプロレスを観るようになったのは中学時代。
    14歳くらいですかね、覚醒したのは。プロレスラーになりたい、あんなふうになりたいと思うようになった。
    家でヒンズー・スクワットをやったり、布団を丸めてジャーマン・スープレックス・ホールドの練習をしていました」

    「全日本プロレスは“最初から強い人たち”が入ってくる団体。
    UWFは“なんにもない子”を強くしてくれる団体だと思ってた。UWFを好きになったのはメディアの影響なんですけどね」

    “最初から強い人たち”とはレスリングの元オリンピック代表選手から全日本プロレスに就職した鶴田、大相撲・元幕内から転向の天龍らのことで、
    “なんにもない子”とは高山のようにアマチュア・スポーツでこれといった実績のないプロレス志望の若者。
    UWFの前田、高田、藤原らはいわゆる“たたき上げのプロレスラー”だった。

    江ノ島海岸での運命の再会のあと、高山は宮戸、安生らにお酒を飲みに連れていってもらうようになり、
    それからチケットをもらって2回ほどUWFの試合を観にいった。
    しかし、それがだれとだれの試合だったのか、どんな試合だったのか、残念ながらまったく記憶にないという。

    「せっかく試合を観にいったのになんにもおぼえてないんですよ。
    いっしょに出かけた友だちからは『高山、なんかさびしそうにしてたぞ』といわれて……」

    「ずっと、ずっとくすぶっていたんですね。肩が痛くてまったく動かなかったし、(新日本プロレスと業務提携時代のUWFに入門して)いちど逃げてるし、
    やっぱりできないんだ、オレはプロレスラーにはなれないんだと自分で自分にいい聞かせて、どこかで線を引いていたんですね」

    高山の気持ちがくすぶりつづけているあいだにUWFはUWFインターナショナル(以下、Uインター)、プロフェッショナル・レスリング藤原組、
    リングスの3派に分裂。
    Uインターの設立にかかわった宮戸からはそれとなく勧誘はあった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150408-00830624-sspa-soci
    週刊SPA! 4月8日(水)16時21分配信



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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 17:57:15.95 ID:???*.net
    将棋の第64期王将戦7番勝負でタイトルを獲得したばかりの郷田真隆新王将(44)が
    5日、東京・両国国技館で行われた新日本プロレス「INVASION ATTACK 2015」を観戦。
    第1試合に出場した田口隆祐(35)を激励した。

    郷田王将は大のプロレスファン。
    一方田口はアマ三段の棋力を持ち、昨年は将棋専門誌の企画で郷田王将と熱く対談したこともある。
    「久しぶりのプロレス、楽しく観戦できました」と大喜びの郷田王将の横で田口は
    「先生の活躍にあやかって僕もタイトルを取り戻したいです」と笑顔を見せた。

    郷田王将は元新日本所属レスラーで、現在は悪性リンパ腫で闘病中の垣原賢人さん(42)を
    支援する布製トートバッグを購入するなど「プロレス愛」をアピールした。

    http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2015/04/06/kiji/K20150406010121280.html



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