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    プロレスニュース

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/22(火) 20:26:39.96 ID:f+ovzAEL9
    お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平の熱い“プロレス愛”がほとばしるAmazon Prime Videoのプロレストークバラエティー『有田と週刊プロレスと』ファイナルシーズン(※毎週水曜更新)。23日に配信される第16回では、ビビる大木をゲストに迎えて、長州力率いる維新軍と新日本プロレス正規軍の対抗戦を特集する。

     番組では、有田が雑誌『週刊プロレス』を教科書代わりにして、毎回多彩なゲストを迎え、豊富な知識とトーク力で語りまくって、プロレスから学ぶべき人生の教訓を伝授。プロレス史に残る衝撃事件や、語り継がれる伝説の試合をドラマチックに語り切る、有田の卓越した話術、約40年間のプロレスファン歴に裏打ちされた圧倒的な知識量、何も知らない相手に興味を抱かせ、最終的にはある種の感動を覚えさせるほどの構成力が光る内容となっている。

     今回は『週刊プロレス』1984年5月1日号をもとに、有田が維新軍と正規軍の5対5の勝ち抜き戦を熱弁。第1次UWF旗揚げ当時、新日本では維新軍と正規軍の抗争が激化。UWF旗揚げオープニングシリーズ最終戦で前田日明と藤原喜明が死闘を繰り広げた2日後、新日本では柔道方式の5対5勝ち抜き戦で維新軍と正規軍が激突する。

     各軍の先鋒・次鋒・中堅・副将・大将のメンバー発表で起きた大サプライズ、約2ヶ月前まで前座レスラーだったにも関わらず、長州を突如襲撃した「雪の札幌テロ事件」で一気にスターダムへとのし上がった藤原が、大将戦を前にした大事な局面で取った予想外の行動とは。有田も「心に残っている大会」だと興奮気味に語る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000310-oric-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/19(土) 19:42:07.37 ID:YqQEEE069
    お笑い芸人・レイザーラモンHG(43)が19日、京都市内でプロレスイベント「STRONG BEAUTY&ART 京都国際映画祭2019~プロレス 島原 秋の陣~」でリングに“復帰”した。

    急きょ対戦が組まれ登場したHGは「本格的なリングに上がるのは2008年以来。
    今日の熱気はラグビーを超えたと思う。この熱を日本中に届けたい」と声を弾ませた。相方のRG(45)はラグビー日本代表リーチ・マイケル主将のものまねでブレーク中だが
    「相方も今はラグビー特需ですが、元々プロレスファンなので、いずれ戻ってくると思う」とプロレス芸人に戻ることを期待していた。

    フリーレスラーのスペル・デルフィン(51)はHGのプロレス挑戦について「多分、このまま続いてくと思う」とリング本格参戦を予言。
    HGは否定しながらも「来年の京都国際映画祭限定マッチなら…」とまんざらでもなさそうだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000095-dal-fight 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/18(金) 22:13:04.62 ID:n5QdUUcP9
    全日本プロレスの元トップレスラーで、現在はラーメン店を経営している川田利明さん。
    その奮闘ぶりを赤裸々に語ったのが、著書『開業から3年以内に8割が潰れるラーメン屋を失敗を重ねながら10年も続けてきたプロレスラーが伝える
    「してはいけない」逆説ビジネス学』(ワニブックス)だ。
    用意した開業資金、1000万円があっという間に消えたと語る川田さん。
    ラーメン店経営がいかに厳しいビジネスであるか、失敗から学んだ「俺だけの教訓」を余すところなく教えてくれた。

    あまりに高かった「保証料」

    どんなビジネスを始めるにしても、初期投資はどうしてもかかる。
    今までプロレスしかやってこなかったから、そのあたりのことはあまりピンと来ていなかった。

    プロレスラーは文字どおり、裸一貫でやる職業。
    タイツとリングシューズさえあれば、あとは何もいらない。なんなら裸足で闘ってもいいわけで、初期投資とは無縁の世界だ。

    もちろん、会社からみれば住むところを与えて、飯も食わせるわけだから、ひとりのプロレスラーがデビューするまでには、それなりの投資はしているものの、
    やる側の人間は本当に数万円もあれば、試合道具を揃えることができる。いや、先輩がお下がりのシューズやタイツをくれることだってある。

    しかし、ラーメン屋……自営業の場合はそうは問屋が卸さない。

    借りた店舗のものはどれも使えないものばかりだったので、すべてを買い揃えたり、リース契約を結ばなくてはいけなくなった。
    ただ、それ以上に大きな負担になるものがある。それこそが、店を借りる時に必要な「保証料」だ。

    飲食店の場合、この「保証料」がべらぼうに高い。本当は正確な金額を書くべきなんだろうけど、正直、忘れてしまった。忘れた、というか、あまりにも高すぎて、もう思い出したくもない。

    当然、敷金・礼金も別にかかるわけで、店の中がガラーンとしている状態でも、すでにけっこうなお金が財布から消えてしまっている。

    厨房の中も、まずは食材を保管するための冷蔵庫が必要になる。業務用の大きなものだから、これも高い。
    あまりにも高いものはリース契約をするんだけど、その契約書に判子を押す時に、ある種の決断を迫られる。

    普通に生活していて、何かをリース契約する時に「6年契約です」と言われても、別になんとも思わないけれど、
    店をオープンするために必要なものをリースする時には「そうか、俺は6年間は続けなくてはいけないのか……」とあとから実感する。

    それは店舗の賃貸契約を延長する時も同じで、いまだに「これから数年後、この店は本当に続いているんだろうか?」と真剣に考えながら判子を押す。
    胃が痛くなるような決断は、店をやっている以上、いつまでもついてまわる。

    開業資金はすぐ足りなくなる

    厨房の中だけではない。

    お客さんを相手にする商売だから、少しでも快適に食事をしてもらえるような環境は整えていかなくてはダメだ。

    いちばん負担が大きいのはエアコンと券売機だ。
    両方とも100万円前後はする。

    狭い店であれば、そんなにお金もかからないのかもしれないけれど、
    ウチはラーメン屋としてはかなり広い部類に入るから、大きなエアコンを天井に設置しなくてはいけない。たしか100万円近くしたのかな?

    だからテーブルや椅子は自分で直したけど、もう客席エリアだけで何百万円も消えてしまう。
    まさに財布の中の1万円札に羽が生えて、一斉にバサバサと飛び立っていくような感じだ。

    居抜きであろうがなかろうが、ラーメン屋を開業しようとしたら、少なくとも1000万円は開業資金を用意しておかないと、たぶんすぐに足りなくなるだろう。
    これも最低限、頭に入れておいたほうがいい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17249088/
    2019年10月18日 5時0分 現代ビジネス

    https://www.youtube.com/watch?v=osNLER6HU8Q


    三沢vs川田 危険なパワーボム

    https://www.youtube.com/watch?v=BkI1aDifGc0


     川田 入場曲

    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/b6ff4fa6a95fa9fc1362e0a0a0e7011e-340x450.jpg
    http://i.imgur.com/vKHfAWZ.jpg
    https://ximg.retty.me/resize/s600x600/-/retty/img_repo/l/01/8781522.jp
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/10/kenji-wakabayashi/35/ce/j/o0720080013931443104.jpg
    http://kakutolog.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2015/05/17/oudou.jpg

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/17(木) 11:34:49.33 ID:IQORhi8b9
    当時はアイドルレスラーとして大人気を博した

     元プロレスラー・キューティー鈴木は1986年にデビュー。リングネームの名付け親は秋元康氏。アイドルレスラーとして人気を博し、女優やグラビアなどでも活躍。1998年に引退した。本誌・週刊ポストが50周年を迎えたのを記念し、「同い年」の鈴木が半生を振り返る。

    【グラビア】タイで撮影された水着ショット

     * * *
     子どもの頃から格闘技が大好きで、中学3年の時に行ったのが、初の女子プロレス生観戦でした。生の迫力に感動して、家に帰って「私、絶対にプロレスラーになる!」と宣言したら母が驚いて大変でした。

     アイドルレスラーと持て囃されていましたが、練習と試合の毎日で、その合間に芸能活動もあって、目まぐるしい日々でした。ゆっくりできたのは海外でのグラビア撮影ぐらい。忘れられないのは、同期の尾崎魔弓と一緒に行ったタイのマイトン島です。とても楽しくて、この写真はその時の1枚です。週刊ポストでは、袋とじに掲載してもらったこともあるんですよ。私でいいのかなって不思議な感覚でしたけど(笑い)。

     今は子どもとの時間を大切にしていますが、いつか女子プロレスを盛り上げるような活動に携わることができたらと思っています。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00000005-pseven-ent
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    【キューティー鈴木「今は子供との時間を大切にしています」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/10/17(木) 16:12:15.08 ID:EmgtfWCz9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000059-sph-fight

    会見に出席した(前列左から)スターダムの小川宏代表取締役、ブシロードの木谷高明取締役、キックスロードの原田克彦代表取締役
    http://hochi.news/images/2019/10/17/20191017-OHT1I50053-L.jpg

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    ブシロードが女子プロレス界参戦を電撃発表した。

    新日本プロレスの親会社で、幅広いジャンルのエンターテインメント事業を展開するブシロードが17日、都内で会見を開き、女子プロレス団体・スターダムの買収を発表した。
    連結子会社のキックスロードは、12月1日からブシロードファイトに社名変更。
    キックボクシングと女子プロレスの運営を行う。

    →木谷氏→キック原田氏→ロッシー氏ほかスターダムの選手

    会見にはブシロード取締役の木谷高明氏、キックスロードの原田克彦代表取締役、スターダム代表取締役のロッシー小川こと小川宏氏ほかスターダムの選手が出席。
    木谷氏は「プロレスのみならず、格闘技団体において、女子という部門が非常に大きくなっている」と今回の事業譲受の動機を説明。
    今後について「すばらしい団体。世界に広まる団体にしたい」と展望を語った。

    ブシロードはスポーツ事業のさらなる伸長を目的とし、スターダムの持つノウハウを融合。
    事業規模、収益の拡大を目指す。

    2012年に新日本のオーナーとなったブシロードは、債務超過状態だった同団体の経営を立て直し、14年にV字回復させた実績を持つ。
    現在の新日本の人気、プロレスブームの火付け役となった形だ。

    また、スターダム所属の人気レスラー・岩谷麻優が、今年4月6日(日本時間7日)に行われた新日本プロレスの米国マディソン・スクエア・ガーデン大会に出場。
    すでに“コラボ”が実現していたことも明らかになった。

    スターダムは、創業者のロッシー小川氏が「スターダムに上がる選手をどんどん輩出したい」という願いを込め2010年に設立。
    11年1月23日に新木場1stRINGで旗揚げ戦を開催した。
    これまでにアイドルレスラー愛川ゆず季、世IV虎、紫雷美央イオ姉妹ら人気レスラーを輩出。
    現在は岩谷、星輝ありさ、鹿島沙希、中野たむ、「ビッグダディ」こと林下清志の三女・林下詩美らがリングをけん引している。

    ブシロードは、7月29日に東京証券取引所の新興企業向け市場「マザーズ」に株式を上場。
    IP(知的財産)デベロッパーとして、エンターテインメント事業では、トレーディングカードゲーム(TCG)やアニメ、スマホアプリ、音楽などを展開。
    スポーツ事業では、新日本プロレスやキックボクシング「KNOCK OUT」の興行を行っている。

    【ブシロード、女子プロレス界に電撃参戦 「新日本プロレス」に続き「スターダム」を買収!】の続きを読む

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