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    プロレスニュース

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 17:03:27.63 ID:CAP_USER9
    http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/679066/

     プロレスリング・ノアは26日、都内の事務所で緊急会見を開き、「グローバルタッグリーグ戦」に出場中の外国人選手、ブラム(30)を出場停止処分にしたと発表した。

     ブラムはじゅうろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター)大会に出場した24日、市内のコンビニ店内のアイス売り場で仰向けに寝そべる写真を撮影。
    それをインスタグラムにアップした。SNSを通じて拡散し、25日夜に団体側もファンからの指摘で把握したという。

     ノアの内田雅之会長(55)は、ブラムを27日の栃木県総合文化センター大会から出場停止にし、ロビー・E(33)とのコンビで出場していた残る公式戦は不戦敗とすることを発表。
    その上で「関係各位の皆さまに多大なご迷惑をかけ、不快な思いをさせてしまったことを深くおわび申し上げます」と謝罪した。

     また同席したブラムも「大変申し訳ございませんでした。ノアの決定を真摯に受け止め、心からおわび申し上げます」と神妙な表情で話した。
    今後は早急に選手、社員へのSNS講習会を開く予定で「再発防止に努めてまいります」と内田会長は話した。
    また現場となったコンビニ店の本部と、今後の対応について協議しているという。

     英国出身のブラムは2003年にデビュー。
    身長190センチ、体重105キロのヘビー級選手としてTNAマットで活躍し、今回が初来日だった。



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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/25(火) 16:44:21.38 ID:CAP_USER9
    “元祖・悪徳レフェリー”阿部四郎さん、肺炎のため死去 

     全日本女子プロレスのレフェリーを務めた阿部四郎さんが、25日、肺炎のため死去した。
     76歳だった。「ZERO1」が発表した。

     阿部さんは、全日本女子のダンプ松本らの「極悪同盟」に肩入れする“元祖・悪徳レフェリー”として知られ、女子プロレスブームの一翼を担った。


    http://news.livedoor.com/article/detail/12982595/



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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/24(月) 12:49:58.15 ID:CAP_USER9
    TAJIRI(46)が23日、自身のツイッターで、米WWEを退団し帰国することを明らかにした。
    同ツイッターによれば、1月にヒザを痛めた後、試合への出場許可が下りなかったことが理由という。

    TAJIRIは今年1月に約12年ぶりにWWEに正式復帰。「ほんの4か月とはいえ再びWWEに戻れて、
    もう悔いなし」「復帰実現に動いてくれたHHHとリーガル師匠に感謝。さようなら、そしてありがとう。
    WWEよ、アメリカよ」などとつづっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000008-tospoweb-fight



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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/20(木) 22:01:20.87 ID:CAP_USER9
    藤波辰爾デビュー45周年記念大会で越中詩郎を攻めるベイダー

     プロレス界のレジェンド・藤波辰爾(63)の「デビュー45周年記念ツアー」大会が20日、東京・後楽園ホールで行われた。

     メーンの6人タッグマッチで、武藤敬司(54)、AKIRA(51)と組んで、藤波、長州力(65)、越中詩郎(58)組と対戦したのが、ベイダー(61)。昨年11月、交通事故に遭い、自身のツイッターでは、うっ血性心不全で医師から余命2年の宣告を受けたと公表していたが、この日のリングでは6人中、最も躍動した。

     「自分自身は問題ない。元気だ」と試合前に言い切っていたとおり、迫力満点のラリアットにセカンドロープからのボディープレスと大暴れ。しかし、試合はAKIRAが藤波のドラゴン・スリーパーの前に敗れ、巨体を揺らして悔しがった。

     しかし、満員札止め2273人の観客が肝を冷やしたのは、試合後、藤波45周年のセレモニー中だった。始めこそお祝いに駆けつけた前田日明(58)らと、にこやかに握手をかわしていたベイダーだが、お祝いゲストの“真打ち”アントニオ猪木氏(74)のテーマ曲が場内にかかった瞬間、突然、リング上にあおむけにバッタリと倒れた。

     汗まみれの体で目をつぶったまま、動かず、場内は騒然となった。タッグ・パートナーのAKIRAが「おい、やばい、やばい」と言いながら、顔に水をかけると、やっと起きあがったベイダー。

     リングに上がった猪木氏が場内にお決まりの「元気ですか~!」の掛け声を掛ける中、ゆっくりと控室へ。うっ血性心不全の持病を持つため、心配する取材陣に、ベイダー本人はノーコメントを貫いた。代わりに、この日の主役・藤波が「自力で控室に戻れたので、安心しました。久々の日本ということで、僕ら2人(藤波と長州)を見たら、自分が目立ってやろうという、そういうものが、ああいう形になったのでは…。とにかく張り切り過ぎたんでしょう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000215-sph-spo


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