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    WWE・TNA

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/05(火) 09:35:46.66 ID:CAP
    【テキサス州ダラス3日(日本時間4日)発】世界最大のプロレスの祭典、WWE「レッスルマニア32」(AT&Tスタジアム)で、
    シェーン・マクマホン(46)がロウの支配権をかけて“怪人”ジ・アンダーテイカー(51)に挑んだ。

    マクマホン家の長男シェーンは今年2月、約6年ぶりにWWEに復帰。ロウの支配権と「WWEのレガシー(遺産)」(シェーン)をかけて、
    怪人テイカーとの鉄おりマッチ「ヘル・イン・ア・セル」に挑んだ。

    一方のテイカーもこの試合に「負けたら二度と祭典に出られない」との条件を課されており、序盤から強烈なパンチ、顔面キックを
    シェーンに叩き込んだ。シェーンはプロレスラーではないが、その運動能力とガッツは時にレスラーを上回る。コーナーで倒れた
    テイカーにゴミ箱をセットすると、反対側のコーナーから飛んでミサイルキックだ。ゴミ箱ごとテイカーをぶっ潰したが、3カウントは
    奪えない。

    ここでテイカーが突進し場外戦へ。猛攻をしのいだシェーンは、工具箱とモニターで怪人を殴りつけた。テイカーは実況席の
    机の上にダウン。これを見たシェーンは鉄おりの天井まで上がった。まさか約6メートルの高さからダイブするのか? 実況席の
    JBLが「レガシーのために命までかけんでもいい! やめるんだ!」と叫んだが、決死のシェーンはそのまま飛んでダイビングエルボー弾! 
    しかし、百戦錬磨のテイカーはこれをかわして、シェーンはまさかの自滅…。怪人はダウンしたシェーンをリングに戻すと、墓石落としで
    トドメを刺した。

    シェーンはWWEでの権力を取り戻すことはできなかったが、壮絶な“討ち死に”で新たな伝説をつくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000007-tospoweb-fight



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/03(日) 22:45:25.08 ID:CAP
    スタン・ハンセン氏 テンガロンハット姿で「WWE殿堂入り式典」登場
    4月3日(日)18時7分配信

    【テキサス州ダラス2日(日本時間3日)発】当地のアメリカンエアラインズ・センターで
    WWE殿堂「ホール・オブ・フェーム」記念式典が行われ、“不沈艦”スタン・ハンセン氏(66)が登壇した。

    プレゼンターはかつての好敵手だったベイダー(60)が務め、
    1990年2月10日の新日本プロレス・東京ドーム大会で行われた
    IWGPヘビー級王座戦で対戦したエピソードなどを交じえながら紹介した。

    黒のテンガロンハット姿のハンセン氏は「偉大な仲間の一員となれることを感謝しています。
    私にはこの場で語りたい対戦相手が何千人もいます。彼らがいなければ、私はこの場にいないでしょう」とスピーチ。
    ジャイアント馬場さんやジャンボ鶴田さんとのエピソードのほか天龍源一郎、川田利明、小橋建太らの名前を挙げ、
    日本でのライバルとして振り返った。

    このほかに今年殿堂入りしたスティング、ザ・ゴッドファーザー、ファビュラス・フリーバーズ、
    ジャクリーン、ヒップホップMCのスヌープ・ドッグも同セレモニーに出席した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000021-tospoweb-fight 


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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/03(日) 22:03:42.16 ID:CAP
    レッスルマニア32開催前夜に行われたWWE殿堂式典では大勢のファン、レジェンド、
    新旧スーパースターが集い、殿堂入りが決まった面々を称えた。
    そして。今回殿堂入りを果たしたスティングが壇上で正式に引退を発表した。

    トレードマークのサングラスをかけ、黒いバットを持って引退を発表したスティングは
    「みんなに知っておいてもらいたい。これで"さようなら"という意味ではない。"また会おう"
    ということだ」と語った。
    スティングは、かつてWWEとWCWが激しい視聴率を争った"月曜戦争"でWCWの
    旗手的存在として活躍、WWE登場後はレッスルマニアの舞台でトリプルHとその
    最終決着と言うべき対決に臨んだ。

    スポーツ・エンターテインメント界の超大物が引退するのは寂しい。しかしこの業界最大の
    栄誉を授かるWWE殿堂式典という場は、彼が引退を告げる場として最もふさわしい場だったと
    言えるだろう。
    偉大なるスティングが、そのキャリアで残した功績の数々はファンの記憶に残り続ける。
    そして殿堂入りを果たしたスティングは、スーパースターという次元にとどまらない、
    この業界の象徴として歴史の中で生き続ける。

    http://www.wwe.co.jp/article/2016/04/1168.html



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