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    WWE・TNA

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/29(月) 13:50:44.18 ID:CAP_USER9
    中邑が大殊勲の優勝! WWEのPPV大会「ロイヤルランブル(RR)」で30選手が参加した伝統のRR戦が行われ、日本の“ロックスター”中邑真輔(37)は
    40分超の激闘の末、初参戦初優勝を決めた。中邑は祭典「レッスルマニア34」(4月8日、ルイジアナ州ニューオーリンズ)メーンでWWE王座(現王者はAJスタイルズ)に挑戦する。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/900172/



    【中邑真輔がロイヤルランブル初参戦初Vの快挙 レッスルマニアでWWE王座挑戦 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/24(水) 13:14:53.81 ID:CAP_USER9
    WWEは、日本時間1月23日に「MONDAY NIGHT RAW」の25周年記念大会が、
    アメリカのマンハッタンとブルックリンの2元中継の形で開催された。

    ブルックリンのオープニングでは、シェイン・マクマホン(48=アメリカ)と
    ステファニー・マクマホン(41=アメリカ)が登場。
    ステファニーのマイクによって、「MONDAY NIGHT RAW」の創設者であり、
    WWEの代表取締役会長であるビンス・マクマホン(72=アメリカ)がリングに上がった。

    リングでビンスが自画自賛のマイクパフォーマンスをしていると
    “ストーンコールド”スティーブ・オースチン(53=アメリカ)が登場。
    ビンスは「もう老人だから(必殺技の)スタナーはシェインにやってくれ」と発言。
    オースチンがシェインにスタナーを浴びせると、、ビンスはオースチンとビールで乾杯して抱擁。
    ところが、最後はビンスにもスタナーを見舞い、ビールをがぶ飲みしながら退場していった。

    今大会は記念大会ということで、過去のWWEスーパースターが登場した。
    マンハッタンの会場には、ジ・アンダーテイカー(52=アメリカ)が昨年4月の
    「WrestleMania33」以来、リングに姿を見せた。
    マイクパフォーマンスでは「この聖地で闘いを挑み、敗れ去ったものに贈る。
    Rest in peace」と言葉を残した。

    ブルックリンの会場には、リック・フレアー(68=アメリカ)やカート・アングル(49=アメリカ)など
    多くのレジェンドスーパースターが登場した。今年の1月4日に新日本プロレスに参戦していた
    クリス・ジェリコ(47=アメリカ)もバックステージに登場した。

    マンハッタンの会場のメインで登場したのは、現WWEのCEOであるHHH(48=アメリカ)と
    ショーン・マイケルズ(52=アメリカ)のD“generation”Xが登場。
    その後もD“generation”Xのオリジナルメンバーのビリー・ガン(54=アメリカ)、
    ロードドッグ(48=アメリカ)、Xパック(45=アメリカ)も登場。
    最後に登場したのは、レイザー・ラモン(59=アメリカ)まで登場した。
    そこで現役スーパースターとして“BALOR CLUB”のフィン・ベイラー(36=アイルランド)、
    カール・アンダーソン(38=アメリカ)、ルーク・ギャローズ(34=アメリカ)が登場して
    「Too Sweet」ポーズなどの共演をした。
    レジェンドと現役のスーパースターが共演する豪華な一夜となった。 

    http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/01/23/kiji/20180124s00003000039000c.html 


    【WWE「RAW」25周年大会 レジェンドスーパースターが続々登場】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/21(日) 11:46:26.57 ID:CAP_USER9
    <WWEロウ25周年:ステファニー・マクマホンに聞く>
    米国最長のウイークリー番組となる米プロレスのWWE「ロウ」が今年で25周年を迎える。

    22日(日本時間23日)に開催のロウ大会は25周年記念としてスティーブ・オースチンやジ・アンダーテイカーら
    20選手を超えるレジェンドたちが大集結。また28日には18年最初のPPV大会ロイヤルランブルが開催される。

    これら注目イベントを控え、WWEビンス・マクマホン会長(71)の娘で、ロウのコミッショナーを務める
    ステファニー・マクマホン(41)がこのほど、日本メディア向けて取材に応じた。インタビュー上編はWWEの25年を振り返る。

    -ロウが25周年を迎える
    「とても誇りに思います。ロウは私の父がつくったショーであり、スポーツ、エンターテイメント、メディアに大きな影響を与えています。
    それを私も一部として祝福することができるのは特別であり、非常に嬉しく思っています」。

    -この25年間でWWEは、どう変わった
    「いろいろ少し変わったところはありますが、まずは、この25年間変わっていないことをお伝えしたいと思います。
    WWEはミッションである人々を笑顔にすることを続けています。エンターテイメントの中でも、最もファンのエンゲージメントが
    高いブランドであり続けています。その理由の1つは、ロウの最初の放送からWWEはファンが何を好んで何を好まないかを
    ライブで聞き、それを反映しています。近年ではデジタルやソーシャルメディアにより、それをさらに強化できています」。

    -WWEが常にファンに支持をされている理由はなんだと思いますか?
    「常にというよりはジェットコースターのようなこれまでだったと思います。やはり1番の魅力は、ストーリーを伝えていることにあると思います。
    それはオペラ、演劇、テレビ番組などと同じですが、WWEの場合は四角リングの上で最高峰のエンターテイメントが展開されています。
    そして観客はその一部として影響を及ぼすことができ、様々なキャラクターに感情移入をできるという部分がユニークであり、
    我々の成功の理由だと思います」。

    -スポーツまたはエンターテイメントの中で、ロウのレガシーとは何だと思いますか?
    「ファンや消費者との究極のつながりだと思います。ストーリー、キャラクター、対立などの全てが、スポーツ、
    エンターテイメント、ニュースといったテレビ界に何らかの影響をもたらしているかと思います。

    -これまでの歴史で最もロウを代表するキャラクターは誰だと思いますか?
    「もちろんオーソリティ(支配者)の(WWE最高執行役員の夫)トリプルHとステファニー・マクマホンでしょう(笑)」。

    -ロウが始まった25年前、あなたは16歳だったと思います。当時の思い出は
    「あの時は高校2年でした。覚えているのは、最初のロウを観た時に、何かが変わった、新たな変革が起きていると感じたことです。
    それまで土曜の朝だった番組が、月曜の夜にライブになったのです。電気が走るようなエネルギーを感じました。
    今でもマンデーナイトロウについては同じような感情を持っています。
    (以下略)

    ◆ステファニー・マクマホン 1976年9月24日、米コネティカット州グリニッジ生まれ。
    ボストン大卒業後の99年、大富豪の父ビンスのご令嬢としてWWEに登場。
    無法者集団D-ジェネレーションXに誘拐され、昏睡(こんすい)状態のまま、同集団のトリプルHと無理やり結婚。
    その後、父を裏切って「悪の夫婦」として団体を支配。03年にトリプルHと正式結婚。プロレスラーとしてWWF女子王座も獲得。
    16年7月から父の指名を受け、ロウのコミッショナーに就任。娘3人の母でもある。身長175センチ。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201801210000256.html



    【ステファニー・マクマホン「WWEのミッションは、人々を笑顔にする事」】の続きを読む

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    247: お前名無しだろ 2018/01/16(火) 13:10:38.13 ID:tDGuoily0
    カーブストンプでたwww



    【セス・ロリンズがカーブストンプを再び使用する】の続きを読む

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    656: お前名無しだろ 2018/01/17(水) 02:41:13.43 ID:s/hbITlh0
    リコシェがWWEと契約したようで



    【リコシェとウォーマシンがWWEと契約】の続きを読む

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