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    WWE・TNA

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    1: 2016/07/14(木) 13:43:59.10 ID:l1AGO4Iv0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    アメリカプロレス団体WWEの試合後のインタビュー映像が今話題となっている。普通のインタビュー映像なら
    そこまで話題にならないが今回話題になったのは、7月11日のタッグマッチで勝利を収めたタイラー・ブリーズに
    対するインタビュー。だが、タイラー・ブリーズは試合後のインタビューを無視し、スマートフォンゲームをいじってばかり。
    流石に仕事中なのに何故スマートフォンを触っているのか?

    相方のファンダンゴが「おまえなにやってる」と尋ねると「ちょっと待った!」と焦った様子で走って行き離れた場所で
    スマホを弄りはじめたのだ。

    リポーターとファンダンゴは何をしているのか聞くと「『ポケモンGO』知ってるか? 位置情報(GPS)を使うゲームでみんな遊んでるぞ。
    ここのジムで俺はリーダーさ! 俺はここに最強ポケモンを設置したんだよ。そして俺はイエローチームだ」と謎解説。
    そうタイラー・ブリーズは『ポケモンGO』に夢中になっていたのだ。この力説にファンダンゴは
    「お前が何を言ってるのか理解出来ない」としている。

    それを見ていたファンダンゴとリポーターはあきれ顔。最初は注意していたファンダンゴも突如どこからか
    スマートフォンを取り出し「早速オレもやってみる!」とタイラー・ブリーズの影響を受けて遊び始めたのだ。

    本当はリーダーとして注意するはずだったファンダンゴまでも虜になってしまったようだ。ミイラ取りがミイラに……。

    残されたリポーターは1人マイクを握って呆れるばかり。このコントのような出来事はYouTubeのWWEチャンネルにアップされている。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/01(金) 23:04:43.56 ID:CAP_USER9
    世界最大のプロレス団体WWEの日本公演「WWE Live Japan」が1日、両国国技館で初日を迎え、
    元新日本プロレスのシンスケ・ナカムラ(中邑真輔=36)が堂々の凱旋を果たした。

    日本プロレス界最高のカリスマとして君臨した男が、約5か月ぶりに帰って来た。約13年半にわたり、
    トップ選手として活躍した新日本プロレスを今年1月末で退団。4月にNXTでデビューし、WWEの
    一員となったナカムラはこの日、クリス・ジェリコ(45)とのシングル戦で待望の凱旋試合に臨んだ。

    威風堂々とナカムラが入場すると、会場のボルテージは最高潮に達した。日本が世界に誇る「キング・オブ・
    ストロングスタイル」も、新日時代と変わらぬ、しなやかな動きで観衆を魅了。ジェリコに強烈なヒザ蹴りを
    叩き込んでいく。

    ところが、得意の飛びつき式腕十字固めから移行した三角絞めはウォールズ・オブ・ジェリコに切り返されると、
    ナカムラは劣勢に。リバースパワースラムからのキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)もカウンターの
    コードブレイカーの餌食となってしまう。

    それでもナカムラは走り込んできたジェリコにカウンターのヒザ蹴りを一閃。この一撃で形勢を再逆転すると、
    必殺のキンシャサ・ニー・ストライクがついに決まり、3カウントを奪ってみせた。

    試合後のリングではジェリコから「俺は数多くの日本人レスラーを見てきた。お前は将来WWEのチャンピオンに
    なるだろう」と最大級の賛辞を受けた。ナカムラは英語で「あなたも日本でレジェンドだ」とお礼を言うと、最後は
    両国の大観衆とともに決めセリフの「イヤァオ!」を絶叫した。

    なお、大会最終日となる2日(両国)ではナカムラはケビン・オーエンズとのシングル戦が予定されている。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 16:59:04.97 ID:CAP_USER9
    米WWE「クルーザー級クラシック・トーナメント」に出場した飯伏幸太(34=飯伏プロレス研究所)が
    同大会の意外な“MVP”を明かした。

    全32選手参加の同トーナメント1回戦は23日(日本時間24日)にフロリダ州オーランドで行われた。
    公式結果は放送日の7月中旬以降に公表される。25日に一時帰国した飯伏は「(WWEネットワーク加入者の)
    約200万人が見ているのを想像しながらの試合はなかなか味わえない。楽しかった」と充実の表情を浮かべた。

    開会セレモニーでは大トリで登場。最大級の期待を受けたが、その裏では身内に主役の座を奪われていた。
    堪能な英語力を買って個人的なサポート役として帯同した中澤マイケル(40)が、持ち前の驚異的なずうずうしさで
    あっという間にWWEに溶け込んだのだ。

    飯伏は「勝手に僕が呼んだだけですから。普通、パフォーマンスセンター(WWEの最先端トレーニング施設)とか
    入れないですよ。なのに32選手の誰より早く来て、勝手にトレーニングしている。いつの間にか一目置かれてました」と証言。

    各国の代表が集まる同大会とあり、部外者だったはずのマイケルは通訳として重宝された。ついにはWWE関係者からも
    「ヘイ、イブシ。ヤツを呼んできてくれ」と、所長が“パシリ”に使われる始末…。「立場逆転ですよ。最初は悔しかったけど、
    3日目くらいからは『どうだ、俺の中澤マイケルは』みたいな感じになった。もしかしたら今、最もWWEに求められている
    日本人は彼かもしれない」とその価値を認めた。

    ともあれ有能な研究員のサポートは今後も不可欠。2回戦に進出していた場合、飯伏はマイケルの渡航費も負担する意向で、
    二人三脚で世界の頂点を狙うことになる。

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/28(火) 12:52:53.00 ID:CAP_USER9
    元新日本の中邑真輔(36)が26日(日本時間27日)、ついにWWE1軍のリングに上がった。

    来月1、2日の日本大会(両国国技館)を前に同日、米フロリダ州オーランドで開催のWWE
    1軍大会にNXTデビュー後初出場。前NXT王者フィン・ベイラー(元新日本のプリンス・デヴィット)と組み、
    NXT王者サモア・ジョー、元TNA世界ヘビー級王者オースチン・エリーズ組と対戦した。
    試合は中邑のキンシャサによるアシストで、ベイラーがエリーズを抑え込んで勝利。中邑はデビュー以来
    無敗のまま、1軍デビュー戦でも勝利した。

     
    【中邑真輔ついにWWE1軍のリングに上がる タッグ戦で勝利】の続きを読む

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