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    2017年02月

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    820: お前名無しだろ 2017/02/28(火) 13:07:23.91 ID:21Q7NHkj0
    ※計16選手によるトーナメント戦 
    (IWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ 
    及びIWGPインターコンチネンタル王者内藤哲也 
    及びNEVER無差別級王者後藤洋央紀は出場しない。) 
     ※試合はすべて時間無制限1本勝負。 
     ※優勝者には4月9日(日)両国国技館大会にて 
    IWGPヘビー級王座か 
    IWGPインターコンチネンタル王座か 
    NEVER無差別級王座への挑戦選択権があたえられる。 

    3月11日(土)愛知 
    1回戦 
    棚橋弘至vsEVIL 
    マイケル・エルガンvsバッドラック・ファレ 
    矢野通vsタマ・トンガ 
    本間朋晃vsタンガ・ロア 

    3月12日(日)兵庫 
    ケニー・オメガvs石井智宏 
    柴田勝頼vs鈴木みのる 
    YOSHI-HASHIvsSANADA 
    ジュース・ロビンソンvs高橋裕二郎


    【『NEW JAPAN CUP 2017』出場者、組み合わせが決定【新日本プロレス】】の続きを読む

    014

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 19:08:40.33 ID:CAP_USER9
    元クラッシュギャルズの長与千種(52)が26日、東京・八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で開催された
    「新生ZERO1・超花火 ドリームシリーズ 破壊の陣」に出場し、前代未聞のデスマッチに挑んだ。

     試合タイトルは「日曜スペシャル 長与千種危機一髪!死の十字架爆破磔(はりつけ)大脱出デスマッチ!」。
    有刺鉄線バットを使用した電流爆破マッチで、長与率いるマーベラス(彩羽匠、ナイラ・ローズ)とTARU(52)率いる
    ブードゥー・マーダーズ(ハートリー・ジャクソン、菅原拓也)の女対男の6人タッグマッチ(時間無制限1本勝負)。
    それだけではなく、2階席に設置された十字架にそれぞれの人質をはりつけにし、救出に失敗すると、
    十字架が爆破してしまうという仕掛けが。

     マーベラスの人質は、“邪道姫”こと工藤めぐみ(47)が指名され、十字架にはりつけられた。
    長与は悪の男たちをキックで翻弄すると、十字架の鍵を奪取し、2階席に上がって工藤の救出に成功。

     しかし、この間に自軍の人質を救出したTARUが逆襲に転じた。長与を爆破十字架にはりつけたのだ。
    大将を失ったマーベラスは、彩羽が電流爆バットにつかまり敗北(16分41秒、体固め)。
    TARUは「バーカ!」と叫んで十字架爆破のスイッチを押した。

     火花とともに十字架から発火し、長与は大脱出どころか、初の十字架爆破を受けるはめに。
    場内の悲鳴とともに、長与は背中に爆破の衝撃を受け、ぐったり。

     ファンからの声援を受けて、息を吹き返した長与は、リングに戻り「あー、楽しかったわ」と強がってみせた。
    「勝つまで、この長与は終わらない」とTARUへの復讐を誓った。“邪道”大仁田厚(59)と保持している
    爆破王タッグ選手権で、ブードゥー・マーダーズを迎え撃つプランも浮上している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000175-sph-spo 

    【長与千種(52)、工藤めぐみ(47)の救出に成功するも、TARUの襲撃受け十字架爆破される】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 00:21:07.21 ID:CAP_USER9
    「新生ZERO1・超花火 ドリームシリーズ 破壊の陣」が26日、東京・八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で開催され、
    メインイベントで、FMW軍・大仁田厚(59)とUWF軍・船木誠勝(47)の大将戦が行われた。この試合は、
    大仁田が創設した爆破王選手権として行われたが、昨年7月24日の大阪大会で、船木が勝利しており、
    “爆破王”船木に大仁田が挑戦するリターンマッチとなった。

     試合開始直後に大仁田が赤い毒霧を船木に噴き付け、船木の顔面が真っ赤に染まった。場外乱闘を経て、
    大仁田が凶器のイスを準備すると、船木はそれを奪って反撃。さらにルール上許される有刺鉄線電流爆破バットを用意し、
    大仁田に一撃。爆破させ、自らも火花も受けたが、爆破王として、すっかり慣れたようだ。

     さらにキックからアキレス腱固め、チキンウイングアームロック、脇固めとUWFのサブミッションで追い込む。
    大仁田はタップしたかに見えたが、これはFMW流のオーバージェスチャーで無効。ローキックを10発以上ぶち込み、
    ミドルキックで、大仁田の右腕を破壊すると、とどめのハイキック。しかしこれがかわされ、トップロープにからまった。
    そこへ大仁田がバックドロップ、毒霧、そして電流爆破バットを背中にたたき込み、
    3カウントのピンフォール(10分10秒、体固め)。王座奪回に成功した。

     すぐにリングを後にした船木だったが、リング上でアピールしていた大仁田をTARUが襲撃すると、
    船木はリングに戻り、TARUを返り討ち。大仁田と抱き合って、大仁田の手を挙げ、敗北を認めた。
    大仁田は「こんなことを大仁田厚、40年やってます。俺が、俺が、俺が、爆破王じゃー!」と絶叫した。

     昨年からスタートしたFMW軍対UWF軍の抗争は、大仁田の勝利で決着がついた。賛否両論はあるが、
    船木がUWFの名を背負って、旧UWFの誰もが無視したかったはずの大仁田に付き合ってみせた、
    という歴史は残った。(酒井 隆之)


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000142-sph-spo 


    【大仁田、船木誠勝に勝利 毒霧、電流爆破バットからのピンフォール勝ち】の続きを読む

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