イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    2017年01月

    160

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/25(水) 17:57:07.03 ID:CAP_USER9
    プロレスラーの長州力さん(65)が「週刊誌の記事に関して」と題したブログ記事を投稿し、妻との現在の関係を告白した。

    長州さんは2017年1月15日の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に妻・英子さんと出演。30年ぶりというデートを楽しむ姿が放送され、視聴者の間でも反響を呼んだのだが、実は1年前に離婚していたのだという。

    ■「行列」でのデート映像放送が話題になり...

    長州さんは23日付のブログで、「先週の『行列ができる法律相談所』に出演したことを受けて、一部の週刊誌で書かれてるみたいですね」(原文ママ)と切り出した。具体的な週刊誌名は出していないが、「楽しくデートしてたけど実は離婚していたとかのような内容みたい」だという。

    その上で長州さんは、

    「別に隠していたわけではないですが特に皆さんにお伝えする事でもないと思い言っていないですが、妻とは今は籍を1年前に抜いています」
    と、1年前に離婚したことを明かした。しかしその後、3人の子供が間に入ってくれたこともあり、英子さんとの話し合いの末、16年春ごろにもう一度家族5人で歩んでいくことに決めたという。

    「今はまたかつてのように男1人vs女4人の戦場の中で毎日楽しく暮らしてます」
    といい、充実した時間を過ごしているそうだ。

    現在は籍が抜けたままの状態だが、長州さんは「籍は近いうちに入れます」と宣言。「そのタイミングは自分の中で決めているのでそこに合わせてですね」とした。


    ■娘たちは「レアケース過ぎて全く参考にならない」

    ブログには、英子さんと仲良く寄り添ったツーショット写真も掲載し、

    「30年も結婚生活送っていると誰もがそうであるように色んなことがあります。別々になっていた時もありましたが、その間も子供たちがお互いを行き来してくれていたので空白の時間というのは自分の中ではないですね。娘たちにレアケース過ぎて全く参考にならないと言われますが、自分もそう思うようになってきました」
    と、これまでの結婚生活を振り返った。

    ブログを受け、ネット上には「ちょっと目頭が熱くなります。素敵だなぁ」「お幸せではないですか。素敵な絆ですね」といった温かな声が寄せられている。お笑い芸人の水道橋博士さんも「本当に心からほのぼのするわー 強い人はやさしいわ」とツイートした。

    長州さんをめぐっては、2011年8月に「長州力12歳年下の夫人が明かす『DV地獄の10年』夜も襲われ...」と題した記事が「週刊文春」に掲載された。ただ、長州さん側は「同記事内容は真実とは異なるものであり大変遺憾です」とするコメントを発表し、報道を否定している。


    【長州力「1年前に離婚、近く復縁」告白 「色んなことがあります」】の続きを読む

    005

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/24(火) 23:29:06.14 ID:CAP_USER9
    女子プロレス「シードリング」に所属する人気女子レスラーの世志琥(23)が、総合格闘技(MMA)マットに初参戦することが
    23日、本紙の取材で明らかになった。オファーしたのは韓国のMMAイベント「ROAD FC」で、2月11日にソウル市の
    チャンチュン体育館で開催する大会への参戦が内定した。畑違いともいえるMMAへの挑戦は、2年前に起きた“あの試合”が
    きっかけになったという。

    世志琥に異例のオファーが届いたのは今月上旬のこと。格闘技関係者によると、触手を伸ばしたのは韓国に本部を置き、
    2010年に設立された「ROAD FC」だ。「日本人で格闘技ができる女子選手を探していたところ、世志琥に白羽の矢が立った。
    ネットを通じて安川(惡斗)との試合が目に留まったようだ」(同関係者)

    2015年2月22日のスターダム後楽園ホール大会で世志琥は安川惡斗(30=引退)と対戦。パンチで殴り続けて安川に
    重傷を負わせたこの試合は“凄惨マッチ”として話題になった。安川戦の後、一度は現役を引退したが、昨年3月に
    シードリングで現役復帰。だが以前のような注目を集めることができず、新たな方向性を模索している最中だった。

    一方の「ROAD FC」は15年7月25日に東京・有明コロシアムで日本大会を開催。“韓流大巨人”チェ・ホンマン(36)らが
    出場して盛り上がり、日本を大きなマーケットとしてとらえている。両者の思惑が一致する形で、世志琥も参戦を受諾。
    対戦相手は未定だが、詰めの作業が終わり次第、正式に発表される見込みだ。

    世志琥にとってMMAはこれが初挑戦になるものの、かねて潜在能力の高さを指摘されている。日本の格闘技イベント「DEEP」が
    参戦オファーを検討したことがあるほか、昨年末の「RIZIN」でも“猛女”ギャビ・ガルシア(31)の対戦相手の候補に名前が
    挙がったことがあった。

    昨秋からは同団体の高橋奈七永(38)とともに“孤高の天才”田村潔司(47)が主宰するジム「U―FILE CAMP」で打撃と
    寝技の練習を積んでいる。昨年12月には高橋が「世界一危険な格闘技」ラウェイに参戦しKO勝ちしており、これに触発されたことも
    大きかったようだ。

    シードリング関係者は本紙に「今はお答えできません」と話すにとどまったが、“凄惨マッチ”から2年。生まれ変わったヤンキー娘が
    新境地を開拓する。


    【人気女子レスラーの世志琥がまさかの総合格闘技デビュー  きっかけはあの“凄惨マッチ”】の続きを読む

    156

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/24(火) 20:31:58.92 ID:CAP_USER9
    政府は2019年1月1日から新元号とする方針で検討に入ったという。 
    もしそうなると、「平成時代」はあと約2年。にわかに懐かしく思えてくる。

    そこで、平成の記憶を後世に伝えるため、週プレがひと足早く、独自に「平成遺産」を認定してみた。

    ■「平成遺産」第1号は「平成維震軍」

    早速だが、その第1号となるべきは、やはり「平成維震軍」だろう。

    1993年、新日本プロレスの選手会と対立した越中詩郎は、ザ・グレート・カブキ、木村健悟、齋藤彰俊らとともに
    平成維震軍を旗揚げ。反骨精神あふれるこの硬派な集団は、すぐにプロレスファンを虜(とりこ)にした。

    http://cdn.wpb.shueisha.co.jp/img/2017/01/de8e91324b5d5155a2735b5e46500466_eba6f6893473f623cda0934e69465056-700x525.jpg
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/01/24/78814/



    【「平成」が変わるかも…ということで「平成維震軍」緊急インタビュー】の続きを読む

    このページのトップヘ