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    2017年01月

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/29(日) 08:21:47.30 ID:CAP_USER9
     滋賀県警長浜署の男性署員が昨年11月の懇親会で20代の女性署員2人にプロレス技「吊り天井固め」(別名・ロメロスペシャル)を掛け、セクハラの可能性について県警監察官室が調査を進めていることが話題になっている問題について、元参院議員でプロレスラーの大仁田厚(59)が28日、コメントした。

     ロメロスペシャルは後ろから手をつかみ、あおむけになって上に持ち上げる技。プロレス技がクローズアップされたことに、大仁田は黙っていられなかった。「危ない技だが、素人がやると、相手がそれなりに捨て身にならないとかからない。かけられた方はよほど服従しないといけない状況だったのかもしれないが、実はプロレスが好きだったのかもしれない」と一定の配慮をしながらも“邪道節”を披露。「ロメロスペシャルの一番の使い手はチャボ・ゲレロ。俺が一番やられたんだから」と言い切った。大仁田はかつてのライバル、チャボ・ゲレロ(67)の名前を挙げた。

     大仁田は1982年に米国でチャボからNWAインタージュニア王座を奪取し、翌年にかけて日本で抗争を繰り広げた。その激戦の中でロメロスペシャルに苦しめられた。昨年8月に34年ぶりにリングで再会し、乱闘を繰り広げているだけに、ロメロスペシャルでチャボを連想したようだ。

     さらにチャボがメキシコ系米国人であることから、米トランプ大統領がメキシコとの「国境の壁」建設を計画していることに、話を飛躍させ、「国境の壁がなくなった時代に何を言ってるのか」と言い、かつてメキシコと米国を自由に渡って遠征した経験を懐かしんだ。10月25日の還暦を前後に引退試合を計画しているが、それまでに米国での有刺鉄線電流爆破デスマッチを実現させたい意向も示した。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/28(土) 14:56:03.00 ID:CAP_USER9
    フジテレビ「村上信五とスポーツの神様たち」(25日放送分)では、元プロレスラー・小橋建太氏がゲスト出演。「○○だけで30分 ラリアット編」として、伝来から40年と言われるプロレスの必殺技の一つ、ラリアットを特集した。

    ラリアットの元祖と言われる、スタン・ハンセン氏のウエスタンラリアットを初めて喰らった時のことを「ノビましたね」と答えた小橋氏は、「それ以来、試合でも喰らいますし、セコンドで乱闘になる。メインイベントとか。若手でセコンドについてます。僕はハンセンを止めに行く。そしたらバーンと潰されて。皆ハンセン行くの嫌なんです」と振り返った。

    そんな小橋氏は、ラリアットを使うきっかけを「僕は試合でもやられ、セコンドについてもやられ、(ラリアットを)日本一やられている自負があるので本当は人の技なのであんまり使うというのは(ない)。でも僕にはハンセンにそれだけやられたので使う権利がある」とキッパリ。

    その練習方法については、「鉄柱にやりました。鉄柱は動かないので、鉄柱を動かすつもりで。鉄柱にガードを巻いて自分のところ(腕)にもガードを巻いて強く打てるように。で、だんだん少なくして感触がもっと伝わるように打ちました」という。

    また、ビビる大木が「ラリアットの威力はすごいけど、タイミングさえ合えばかわせるんじゃないか?」と切り出すと、番組では天龍源一郎氏のコメントを紹介した。

    「避けちゃう気持ちになることはない?」と訊かれた天龍氏は、「俺はなかった。プロレスって結局は男と男のせめぎあい。そうすると避けて勝ったり、技をすかすと相手のレスラーがあいつはチキンだとかビビりだとか(と言われる)」とまくし立てると、「鍛練しておくと10回に1回くらいは返せる。首が太くなった。己を見るから段々自分に自信がついてくる。(対戦相手の)得意技は俺の場合は逃げようなんて思ったことない」と語っている。

    2017年1月28日 7時30分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12598926/


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/01/28(土) 10:54:01.82 ID:CAP_USER9
    滋賀県警長浜署昨年懇親会で 滋賀県警長浜署の男性署員が昨年11月、懇親会で20代の女性署員2人にプロレス技を掛け、
    その様子を撮影した写真を参加者の間で共有していたことが27日、分かった。セクハラの可能性があり、県警監察官室は調査を進めている。

    監察官室によると昨年11月22日夜、長浜市内の飲食店で同署の地域課25人が参加する懇親会が開かれた際、
    男性署員が余興の一環で参加者にプロレス技を次々と掛けた。女性2人も含まれ、スカートをはいていた1人は「吊り天井固め」(別名・ロメロスペシャル)を掛けられたという。

    「吊り天井固め」は後ろから手をつかみ、あおむけになって上に持ち上げる技。

    掛け手に絡められた足は開いた状態になるが、参加者の一部がその様子を含む懇親会の写真を携帯電話で撮影しており、
    複数の署員が共有していたことが、外部からの指摘で明らかになった。

    写真は署員以外の外部には漏れておらず、女性署員の下着などは写っていなかった。

    また、女性署員が嫌がるところに無理やり技を掛けたなどの事実は確認されていないが、
    監察官室では「当時の状況を調べており、厳正に対処したい」としている。

    ■獣神サンダー・ライガー(吊り天井固めを得意技とするプロレスラー)

    「素人が力の加減を分からずに掛けるのは、非常に危険です。掛けられる側が肩を脱臼したり、足首をけがしたりする恐れがあります。
    相手が女性であれば、なおさらです。

    スカートであれば“モロ見え”になってしまいますし、手も固められて隠すことができず、完全にセクハラでしょう。
    くれぐれも、面白半分で掛けないでください」


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