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    2016年11月

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 03:08:14.73 ID:CAP_USER9
    29日、横浜ラジアントホールにて行われた東京女子プロレス『In a corner of a city called Yokohama』にて、九州のアイドルグループLinQに所属する伊藤麻希がプロレスデビューすることが発表された。

    かねてよりDDTプロレスのリングに上っており、両国国技館ではレスラーに頭突きをし、博多大会では毒霧を噴射し、“顔がでかい”といじられればその顔をゲイレスラー男色ディーノの尻に突っ込まれたりと
    アイドルとは思えないプロレスとの絡み方をしていた伊藤麻希だが、本格的にプロレスラーデビューを目指し現在練習を行っていた。

    そしてこの日オープニングに現れた伊藤は12月11日DDT博多スターレーン大会でプロレスデビューすることを発表し、さらに来年1月4日の東京女子プロレス後楽園ホール大会にも出場することを発表した。
    伊藤は

    「デビューができるという事ですごく嬉しいですワクワクしております。
    でもですね、私アイドルなんで、アイドルも辞めないしプロレスもちゃんとするんです二足のわらじを履き続けるんです伊藤麻希は!
    一生懸命どちらも頑張りたいと思いますよろしくお願いします~。
    私男色ディーノさんが凄い尊敬している選手でして、男色ディーノさんが『DDTには男色ディーノが居る』ってこの前言ってったんです。
    それいいなと思いまして、伊藤も東京女子には伊藤麻希が居るって言われるぐらいになりたいというかなろうと思いますのでほんとに頑張りますよろしくおねがいしまーす!」

    とアピール。

    デビュー戦の相手が同じ福岡出身の山下実優であることが発表され、東京女子プロレスのエースでもある山下は

    「同じ地元福岡の子が一生懸命頑張ってるのはすごく私もいい刺激をもらってたので、こうしてデビューの相手をできるのはすごく嬉しい。
    でもですね、私も覚悟を持ってやっているので、覚悟を持って伊藤さんの相手全力でぶつかりたいと思います。
    12月までもう少し頑張ってもっともっと練習して全力でぶつかりに来る準備をしてください」

    と牽制する。
    だが伊藤は

    「全力でぶつかっていく準備をするようにって言ってたけど、あの~ナメちゃまずいですよ伊藤麻希を!
    ナメちゃまずい本気で!本気で全力で行きますからね!
    知らないですよ?アイドルをナメちゃまずいですよ~?
    沢山の困難を乗り越えてきたので、伊藤麻希の肝っ玉はマジでヤバい。頑張りますよろしくおねがいしまーす!」

    と、元々アイドルになりたくてプロレスラーになった山下実優を挑発。

    その後行われた記念撮影でも伊藤は山下と目を合わせずカメラにアピールし、デビュー戦が壮絶な試合になるであろうことを予感させた。


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 12:19:32.93 0
    故三沢光晴さん(享年46)が創設したプロレスリング・ノアがITシステム開発会社「エストビー」(東京・千代田区=不破洋介社長)に
    事業譲渡する方針で合意に達したことが31日、本紙の取材で明らかになった。
    事実上のオーナー会社になる模様で、プロレス部門のトップには元全日本プロレス社長・内田雅之氏(54)が就任する予定。
    ここ数年、低迷が続いていたノアは、同社の下で早期再建を目指す。

    プロレス界に激震が走った。複数の関係者の証言を総合すると、ノアはこの日までにエストビー社に事業譲渡することで合意に達したという。
    譲渡額は不明だが、ノアの登録商標のほか、ベルトなどの動産なども同社が譲り受けることになる。

    わずか3週間でのスピード決着だった。長期的な観客動員の低迷などから団体の業績が悪化する中、ノアは自力での再建策を模索。
    東京商工会議所に相談するほか、新たなスポンサー探しに奔走していた。10月上旬には団体の中心選手である丸藤正道(37)が内田氏と極秘接触。
    2年前にプロレス界から離れていた内田氏が役員を務めていたのが、エストビー社だった。

    「(エストビー社が)新たな事業展開を考え、資金調達をしていた最中だった。
    プロレス事業には縁がなかったけれど、内田氏がノアとつなげ、再生しようという話になった」(関係者)

    同社がノアの内情を精査した結果「プロレスの天才」と呼ばれる丸藤を筆頭に、10月23日の横浜大会でGHCヘビー級王者になった中嶋勝彦(28)や
    潮崎豪(34)、マサ北宮(28)といった若手からベテランまで業界屈指の選手層を誇ることが魅力的に映ったという。

    さらには日本テレビがCS放送を続けており、かつて業界の盟主として君臨したそのブランド力とコンテンツにエストビー社も注目。
    「再生は可能」と判断され、この1週間の間にトントン拍子で事業譲渡することが正式に決まった。
    今後はエストビー社も新体制に変わる模様で、取締役会長に内田氏が就任する方向で調整されている。
    現在ノア社長を務めている田上明氏(55)は、エストビー社の相談役就任を打診されている。



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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/10/30(日) 21:14:30.29 ID:CAP_USER9
     アントニオ猪木参院議員(73)が主宰するプロレス団体IGFが28日、東京・銀座のIGF事務所で会見を開き、旗揚げ10周年を記念した新ブランド「NEW」(Next Exciting Wrestling)を発表した。
    会見には、相談役の藤原喜明組長(67)、船木誠勝(47)、元幕内・若麒麟の鈴川真一(33)、奥田啓介(25)の各世代のレスラーが列席し、来年4月5日に東京・後楽園ホールで旗揚げ戦を行う構想を明かした。

     猪木氏の娘婿であるIGFサイモン・ケリー・猪木取締役(42)は、
    「(猪木氏の)ネームバリューに頼らない、イノキゲノム(遺伝子)を残すブランド」と説明し、それは「藤原組のプロレス」と断言した。
    藤原組は1991年から95年まで活動した伝説の団体で、イノキゲノムの筆頭、藤原組長が、船木らを育てた。
    そこから現存する総合格闘技団体パンクラスが派生した。

     船木は「自分はフジワラゲノムですから。この遺伝子は、ここでやっていかないと残らない」と参戦を決意。
    藤原組長は「総合格闘技のゆるいのがプロレスだと思われている。プロレスラーは怖くないとダメ。客にこびるな。客を脅かしてナンボ。非日常がプロレスラーだ」と猪木氏から受け継いだ、凄味と殺気のあるストロングスタイルを標榜した。

     会見もガチンコで、記者の質問が途切れると、組長は「日本の報道はそれでいいのか?」とさらにそこから全記者に質問をさせた。
    IGFでは、これまでのGENOMEシリーズやINOKI BOM‐BA‐YEなど東京の大会場でのオールスター興行は継続し、それと並行して全国の小会場を回り、地域密着でストロングスタイルを伝える興行として「NEW」を位置付ける。
    2年間で50試合、計5万人の動員を目標にしている。


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