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    2016年09月

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    574: お前名無しだろ 2016/09/27(火) 20:56:42.22 ID:atMDE01/0
    マツコの知らない世界SP【秋の2時間スペシャル】 
    2016年9月27日(火) 20時57分~22時54分 

    <横浜・中華街の世界> 実は超マニア!横浜在住の名優・藤竜也がマツコと知られざる名店めぐり!絶品グルメが続々!チャーハン&シューマイをマツコ大絶賛!なぜか上野樹里もレミパンで中華を作る!テレビ初披露 
    <プロレスの世界> 女子が熱狂でブーム再来!プロレスを愛する「プ女子」女子大生が登場!マツコvs美男レスラー!特設リングでマツコ大暴れ! 
    <コンビニ和菓子の世界> セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・サークルKサンクス・ミニストップ!各社の最旬和菓子が登場 

    出演者 
    MC 
    マツコ・デラックス 
    ゲスト 
    <横浜中華街の世界> 中華街食べ歩きサークルに入ってる俳優 藤竜也さん 上野樹里さん 
    <キュンキュンするプロレスの世界> 21年間プロレスを見続けてきた女子大生  南雲満友さん オカダ・カズチカさん 
    <コンビニ和菓子の世界> コンビニ和菓子を食べ続け20kg以上のダイエットに成功!? した 中原陽一さん


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/09/25(日) 22:33:39.54 ID:CAP_USER9
    「RIZIN」(25日、さいたまスーパーアリーナ)

    バルトに判定で敗れた藤田和之(45)が試合後、引退を表明した。

    試合後、会見場に笑顔で姿を見せた藤田は「おれはもうすっきりした。おれはやることやったから」などと発言した。
    「すっきり」の中身を問いただされると、「濁して、いつまでも濁してだらだらやっているバカがいるけど…おれから言わせれば…」
    と発したところで人目をはばからずに涙した。

    「悔しいとかじゃなくてね。全然、悔しくないよ。この世界で、猪木さんに拾ってもらってね。20年間。ちょうど20年なんですよ。
    今年で。入った時はね、2、3年ぐらいでデビューしてすぐおれなんか干されると思ってたけど…こんなしょうもない(選手だから)。
    いまだにしょっぱいしさ。それがこうやって出させてもらったことに感謝しています。それを思い出しちゃってさ」

    涙の理由をはき出した藤田は「いちいち(引退や現役復帰を)言って商売するやつがいて、それはそれでいいけど。自分はそういうんじゃないから。
    自分の中で区切りがつきました。ありがとうございました。礼儀しらずのバカにね」と笑顔をつくって感謝した。
    また、「おれもプロレスがどうとか、格闘技引退ですとか、そんなことしませんよ。感謝しています。そのぐらいの覚悟できたんで」
    とも話しており、プロレスからの引退も示唆した。

    リング上などではなく、試合後の会見で発表したことには「本来だったら舞台つくってさ、リングの上で涙ぼろぼろって、ごっちゃんですって。
    そういうのはいいからさ。おれらしく引き際はすっきりしたいと思います。ただ、皆さんにごあいさつしたくて今日はここに来ました」と語った。

    プロレス・プロ格闘技のキャリアは96年に新日本プロレスでスタートさせた。「猪木イズム最後の継承者」とも言われ、2000年代は
    「PRIDE」を中心に総合格闘技界で活躍。日本ヘビー級をけん引してきた。

    「人前で泣いちゃって…やばいね」「思い出してね。最初のグリーンボーイの時からさ。何のとりえもないけど、猪木さんが拾ってくれて
    ご迷惑をおかけしながらも、いろんなところに迷惑をかけながらもいろんなことを経験させてもらって感謝しています」などと語った藤田。
    これからやりたいことを尋ねられると「家のまわり、草だらけだから草むしりだね」と笑った。


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    1: 名刺は切らしておりまして 2016/09/24(土) 22:07:06.65 ID:CAP_USER
     プロレス人気が高まっている。その仕掛け人が2012年に新日本プロレスリング(東京・中野)のオーナーとなった
    カードゲーム会社のブシロード(同)の木谷高明社長だ。慢性的な赤字に苦しんでいた新日本プロレスは、
    木谷社長のもと無借金になり、今や約6億6000万円の純資産を持つ優良企業に変貌を遂げた。
    「2020年には、新日本プロレスの上場をめざす」との宣言を実行すべくまい進する。木谷社長の狙いと今後のビジョンを聞いた。

    ■驚異的な業績回復
     ――新日本プロレスはこれまで経営者も次々に変わり、赤字続きの非常に厳しい経営が続いていました。カードゲーム会社を経営する木谷さんが、
    12年1月に新日本プロレスを子会社化した狙いは何だったのですか。

     「プロレスが魅力あるキャラクターコンテンツだと考えたからです。我々の本業にも近い。潜在力があると思ったし、
    宣伝を増やせば人気も上昇すると確信していました。やり方次第だと」
     「実際、新日本プロレスの業績は好調です。今期決算(16年7月期)では売上高32億円、経常利益は約4億1000万円です。
    ちなみに子会社にする前の売上高は約10億円でした。10年ほど前に1度黒字になったくらいで、赤字もしくはトントンがずっと続き、
    13億円ほどの債務超過でした。買収時、前の親会社に8億円程度で債権放棄してもらい、実質5000万円で買いました。
    4億5000万円の借り入れを引き継ぎましたが、これもすべて返済してもらい、現預金が5億3000万円あります」

     ――新日本プロレスは株式公開を計画、東証で上場記念の鐘を鳴らせるかが話題となっています。業績のV字回復のために、どのような戦略を立てたのですか。


    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO07338550W6A910C1000000

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