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    2016年06月

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/28(火) 21:50:43.71 ID:CAP_USER9
     プロレスラーの飯伏幸太(34)が27日、都内で行われた初主演映画「大怪獣モノ」(河崎実監督、
    7月16日公開)の完成披露舞台あいさつに立った。

     痛快なおバカ映画でおなじみの河崎監督が、東宝「シン・ゴジラ」(7月29日公開)に対抗し、
    ちゃっかり便乗して撮った“怪獣もの”。飯伏は、万能細胞「セタップX」を注射され、
    大怪獣モノと戦う巨大化したプロレスラーを熱演した。

     初主演しての感想を「プロレスと演技はリンクしている。プロレスをやる上でためになったし、
    もしまた演技することもあったら、今回の経験が役立つと思う」とすっかり役者モード。

     「全身全霊込めてつくった」と話す河崎監督は、飯伏の演技を「This is 棒」
    と半端でないセリフの棒読みだったことを明かしていた。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 16:59:04.97 ID:CAP_USER9
    米WWE「クルーザー級クラシック・トーナメント」に出場した飯伏幸太(34=飯伏プロレス研究所)が
    同大会の意外な“MVP”を明かした。

    全32選手参加の同トーナメント1回戦は23日(日本時間24日)にフロリダ州オーランドで行われた。
    公式結果は放送日の7月中旬以降に公表される。25日に一時帰国した飯伏は「(WWEネットワーク加入者の)
    約200万人が見ているのを想像しながらの試合はなかなか味わえない。楽しかった」と充実の表情を浮かべた。

    開会セレモニーでは大トリで登場。最大級の期待を受けたが、その裏では身内に主役の座を奪われていた。
    堪能な英語力を買って個人的なサポート役として帯同した中澤マイケル(40)が、持ち前の驚異的なずうずうしさで
    あっという間にWWEに溶け込んだのだ。

    飯伏は「勝手に僕が呼んだだけですから。普通、パフォーマンスセンター(WWEの最先端トレーニング施設)とか
    入れないですよ。なのに32選手の誰より早く来て、勝手にトレーニングしている。いつの間にか一目置かれてました」と証言。

    各国の代表が集まる同大会とあり、部外者だったはずのマイケルは通訳として重宝された。ついにはWWE関係者からも
    「ヘイ、イブシ。ヤツを呼んできてくれ」と、所長が“パシリ”に使われる始末…。「立場逆転ですよ。最初は悔しかったけど、
    3日目くらいからは『どうだ、俺の中澤マイケルは』みたいな感じになった。もしかしたら今、最もWWEに求められている
    日本人は彼かもしれない」とその価値を認めた。

    ともあれ有能な研究員のサポートは今後も不可欠。2回戦に進出していた場合、飯伏はマイケルの渡航費も負担する意向で、
    二人三脚で世界の頂点を狙うことになる。

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    1: なまえないよぉ~ 2016/06/27(月) 13:23:36.68 ID:CAP_USER
     強面のプロレスラー蝶野正洋が意外な方法で小さな地方都市を救っていたことが明らかになった。蝶野が救ったのは茨城県大洗町。人口約1万6000人、太平洋に面した町である。

     この小さな町が前年から約26倍、2億64万6000円ものふるさと納税を受けた。さらに大洗町を通る大洗鹿島線を運行する鹿島臨海鉄道は2540万もの経常利益を出し、2期ぶりに黒字となったことが鹿島臨海鉄道から発表されたのだ。

    「地方のローカル線はどこも厳しく、ほとんどの鉄道会社が赤字を計上しています。地方自治体からの補助金が打ち切られれば即倒産という会社も少なくありません。そんな中、鹿島臨海鉄道が黒字になったのは異例と言っていいでしょう」(鉄道ライター)

     奇跡の復興を遂げた理由は、大洗町がアニメ「ガールズ&パンツァー」(通称「ガルパン」)の舞台となり、聖地巡礼をするファンが大挙して町を訪れたためである。またガルパンとタイアップした食品をふるさと納税の返礼品としたことで、大幅に納税額が増えたと見られている。

    「それならば大洗町を救ったのはガルパンのファンではないかと思うかもしれません。ですが、ガルパンは2012年10月から2013年3月に放送されたアニメです。入れ替わりが激しいアニメの世界では、かなり昔の作品といってもいいでしょう。そのガルパンをたまたま目にした蝶野が大ファンになり、面白いアニメだとPRしたことでさらに火がついたのです」(マスコミ関係者)

     昨年公開された劇場版ではついにオフィシャルサポーターを務めるまでになり、映画の大ヒットに貢献した。ガルパンの人気を押し広げたのは蝶野、となれば大洗町を救ったのも蝶野ということになる。

    「蝶野はテレビのバラエティ番組でガルパン愛を熱く語り、今では『ガルパンおじさん』と親しみを持って呼ばれるようになりました。ヒールのイメージを失ってしまいましたが、本人はまったく気にしていないようです。また蝶野は自身のファッションブランドを持っているのですが、そのショップの半分を使ってガルパングッズを売っていたこともあります」(アニメライター)

     愛は地球を救う、ガルパン愛は大洗町を救ったというわけだ。

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