イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    2016年02月

    001


    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/22(月) 16:16:50.73 ID:CAP
    中邑真輔がWWEと正式契約「世界にぶつけたい。イヤァオ!」
    2016年2月22日(月) 15:00

    今年1月末に新日本プロレスを退団した中邑真輔が22日、都内で会見を行い、
    米国のプロレス団体WWEと正式契約したと発表した。

    中邑は2月上旬に渡米。WWEのビンス・マクマホンCEO、トリプルH氏と現地で会い、契約へと至った。
    今後、3月下旬にはフロリダ州オーランドにある育成施設「WWEパフォーマンスセンター」に合流することになり、
    さらに現地時間4月1日(日本時間2日)の「NXTテイクオーバー:ダラス」でリングデビューすることも決定している。

    会見で中邑は「戦いの舞台をWWEに置くことにしました。これまで培った中邑真輔を、
    より世界にパフォーマンスできればと思っています」と意気込みを語っている。

    以下、会見の要旨。

    【代表質問】
    ――現在の心境は?
    そうですね、『まだ見ぬ世界』と過去にも言ったように、初めてづくしの体験が待っているので、
    非常にワクワクしています。

    ――WWE本社では、ビンス・マクマホン、トリプルHという人物に会ったが、会ってみての印象は?
    思い描いてきたことだったり、それが現実として達成できるので、今でもちょっと、『本当に会ったっけ?』
    というのはありますね。

    ――パフォーマンスセンターを訪れたようだが、印象は?
    確実に世界で一番大きなプロレスの道場になると思います。そこには世界中からプロレスの経験者、並びに、
    あらゆるスポーツのトップアスリートが集まっているので、非常に刺激的だと思います。リングですら7つ。
    トレーニング施設もでかく、ただただでかいなと。

    ――戦いたい相手は?
    僕がWWEを選んだ理由には、元仲間であり、ルームメイトだったダニエル・ブライアンとの戦いを夢見て、
    ひとつの目的になったのですが、先日、引退を発表してしまいまして、その夢は途絶えましたが、
    それでも関わり合いはこれまで以上に繋げるかなと思いますし、まだ見ぬ対戦相手がいますから、それが楽しみになりますね。

    ――中邑選手といえばボマイェ。WWEに入るに際して、新たな必殺技は?
    新たな必殺技ではなく、誰にも真似ができないようなトリックだったりを技に落とし込んで戦ってきましたが、
    これからもそうするであろうし、自分の培ってきた大事な技の数々は継続していくと思います。

    ――WWEでどんな選手になりたいか?
    これまで通りと言うとちょっと(違うの)ですが、これまで以上に波及力が増すので、これまで通りの自分、
    プラス、WWEという環境にフィットして自分を作り上げることになると思います。
    そのあたりは、不安ではなく、自信があります。

    ――デビュー戦への意気込み。
    4月1日、(米国の)ダラスで行われる「テイクオーバー」で、サミ・ゼイン(エル・ジェネリコ)と(戦います)。
    彼も非常に、前の姿からよく知っていますけど、本当に素晴らしい選手だと思いますが、最高のパフォーマンスをするには、
    非常に良い対戦相手だと思っています。そこから自分の新たな一歩が始まると思います。
    (後略、全文はソースで)

     http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201602220047-spnavi 


    【中邑真輔がWWEと正式契約「世界にぶつけたい。イヤァオ!」…4月1日の「NXTテイクオーバー」でデビューへ】の続きを読む

    202


    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/22(月) 10:37:56.17 ID:CAP
    飯伏幸太がDDT&新日プロを退団 今後どのマットに上がるのか
    2月22日(月)10時20分配信

    プロレス界の“ゴールデンスター”飯伏幸太(33)が、所属していたDDTと新日本プロレス両団体を
    退団することが21日までに本紙の取材で分かった。史上初の2団体所属選手として活躍したが、
    昨年10月から長期欠場。DDT3・21両国大会で復帰するが、同戦から事実上フリーとして活動を再開する。
    業界に激動が続く2016年は、飯伏にとっても新たな挑戦の年となる。

    プロレス界の激動が収まらない。複数の関係者の話を総合すると、飯伏は2月末でDDTと新日プロ両団体との
    所属契約を解除し退団することを決断。3月から事実上のフリー選手として活動していくことが分かった。

    04年にDDTでデビューを果たし、中心選手として活躍。新日プロでもIWGPジュニアヘビー級王座を
    獲得するなど一気にスターダムを駆け上がった。13年10月からは新日プロとも所属契約を結び、
    業界初の2団体所属選手となった。近年の「プロレス女子」ブームの中心的存在として高い女性人気も誇った。

    一方で生活は多忙を極め負担も大きかった。昨年10月に頸椎椎間板ヘルニアにより長期欠場に突入。
    また公にはされていなかったが腰にも異変を感じており、腰椎すべり症の診断も受けていた。
    これらの負傷は現在までに完治しており、すでに医師からも復帰のゴーサインが出ている。

    しかし、復帰を考えた際に今後も2団体所属選手として活動していくことには、
    肉体的にも精神的にも限界と判断したようだ。重圧も多く「2団体所属は想像以上に負担が大きかった。
    単純な2倍ではすまないものがある」と近い関係者に漏らしていた。
    欠場中ほとんど公の場に姿を現さなかったのも、精神的に疲弊しきっていた側面がある。

    さらに従来のスタイルに関して「やり切った」と思うようにもなった。
    これまでにない新たなプロレスの可能性を追求したいという思いが強まったことで、両団体を“卒業”。
    「飯伏プロレス研究所(仮名)」を立ち上げて独自の活動を行っていく方針を固めたようだ。

    すでに両団体とも退団を了承している。DDTはフリー初戦となる復帰戦の舞台に3月21日の両国大会を用意。
    飯伏はエニウェアフォール3WAYマッチで、伊橋剛太と組んで高木三四郎、葛西純組、
    KENSO、中澤マイケル組と対戦する。

    もう一方の所属団体である新日プロとしては、1月末に退団し米国・WWE入りが確実視される
    中邑真輔(35)に続く退団者となる。外国人選手のWWE移籍も相次いでおり、
    激動はここに極まった感すらある。とはいえ「新日本も飯伏選手の新たな挑戦を見守る立場」
    と語る関係者もいることから、タイミングを見て参戦オファーがあるとも見られる。

    DDT両国大会以後の活動は全くの未定となっているが、マット界で独特のスター性を持つ
    飯伏の需要は決して少なくない。国内外から注目が集まりそうな気配だ。

    屈折した性格とは裏腹に、飯伏がかねて口にする「プロレスをもっと広めたい」という思いには
    純粋なものがある。ゴールデンスターが、理想を追い求めて自由の空を飛び回る時が来た。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00000007-tospoweb-fight 


    【飯伏幸太、所属していたDDTと新日本プロレスを退団へ】の続きを読む

    このページのトップヘ