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    2016年02月

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/27(土) 12:24:57.59 ID:CAP
    「プロレス・IGF」(26日、東京ドームシティホール)

    小川直也が青木真也を完膚無きまでに叩きのめした。
    昨年末に日本格闘技界のレジェンド・桜庭和志に圧勝して勢いに乗る青木の対戦要求を小川が受諾して実現した一戦。
    身長193センチ、体重115キロの小川に対し、青木は身長180センチ、体重70キロと体格差が大きかったが、
    小川は長時間の4の字固め、激しい場外乱闘などのプロレス流の攻撃で主導権を握る。

    青木が得意とする腕ひしぎ十字固めなどの関節技に苦しむ場面もあったが、
    最後は決め技STOの4連発でレフェリーストップ。青木は担架で運ばれた。

    小川は試合後「青木、ちっちゃいのにやるじゃねえか」と健闘をたたえた。
    インタビュールームでは「彼のプロレスでのいい引き出しを出すのがこっちの役目と思ってやったんだけど、
    彼は彼で感じるところはあったんじゃないか」と戦いを振り返り、
    「彼は昔のオレみたいに両方(プロレスと格闘技)渡り歩いている。最近そういう面白いのがいないから。
    彼はプロレスも大事に戦おうとしているし、そういう姿勢をファンも見てほしい」と、青木の戦いぶりを評価した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000093-dal-fight 


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/27(土) 00:58:49.82 ID:CAP
     1990年代、プロレス界は全日本、新日本のメジャー団体に加え、大仁田厚のFMWなどが乱立、
    空前のブームを迎えた。中でも毎試合、全力ファイトでファンを沸かせたのが、全日本の「四天王」
    と呼ばれる4人。その一角を支え、自らを奮い立たせる“握りこぶし”でひときわ人気を集めていたのがこの男。

     全日本プロレスで、小橋建太、三沢光晴、川田利明、田上明の4人が「四天王」と呼ばれていたころの
    ファイトをつづった『小橋健太、熱狂の四天王プロレス』(ワニブックス)を先ごろ出版した。

     「今、再燃するプロレスブームの中で戦うレスラーに、あのとき、僕らはどんな気持ちでプロレスと
    向かい合っていたかと伝えたかった。三沢さんが亡くなり、川田さんも田上さんもしゃべる人じゃないから、
    語れるのは僕だけだと」

     当時、四天王プロレスは急角度でマットにたたきつけるような激しいファイトが魅力だった。

     「僕らが命がけでやっていた戦いを『危険だ』という声もある。でも、危険じゃないプロレスなんてない。
    だからこそ体を鍛えている。四天王プロレスをひと言でいうならば“覚悟”なんです」

     多くのレスラーに影響を与え、多くのタイトルを取ってきたレスラー人生だったが、
    決して恵まれた道ではなかった。

     「小学5年生のころ、テレビでジャンボ鶴田さんとミル・マスカラスさんの試合を見て、
    プロレスラーになりたいと思うようになった。でも、大人になるにつれ、その夢を押さえ込んでしまっていたんです」

     高校卒業後、京セラに入社。工場勤務の傍ら、会社の寮で読んだスポーツ紙のマイク・タイソンの記事が、
    その思いを揺り起こした。不遇な境遇ながら、ボクサーとなり連勝を続けていることを伝えた記事だった。心を動かされた。
    (以下ソースで)

    view-source:http://www.zakzak.co.jp/people/images/20160219/peo1602190700001-p1.jpg



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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/24(水) 17:29:04.46 ID:CAP
    デイリースポーツ 2月24日(水)17時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000076-dal-fight
    藤波辰爾率いるプロレス団体「ドラディション」は24日、都内で会見を開き、
    3月29日の東京・後楽園ホール大会で藤波、ヒロ斎藤組-秋山準、青柳優馬組戦などの全カードを発表した。
    藤波と秋山はシングル、タッグを通じて初対戦。

     会見には藤波と秋山が出席。藤波はオファーを出した理由を「いつかは対戦を、と待ち望んでいた。遅すぎたというか、
    もっと早い時期にやりたかった」と説明。一方の秋山は「最近は他団体に出ることもなく、(オファーが)あってもやんわりと
    断ってきたんですが、藤波さんとやらせていただけるのであれば出させていただきますと(返事をした)」と、
    快諾したことを明かした。

     秋山は、藤波とライバル関係にありながら対戦が実現しなかった故・ジャンボ鶴田さんの教え子。
    お互いの印象を、藤波は「やっぱりオーラがある。(故・ジャイアント)馬場さんからの全日本の流れというか、
    自分が対戦を待ち望んでいた最後と言ってもいいぐらいの大物」と評すると、
    秋山は「最近は年を取るとみんなレジェンドになりますけど、
    藤波さんはレジェンド中のレジェンド。久しぶりに胸を借りる、新鮮な気持ち」と、胸を弾ませた。


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