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    2015年08月

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 16:59:32.03 ID:???*.net
    頸椎損傷の大ケガからリング復帰を目指すプロレスラーのハヤブサ(46)が、23日に放送された日本テレビ「24時間テレビ38」の演出による“誤解”を否定。
    「これからも復帰を目指して頑張っていきます!」とブログで決意を示した。

    ハヤブサはアクロバティックな飛び技を武器にFMWでエースとして活躍。
    しかし2001年10月22日、東京・後楽園ホールでの試合中のアクシデントで頸椎を損傷し、一時全身不随となる重傷を負った。
    プロレスラーとして復帰するため、14年間にわたって懸命なリハビリを続けているハヤブサだが、番組ではまるで引退するかのような演出が行われたことから、誤解する視聴者が続出。
    インターネット上でもプロレスファンが異議を唱えたことから、放送終了直後の23日午前にハヤブサがブログで真意を説明した。

    番組では、ハヤブサが14年前に事故が起きた後楽園ホールのリングに上がり、盟友のミスター雁之助(47)、先輩・天龍源一郎(65)らのプロレス仲間やファンとともに新崎人生(48)の鳴らす10カウントゴングを聞く模様がVTRで放送された。
    「10カウントを聞いて改めて胸を張ってスタートしていきたい」という本人のコメントが紹介されたが、ナレーションとテロップでは「10カウントはプロレスラーの引退の儀式」「引退の10カウント」との説明がなされた。

    VTR後、日本武道館から番組に生出演したハヤブサは改めて「自分の中では新しいスタートの10カウントだと思っている」と説明し
    「開脚リングインをしてリングに戻る約束を果たすために今まで以上に頑張っていきたい」と現役復帰への意思を表明。
    20年来の親友というお笑いコンビ「博多華丸・大吉」の博多大吉(44)も「くれぐれも引退じゃないんで」と強調した。

    ハヤブサは番組出演直後にブログを更新し「オレはこれからも復帰を目指して頑張っていきます!これだけ理解しておいていただければ十分です」とメッセージ。
    ミスター雁之助もツイッターで「最初話を聞いた時に10カウントをするというので、それはおかしい!と。ハヤブサは復帰を目指すと言ってたわけで。
    すぐにハヤブサに連絡したら彼から『ケジメの10カウント、リスタートで引退式じゃないよ』と聞いたので出席しました。
    全員のコメントも収録したけど時間の都合でカット」「聞いた瞬間におかしな企画だなって俺も思ったからね。見てる人は混乱するよね」などと親友の心情を説明するとともに、番組の説明不足に疑問を呈した。



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 10:00:59.50 ID:???*.net
    “荒鷲2世”坂口征夫が42歳で初戴冠=DDT
    8月23日(日)20時34分配信

    23日のDDTプロレスリング「両国ピーターパン2015~DDTより愛をこめて~」東京・両国国技館大会では、
    前売り段階でソールドアウトになる6670人(超満員札止め)の観客を動員。
    これを受け、次回の来年3月21日には、初の360度全面開放で開催されることが発表された。

    メインイベントのKO-D無差別級選手権試合では、“荒鷲2世”坂口征夫が王者KUDOを破り王座初戴冠。
    42歳にして初の頂点に立った。
     
    元プロレスラーの“世界の荒鷲”坂口征二を父に、俳優の坂口憲二を弟に持ち、偉大なる2人にコンプレックスを
    抱きながらも、一度はプロレスラーとしての夢を諦めた坂口。だが、3年前にDDTのリングと出会い、
    今までの一匹狼としての生き方が急変。酒呑童子の仲間と共に戦うことで、才能が開花し、
    ついに両国のメインという大舞台まで辿り着いた。
     
    坂口は、酒呑童子のアニキとして慕うKUDOに対し、あえて「殺し合いをする」と予告。殺気みなぎる視線で
    鋭い蹴りや関節技を繰り出していくと、KUDOもキック、ヒザ蹴りで対抗。互いの身を削り合うかのような
    打撃戦の末、KUDOのダイビングダブルニードロップをかわした坂口が、神の右ヒザ2連発で勝負を決めた。

    賞金200万円を酒呑童子3人で山分けした坂口は「42年、生きてて良かった。これからチャンピオンとして、
    もっと精進していく」と喜びに浸ると「強い立派なアニキ」であったKUDOを倒して巻いたベルトの重みに、
    「自分もひと回り大きくなれた。DDTでの坂口征夫第一章はこれで終わり。明日から第二章が始まる」と宣言。
    神輿に担がれ、観客に新王者の勇姿をお披露目すると、勝利の美酒に酔いしれた。

    Yahoo!ニュース(スポーツナビ 8月23日(日)20時34分配信) 


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/19(水) 12:44:57.35
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150819-00000035-nksports-fight
     G1総選挙に票の雨が降った! IWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ(27)が、第1回日刊スポーツG1総選挙で1位に輝いた。
    今夏のG1クライマックス出場20選手を対象に、推しメンのファン投票を実施。オカダが、現王者の強みを生かし、
    各年代からまんべんなく支持を集めた。

     オカダは、いつものようにG1総選挙の結果もクールに受け止めた。「棚橋さんや真壁さんは、もういいのかな。
    ボクにはベルトがあるし、優勝はできなかったけどG1でずばぬけてしまったから」と、淡々と話した。
    G1での優勝は逃したが、終盤までの戦いぶりは群を抜いていた。15日のBブロック最終戦まで1敗で首位を独走した。
    27歳という若さで、新日本でもトップの実力、可能性を秘めるオカダへの期待値が票につながった。

     投票では、男女を問わず、あらゆる年代から1位の支持を集めた。「私がまたプロレスを見るきっかけになった人」(40代女性)。
    「基本に忠実なワザの組み立て。見てて飽きないほど、完ぺきできれい」(10代女性)。「新日本ブームは棚橋がつくったけど、
    ブームを爆発させたのはオカダの登場から」(50代男性)。オカダはこれらの声に「本当にありがたい。
    いろんな年代からの支持はうれしい」と喜んだ。

     「新日本、そしてプロレス界に金の雨を降らせる」と宣言して、プロレス界を走り続けるオカダはまだ27歳。
    30代で一人前と言われるプロレス界では常識破りの若さから、新日本でも人気では棚橋、
    中邑の後塵(こうじん)を拝してきた。しかし、今回、G1総選挙で絶対的存在だった2人を破って1位の座を獲得した。

     「G1が終われば、東京ドームに向かっていく」。すでに気持ちは切り替えた。G1の借りは東京ドームで返せばいい。
    16年1月4日の東京ドームで、オカダは人気、実力ともにNO・1であることを証明する。【桝田朗】



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