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    2015年03月

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 13:43:17.94 ID:???*.net
    デイリースポーツ 3月26日(木)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000050-dal-fight
     WWE公式サイトは26日、WWE世界ヘビー級王者のブロック・レスナー(37)が、現地時間24日に出演した
    ESPNのスポーツ・センターのインタビューで、WWEと再契約を交わしたことを明かしたと報じた。

     29日に開催される「レッスルマニア31」後に契約満了を迎えるとされたレスナーは、
    総合格闘技団体・UFCへの復帰がうわさされていた。

     12年に8年ぶりにWWEへ復帰したレスナーは昨年8月の「サマースラム」でシナを破り、
    WWE世界王座を奪取。「レッスルマニア31」ではローマン・レインズとの防衛戦が予定されている。





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    1: @TwilightSparkle ★ 2015/03/15(日) 07:18:18.15 ID:YYPVp7jK.net
    2015年3月14日(土)15:00

    http://img.news.goo.ne.jp/picture/crankin/m-3581804_1120798_650.jpg
    女子プロレスラーでアニソンDJ… 女性声優・清水愛の多彩な生き方に迫る
    (クランクイン!)

     一人ひとりの属性。近年では個人の趣味嗜好などを表す言葉にもなっているが、声優として演技に励み、プロレスラーとしても活躍する清水愛の属性は、一体どう切り分ければいいのだろうか。
    ひとたび「○○します」と呟けば、様々な業界を巻き込んで話題を振りまく彼女。マルチや多趣味という言葉ですら追いつかない彼女の今にインタビューを通して迫ってみた。

     趣味や好きなものが仕事へ繋がるというのは、誰もが描く理想かもしれない。「好きなものは好きだと言います」と胸を張って語る清水は、まさにそれを体現している一人である。
    2000年に声優としてデビュー。現在は釣りやサバゲー、プロレス、秋葉原系DJなど、「好きだから」のめり込み始めたという様々な分野へと活動の幅を広げている。

     昨年末には、秋葉原系クラブシーンに特化した音楽雑誌『オトカルチャー』の関連イベント「オトカルランド」へMCとして参加。シーンの魅力を肌で感じると共に、同誌では清水が一人前のDJになるまでの成長を描く企画もスタートした。
    来月27日には羽田空港国際線増便一周年記念イベント内で行われるオールナイトの2デイズイベント『Re:animation Special in HAF』で、わずか2ヵ月あまりで早くも大勢の観衆を前にしてDJデビューすることが決まっている。

     自らを「好奇心旺盛」と分析する清水。「自分が何かを好きという感情や、ポジティブな思いは吐き出すようにしています」と語るが、思いに任せて実際に何かをやろう、世界へ飛び込もうとするのは誰にでもできることではない。
    その顕著な例が、彼女が活躍する舞台の一つ、プロレスである。

     「元々はプロレスをいちファンとして楽しんでいました。当初は、プロレス好きの人たちが集まるお店へ、ご飯がおいしかったので通い続けていたんですよ。
    そのうち店内に飾ってあるレスラーの方たちの写真が気になるようになり、試合へ足を運び始めるようになって」と振り返る清水。

     そんな中、以前から親交があったお笑い芸人「はりけ~んず」の前田登を通じ、リングデビューを果たすことに。「2013年末の『がむしゃらプロレス』へお声を掛けていただき、
    当初はリングに上がる予定はなかったんですけど、勢いに任せて“プロレスデビューします!”とツイッターで呟いてしまいました(笑)」。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元: http://news.goo.ne.jp/article/crankin/entertainment/crankin-3581804.html



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    catch2014100414


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 12:19:34.76 ID:???*.net
    新日本プロレスの「闘魂三銃士」の一人として、日本のプロレス界に一時代を築き上げた蝶野正洋さん。
    若きプロレスラーが武者修行先で出会い、日本へ連れ帰った妻・マルティーナさんは、連れ添って24年。
    今も公私ともに、夫をバックアップする名セコンドだ。

    夫「とにかくけがは絶えなかった。さすがに頸椎(けいつい)を痛めたときは、このまま続けるのは危ないぞと。
    そのころには彼女がデザインしたものが商品化されたりもしていたから、二人でビジネスを立ち上げることにした。15年前です」

    妻「ようやく軌道に乗ってきたところで、家族を持ちたいねってことで、子どもを持ちました。彼は最初、とにかく育児にはノータッチで」

    夫「あまりにも小さくて、おっかなくて手が出せなかったんだよ」

    妻「2人目のとき、『夫婦二人でケアできるなら、産んでもいい』って言ったんです。
    そのころから彼は大きく変わりました。先のことを考えない人が、子どもの将来をちゃんと見据えるようになった。
    生活習慣や約束ごとはきちんと守らせるし、進学のために調べ物をしてくれたりして」

    夫「病院とか学校とか、細かい話をしなきゃならない場面では、やっぱり彼女だけでは難しい部分もあるからなるべく付き合うようにしてます。幼稚園へも朝は俺が送っていくし」

    妻「運動会には毎回駆り出されるんですよ。とくに綱引き(笑)」

    夫「お母さん方がすごいんですよ。力のある大人をどこに配置したら勝てるか、
    ネットで調べ上げて来る。で、クラスの子が全員、俺みたいなサングラスかけて出てくるんです。小さな蝶野軍団(笑)」

    妻「生活のサイクルもがらりと変わったね」

    夫「家事はさせてくれない。キッチン汚すからって」

    妻「今朝もけんかしました。ドイツ人は夜寝る前には何もかもきれいにして、きちんと片づけるの。
    それなのに彼は夜中に起き出してお料理して、朝、キッチンがすっごい汚い! 
    寝る前はピカピカだったのに。きれいにしてコーヒー飲むまで1時間もかかった」

    夫「……そばを茹でただけだよ」

    (聞き手・浅野裕見子)

    ※週刊朝日 2015年3月27日号より抜粋

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150325-00000008-sasahi-ent
    dot. 3月25日(水)11時42分配信




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