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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 23:46:37.32 ID:???*.net
    「安生洋二 引退大会~Y.A is Dead~」が19日、東京・後楽園ホールで開催された。

    30年のキャリアに終止符を打つべくリングに立った“ミスター200%”安生は、高山善廣・
    山本健一とのゴールデンカップスを18年ぶりに再結成し、船木誠勝・鈴木みのる・
    菊田早苗組と6人タッグ時間無制限3本勝負で対戦した。

    しかしこれが2009年10月以来の試合となる安生は気持ちこそハッスルするもののやはり
    コンディションは全盛期には遠く、船木のアンクルホールド、アキレス腱固めと立て続けに
    2本を奪われてしまう。

    だが、ここで引き下がらないのがミスター200%。「次の一本はジャンプアップチャンス!
    次を獲れば3本分だよ」と勝手に続行を宣言し、主催者もこれを認めて3本目がスタートとなる。

    しかし余力のなさは如何ともし難く、今度は鈴木に捕まりゴッチ式パイルドライバーを食らい
    万事休す。引退試合を勝利で飾ることはできなかったが、長州力、桜庭和志といったゲストから
    花束を贈られ、「もう何も残ってねぇ、0%だよ。30年間やってきてよかった」と感謝を告げ
    リングを降りた。

    なお、大会オープニングでは「キャプチュード」が流れ、前田日明が来場かと場内がざわめいたが、
    その正体はハッスルでともに戦ったレイザーラモンRG。HGも駆けつけた中、RGは
    「練習生は夜逃げしがち」「道場破り失敗しがち」と“Uインターあるある”と“安生洋二あるある”を
    歌い上げ、ファンの歓声を浴びた。

    また、安生が兄貴と慕う高田延彦もメイン開始前にVTRで登場し、「安ちゃん、30年間お疲れさま。
    じゃあいくか、男の中の男、安生洋二、出て来いや!!」と呼び出し役を務めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000102-spnavi-fight


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 08:27:18.55 ID:???*.net
    日本マット界で親子2代レスラーは多いが、父娘レスラーはほとんど前例がない。
    米国では天龍源一郎(65)がかつて激闘を繰り広げた元NWA世界王者のリック・フレアー(66)の娘、シャーロット(28)が
    昨年WWEの育成ブランドNXTで女子王者となっており、昇格は時間の問題とされている。

    実は嶋田紋奈天龍プロジェクト代表(31)のプロレスデビューを望む声は、10年以上も前から関係者の間から真剣に上がっていた。
    167センチの長身(体重非公表)とたくましい骨格、両親譲りの肝っ玉から「デビュー即最強女王」の声も上がっていたほどで、
    酒席で男子レスラーをネジ伏せたという伝説も残っている。

    中学までは水泳、特に遠泳に熱中。海では6キロの長距離を軽々と泳いだほどで指導員の免許も取得している。
    中学時代には「日体大に進んでシンクロの選手になりたい」との夢もあったが、
    担当の先生に「君の脚(特に太ももとふくらはぎ)は筋肉がつきすぎてシンクロには向いていません」と忠告され、
    水泳選手になる夢を諦めたという。女子プロ入りを真剣に目指した時期もあったものの、
    父・天龍が「女の子はもっとやるべきことがほかにある」との理由で却下した。

    「私は14歳の時に『プロレスはさせない』とハッキリと父に言われ、夢を断念しました。
    それを契機に裏方に徹することにしたんです」と経緯を明かした。さらには「2世レスラーなら誰でも大丈夫という風潮にも腹が立った。
    それならプロレスの厳しさを証明するためにも、私はレスラーになってはいけないと心に決めたんです」とも説明している。

    それだけに最愛の父・天龍からの呼びかけは心に響いただろう。
    揃い踏みを果たせるチャンスはあと8か月しかない。紋奈代表の決断に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000002-tospoweb-fight
    東スポWeb 3月19日(木)8時15分配信



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 16:17:15.76 ID:???*.net
    “炎の飛龍”藤波が快挙!猪木に続きWWE殿堂入り
    3月19日(木)12時4分配信

    “炎の飛龍”藤波辰爾(61=ドラディション)が日本人プロレスラーとしては2010年の
    “燃える闘魂”アントニオ猪木に続く史上2人目のWWE殿堂入りを果たすことが18日、
    本紙の取材で分かった。一両日中にも正式発表される。
    WWWF(現WWE)ジュニアヘビー級王座戴冠を筆頭に、多大な貢献と功績を残したことが高く評価された。
    WWE殿堂入り式典は28日(日本時間29日)にカリフォルニア州サンノゼのSAPセンターで行われる。

    ☆ふじなみ・たつみ=本名・辰巳。1953年12月28日生まれ。大分県国東市出身。
    71年5月9日、日本プロレスでデビュー。72年、アントニオ猪木の新日本プロレス旗揚げに参加。
    78年1月23日にニューヨークのMS・Gでカルロス・ホセ・エストラーダを破り、
    WWWF(現WWE)ジュニアヘビー級王座を奪取。ドラゴンブームを巻き起こす。82年1月にヘビー級転向。
    同年8月にWWFインターナショナルヘビー級王座獲得。翌年から長州力との“名勝負数え唄”で日本全国を沸かせた。
    88年5月にIWGPヘビー級王座獲得。99年新日プロ社長に就任。2006年6月に退団して08年に
    ドラディション設立。12年に40周年を迎えた。長男はプロレスラーのLEONA。183センチ、105キロ。

    Yahoo!ニュース(東スポWeb 3月19日(木)12時4分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000018-tospoweb-fight 



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