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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 11:25:31.00 ID:???*.net
    長州が警告“プロレスブームじゃない!新日の独り勝ちだ”
    2月1日(日)9時15分配信

    2015年のプロレス界は年頭から、絶好調の新日本プロレスを中心に盛り上がりを見せている。
    プロレスはこのまま復活するのか。かつて新日プロの現場監督を務めた革命戦士・
    長州力(63)が古巣の好調ぶりを分析。プロレス界には独自の目線で警鐘を鳴らした。

    ――新日プロが経営の立て直しに成功して復活した。マット界の現状をどう見るか
    長州:もう新日本以外は団体(の体)をなしてないでしょ。去年も今年も一緒。
    今、業界は新日本だけなんだよ。プロレスラーだってやっていくの難しい。

    ――いきなり辛口の厳しい指摘だ
    長州:変化もないんじゃない。要するに新日本は変化していっている。組織力がある。
    他はここ数年間、変化が全くない。(他団体にも)変化がなければ、毎年同じこと。
    新日本のように変化させていくっていうのはすごいエナジーがいる。
    選手一人ひとりの感性、感覚までまとめていく団体はどこにもない。
    あるんだったら目立った団体があってもいいけど、ないよね。
    毎年同じことやりながら年をとっていく。

    ――新日プロが変化できた理由は
    長州:新日本はみんな頑張っていた。その違いはハッキリしている。
    本来ならライバルになるような団体が出て来ないといけないけど、力も何もない。
    (道場など)環境は揃ってるけど、もったいないよね。一人ひとりの選手の
    「今年は」という気持ちはあるんだろうけど、すぐ終わっちゃう。

    ――他の団体が低迷した最大の原因は
    長州:一つの原因は交流戦をやり過ぎた。頼みの綱みたいに。長年(業界を)やってきて
    一つだけ言えるのは、インパクトがない興行は成り立たないから。交流戦はインパクトも何もない。
    まして目先のことしか考えなかった。今(他団体の選手は)どこの選手か全く分からない。
    交流戦が始まったって驚きも何もない。俺たちは選手も「ウソだろ」と思うインパクトでやってきた。

    ――団体が競争し合うなか「レジェンド」は続けられている
    長州:「レジェンド」はしょってるものがない。俺は自分のことだけ。
    佐山(聡=初代タイガーマスク)のところも、きちっと興行を成り立たせる。
    藤波(辰爾)さんのところもきちんとやっている。それはしょってるものがないから。
    選手抱えてやったらしんどいですよ。

    Yahoo!ニュース(東スポWeb 2月1日(日)9時15分配信) 
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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 19:26:30.33 ID:???*.net
    スポーツの激しさとドラマのストーリー展開を兼ね備えたエンターテインメントを
    世界規模で展開する「WWE」は米国時間3月28日、アーノルド・シュワルツェネッガーを
    WWEの名誉殿堂「ホール・オブ・フェーム」に迎え入れることを決定した。

    2003年から11年までカリフォルニア州知事を務め、ボディビルダー、「ターミネーター」をはじめ
    「プレデター」「トゥルー・ライズ」「キンダーガーデン・コップ」など数多くの主演作を
    成功に導いた映画スターなど数々の肩書を持つシュワルツェネッガー。1970年代から
    長年に渡るWWEファンであり、WWEの看板番組である「ロウ」「スマックダウン」にも
    たびたび登場している。

    13年の「ホール・オブ・フェーム」セレモニーでは、伝説的レスラーであるブルーノ・サンマルチノ氏の
    インダクターとして登壇、先導役を経験。また、14年3月28日の「ロウ」ではハルク・ホーガンと
    ともに登場し、WWEスーパースターのザ・ミズにパンチを叩き込んだこともあった。

    WWEのタレント・ライブイベント・クリエイティブ部門取締役副社長トリプルHことポール・レヴェスクは
    「アーノルド・シュワルツェネッガー氏をWWEの名誉殿堂『ホール・オブ・フェーム』に迎え入れることは、
    われわれにとっても非常に名誉なことです。スクリーン上でも実生活でも伝説的な彼の存在感は
    WWEの世界そのものであり、多くの記憶に残る瞬間が生まれました」と語る。

    WWEの「名誉殿堂」とも言われる「ホール・オブ・フェーム」は、WWEのみならず、
    スポーツエンターテインメントに貢献した人物の功績をたたえ、その名誉を語り継ぐために
    1993年に設立された。この殿堂入りの対象はスーパースターだけでなく、マネージャーや
    プロモーターなど関係者も含まれ、多くのレジェンドたちが殿堂入りを果たしている。
    2010年には日本人として初めてアントニオ猪木氏がこのWWEの殿堂入りの名誉を獲得している。
    シュワルツネッガー氏の「ホール・オブ・フェーム」授章セレモニーは、WWE年間最大のイベント
    「レッスルマニア31」の関連イベントとして、米国時間3月28日、米国カリフォルニア州サンノゼ
    SAPセンターで開催される。

    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/fight/all/2015/columndtl/201501290005-spnavi



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