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2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 12:20:26.13 ID:???*.net
    プロレス人気が再び盛り上がりを見せている。
    なかでも新日本プロレスは、棚橋弘至、オカダ・カズチカ、中邑真輔など個性的なレスラーが人気を獲得。
    今年1月4日、東京ドームで行われた「WRESTLE KINGDOM 9 in 東京ドーム」には3万6000人の大観衆を集めた。

    かつてのプロレス人気は、テレビ放送が下支えとなってきた。街頭テレビの力道山に始まり、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、
    長州力や初代タイガーマスクらが活躍したころは、ゴールデンタイムで20%台の視聴率をたたき出していたものだ。
    ところが、現在は地上波でのレギュラー放送はテレビ朝日のみ。
    しかも、土曜日とはいえ、深夜の3時台の放送ともなれば、とても“盛り上がっている”とはいえない。

    しかし、新日本プロレスは新たなメディアでその人気ぶりを証明している。
    その名も「新日本プロレスワールド」。昨年12月にテレビ朝日と新日本プロレスが立ち上げた動画配信サービスだ。
    月額999円で、試合のライブ映像はもちろん、新日本プロレス45年分の試合映像が見放題。
    さらにオリジナルのドキュメンタリーやプロレス好き著名人の書き下ろしコラム、試合リポートなどが楽しめるという、まさにマニア垂涎のコンテンツだ。

    しかし、毎月1000円弱を支払うファンがそれほどいるのか? と思われる方も多いだろうが、なんと配信開始から約50日で会員登録2万人を突破してしまった。
    こうなるとプロレスは一部マニアックなファンが楽しむだけのものではない。
    事実、カープ女子ならぬ“プロレス女子”と呼ばれる女性ファンが急増。男性ファンもオヤジだけでなく、若い世代が会場を埋め尽くしている。
    つまり、「新日本プロレスワールド」の成功は、若いデジタル世代のハートをきっちりとつかんだことの証明ともいえるのだ。

    1980年代の猪木や長州に熱狂した、現在のオヤジプロレスファンも、かつてほどではないにしても、やはりプロレスを見れば“たぎる”ものがある。
    今の若い人たちも今後何十年とプロレスに惹かれ続けていくはず。
    新日本プロレスは、映像配信で長期戦略にも成功したといえるかもしれない。

    さて、その「新日本プロレスワールド」では、会員2万人突破記念としてオカダ・カズチカ選手のドロップキック10連発映像を無料で公開。
    さらに2月14日(土)に仙台で行われる「THE NEW BEGINNIG in SENDAI」を初の完全独占LIVE配信するという。

    地上波テレビに加えて新たなメディアとタッグを組み、プロレス人気を新しい形で確立した新日本プロレス。
    それでも「しょせんプロレスだろう?」などと疑り深いアナタ、まずは無料配信中のオカダのドロップキック10連発映像を見てごらんなさい。
    子どものころのように「スッゲー!」と叫んじゃうから。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150201-00000002-rnijugo-spo
    web R25 2月1日(日)7時0分配信



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 12:13:41.73 ID:???*.net
    馬場さん十七回忌…天龍7年ぶり参戦

    「全日本」(31日、後楽園ホール)
    全日本プロレスの創設者で、99年1月31日に61歳で亡くなったジャイアント馬場さんの
    十七回忌追善興行が31日、後楽園ホールで行われた。2日に65歳になる天龍源一郎が
    約7年ぶりの古巣で諏訪魔にグーパンチを見舞い、61歳の渕正信はフラフラになりながら
    ドロップキックを放つなど、馬場さんが標ぼうした「明るく楽しく激しいプロレス」
    に超満員の観客が沸いた。

    ロビーには身長209センチの等身大の馬場さん人形が置かれ、500部用意された特別写真集は完売。
    セレモニーでは往年の映像が流された後、元子夫人、秋山準社長以下、選手が黙とうをささげた。
    メーン後、秋山社長は「選手としても、社長としても“ひよっこ”です。
    馬場さんの足元にも及びませんが、一歩一歩追いかけたいと思います」とあいさつした。

    王道の節目に秋山社長から“締め”を託されたのは渕だった。98年12月5日の馬場さんの
    生涯最終試合で対戦しており「馬場さんの追善試合ということで普段の3倍、4倍の力が出ました。
    これからも馬場さんのことを忘れないで下さい」と亡き師への思いを口にし、大歓声を浴びた。

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    デイリースポーツ on line 2015年2月1日
    http://www.daily.co.jp/ring/2015/02/01/0007705111.shtml


    【全日本プロレスがジャイアント馬場さんの十七回忌特別大会を開催、天龍源一郎が約7年ぶりの古巣参戦】の続きを読む

    news_header_gacharicspin_art201501


    1: ムービージョー ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 20:12:19.79 ID:???*.net
    2月25日に発売されるGacharic Spin/ガチャガチャダンサーズの両A面スプリット・シングル「赤裸ライアー/
    溶けないCANDY」。そのリード曲である「赤裸ライアー」、そしてパフォーマーの“まい”と“ありさ”による
    アイドルユニット・ガチャガチャダンサーズの楽曲「溶けないCANDY」のミュージックビデオが公開となった。

    本作のテーマである「Gacharic Spin VS ガチャガチャダンサーズ」という構図にちなみ、「赤裸ライアー」の
    ミュージックビデオには特別ゲストとして、“東洋の神秘”ザ・グレート・カブキが出演している。



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