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    「G1 CLIMAX 25」優勝決定戦
    <Aブロック1位>棚橋弘至VS<Bブロック1位>中邑真輔

    第8試合30分1本勝負
    スペシャル6人タッグマッチ
    マイケル・ベネット マット・ターバン オカダ・カズチカ
    WITH マリア・ケネリス
    VS
    ドク・ギャローズ “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
    AJスタイルズ

    第7試合60分1本勝負
    IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
    <第71代王者>KUSHIDAVS<挑戦者>リコシェ

    第6試合60分1本勝負
    IWGP Jr.タッグ選手権試合
    <挑戦者組>
    ボビー・フィッシュ カイル・オライリー
    VS
    <第42代王者組>
    ニック・ジャクソン マット・ジャクソン

    第5試合30分1本勝負
    本間 朋晃 内藤 哲也 真壁 刀義
    VS
    飯伏 幸太 柴田 勝頼 後藤 洋央紀

    第4試合30分1本勝負
    桜庭 和志 石井 智宏 矢野 通
    VS
    タマ・トンガ 高橋 裕二郎 バッドラック・ファレ

    第3試合30分1本勝負
    YOSHI-HASHIVSマイケル・エルガン

    第2試合30分1本勝負
    キャプテン・ニュージャパン
    小島 聡 天山 広吉
    VS
    ジェイ・ホワイト 中西 学 永田 裕志

    第1試合20分1本勝負
    田中 翔 小松 洋平 獣神サンダー・ライガー
    VS
    デビッド・フィンレー マスカラ・ドラダ
    田口 隆祐
     
     
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    437: お前名無しだろ 2015/08/15(土) 20:53:12.18 ID:K1ojZWRY0.net
    観衆  7,557人(超満員札止め) 
    昨日よりは入ってるみたいだな


    新日本プロレス「G1 CLIMAX 25」第18日 8.15両国国技館

    本間朋晃[1勝7敗=2点]vs高橋裕二郎[2勝6敗=4点]

    石井智宏[4勝4敗=8点]vsマイケル・エルガン[4勝4敗=8点]

    後藤洋央紀[6勝2敗=12点]vs永田裕志[2勝6敗=4点]

    小島聡[2勝6敗=4点]vsカール・アンダーソン[6勝2敗=12点]

    中邑真輔[6勝2敗=12点]vsオカダ・カズチカ[7勝1敗=14点]


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 01:03:47.22 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00000002-nksports-fight
    <新日本:G1クライマックス25>◇14日◇両国国技館◇観衆5658人(満員)

     Aブロックで棚橋弘至(38)がAJスタイルズを破り、13年以来の決勝進出を決めた。
    外国人最強ともいわれるAJと勝ち点12同士で激突。何度となくピンチをしのぎ、
    最後はハイフライフロー2連発で勝負を決めた。

     棚橋は「AJはホントすごいね。そのAJを倒したことで、また1個上に行けた」と話した。
    今日15日の両国大会でBブロックの1位が決まり、16日の最終日に、
    07年以来2度目の優勝を目指す。



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    40: お前名無しだろ 2015/08/14(金) 18:42:05.49 ID:7B3joE9x0.net
    少なく見積もっても8割は埋まってる 
    遅れた客もこれから来るだろうしもっと埋まるな



    新日本プロレス「G1 CLIMAX 25」第17日 8.14両国国技館

    柴田勝頼[4勝4敗=8点]vsドク・ギャローズ[2勝6敗=4点]

    矢野通[3勝5敗=6点]vsバッドラック・ファレ[5勝3敗=10点]

    天山広吉[2勝6敗=4点]vs内藤哲也[5勝3敗=10点]

    真壁刀義[4勝4敗=8点]vs飯伏幸太[3勝5敗=6点]

    棚橋弘至[6勝2敗=12点]vsAJスタイルズ[6勝2敗=12点]



     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 19:16:30.86 ID:???*.net
    記念すべきG1第1回大会優勝者にして、いまだに破られることのないV5の偉業……G1クライマックスと言えばこの男抜きに語ることはできない。
    先日発売となった、重要人物たちの証言によって“新日本プロレス G1 クライマックス”の本質に迫ったムック「逆説のプロレス vol.2」から、夏男・蝶野正洋と永島勝司の対談をお届けする。


    ■蝶野正洋 ちょうの・まさひろ
    ●1963年、東京都三鷹市出身。84年、新日本プロレス入門。同年10月、越谷市民体育館における武藤敬司戦でデビュー。
    87年に海外遠征し、帰国後は闘魂三銃士として活躍。G1クライマックスは第1回をはじめとして前人未到のV5を達成している。
    nWoジャパンを設立して一大ムーブメントを起こし、その後TEAM2000を結成。92年にNWA世界ヘビー級王座、98年にIWGPヘビー級王座を奪取。2010年からフリー。

    ■永島勝司 ながしま・かつじ
    ●1943年、島根県出身。88年新日本プロレス入社。渉外・企画宣伝部長を経て取締役に。
    現場監督の長州力とともに団体を牽引。第1回からG1クライマックスをプロデュース。2002年2月に新日本を退社。

    蝶野 まず、1回目のG1で両国3連戦をやると聞いた時は、どうせ続かないだろうと思った。
    それまで、両国2連戦(87年8月19~20日、サマーナイトフィーバー・イン・国技館)とかはあったけどさ。
    まさかG1が今年で25周年を迎えるようになるとはね。最近G1関連でよくインタビュー受けるけど、
    本音を言えば1回目の優勝も2回目の優勝も、それで時代を動かしたという気持ちは俺自身にはなかった。

    永島 G1では、その頃の蝶野みたいに、くすぶってる選手に光を当てたいという気持ちが俺と長州(力)にはあったんだよ。
    連覇に関しては、それは蝶野の持ってる土台。橋本(真也)なんかはやっぱりムラがあるわけよ。
    ただ、長州とは、その日の方針に関して両国に着いてからでも揉めることが多かったね。
    長州はオーソドックスなのが一番いいの。ド真ん中ってヤツか(苦笑)。俺は逆で、客に対して意外性を出さなきゃ、と。
    テレビのゴールデンと、東スポの一面の違いみたいなもんだね。俺たち二人の延長線上に蝶野の優勝があったと言ったら、言い過ぎかもだけど。

    G1がスタートした90年代初頭は、まさにプロレスブーム。FMWなどのインディー団体が乱立するなか、
    90年にはメガネスーパーによる大資本をバックに各団体から選手を集めてSWSが旗揚げしている。

    蝶野 SWSから話はありましたよ。( 元新日本プロレスで、SWSに移籍した)ドン荒川さんからね。
    俺や武藤(敬司)さん、橋本選手に控え室で「よう、おまえら、もう少ししたらSWSへの移籍金として、1億円のアタッシェケースを持ってくるからな」って。
    荒川さんは、俺たちをかわいがってくれてたの。もし1億円を持ってきてたら三銃士みんなSWSに行ってたでしょうね。でも、荒川さんはこなかった。

    永島 俺はその動きは、まったく無視してたね。寄せ集めでやったって、うまくいかねえよって。
    ただ、坂口(征二)さんは「武藤が狙われてる」と聞いてオロオロ。「これは絶対止めなきゃいけない」って。

    蝶野  選手サイドの本音を言うと、もう人員が溢れてたから。むしろ離脱者が出れば喜ぶみたいな感じはありましたよ。
    結局、ジョージ高野さんと佐野(直喜)さんがいなくなりましたけど、いい就職先ができてよかったなって感覚でした。
    彼らが新日本に残って、上にいけたかはわからないし、SWSは収入もいいわけですから。
    ただ、繰り返すけど、俺のところに1 億円はこなかった(苦笑)。どうせ荒川さんが懐に入れたんだろうって思ってましたね。

    ―― 90 年と言えば、蝶野さんもすぐ横で聞いた、橋本真也の迷言「時は来た!」もありましたね。

    蝶野  あの時はね、カードが(アントニオ)猪木&坂口vs橋本&蝶野で、まず東京ドームみたいな大舞台で俺らが大先輩とやっていいのかなって疑問があった。
    当日もそう思ってあたふたしてるとこに、テレビカメラが「試合前のコメントを撮らせてください」と。
    海外でもやってきた若手の、アメリカナイズされたアピールが見たいという感じで頼まれて。
    で、当然、猪木さん、坂口さんが後かと思ったら、猪木さんのほうに最初に撮りに行って。
    モニターで見てたら、猪木さんは「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」ってバーンと張り手を……。

    ――あの有名なパフォーマンスですね。

    ※全文の一部分を抜粋。全編は本誌「逆説のプロレス vol.2」にてお楽しみください。 
    http://dailynewsonline.jp/article/1001008/?page=1
    日刊大衆 2015.08.13 17:00



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