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2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

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    248: お前名無しだろ 2018/08/14(火) 14:33:55.62 ID:wPOGuXyW0
    メイ社長の反応の速さよw 


    ここから急につまらない話になって申し訳ありませんが、 
    日本武道館の二日目の話です。 
    8月11日に介入騒動があった際に私が会場に登場したことで 
    「外人社長だからアメプロ化がこれからどんどん進んでしまうのではないか」 
    とか「アメリカのあの会長みたいになるつもりなのか」というような 
    お声をかなりいただきました。 

    https://www.njpw.co.jp/freediary/harold-george-meij12


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    32: お前名無しだろ 2018/08/13(月) 19:01:54.84 ID:hLi6CbJq0
    棚橋の会見の飯伏についてめちゃくちゃ同意だわ 
    真田もインタビューで同じような事言ってたけど 
    飯伏はケニーといたら主役になれない気がする 
    まあGL自体が最初から決別ありきの再結成の可能性もあるけど



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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/12(日) 19:53:02.34 ID:CAP_USER9
    プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(64)と蝶野正洋(54)が12日、東京・日本橋三越本店でトークショーを行った。

     今回のトークショーは現在、同店新館7階で開催中の「1980年代展」の一貫として行われ、新日本プロレスの先輩後輩の2人は、金曜夜8時にゴールデンタイムで生中継されていた80年代の思い出を披露した。

     藤波は、80年代を「長州(力)選手とバンバンやりあった時期。ゴールデンタイムで生中継されて、試合も年間240~50試合ぐらいやってましたね。1回シリーズ出たら季節が変わったこともあった」と振り返った。

     蝶野は「80年代の最初は高校生で入門したのは84年。ゴールデンタイムで藤波さんと長州さんの試合を見て、プロレスって外国人選手と日本人がやるのが定番だと思っていたんですけど日本人同士がやってこんなスポーティーなスイングする試合があるんだってビックリして、藤波さんに憧れて、長州さんじゃありません、藤波さんに憧れて入ったんです」と持ち上げると、藤波は「さすが、この場をわきまえてね」と苦笑い。これに蝶野は「藤波派か長州派なら私は藤波派です。仲人も藤波さんです」と声を大にしてアピールしていた。

     藤波は、80年代のプロレス界を代表するマイクパフォーマンスの「お前、平田だろ!」発言の秘話を披露した。これは85年5月17日に熊本県立総合体育館でのテレビ生中継の試合でストロングマシーンの覆面をかぶっていた平田淳嗣に向かって「お前、平田だろ!」と暴露した伝説に残るパフォーマンスだ。

     藤波はマイクについて「試合終わった後は興奮して自分で頭がまとまってないのにマイクを持ってしゃべちゃう。マイクを持つようになったのは長州とからかな」と振り返ると、蝶野は「長州さんとはお互いに何を言っているのか通じてたんですか」と聞くと「ニュアンス。だいたいこんなこと言っているんだろうなって」と笑わせた。

     その上で「お前、平田だろ!」発言を「興奮してるから分からない。あの当時、選手がマイクを持つことってなかったから、マイクを差し出されたら何かいわなきゃいけないと思ってそのまましゃべちゃった。マシーンじゃなくてそのマシーンの中身をしゃべっちゃった」と明かすと会場は爆笑に包まれた。

    https://www.hochi.co.jp/fight/20180812-OHT1T50154.html

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/08/11(土) 22:38:56.01 ID:CAP_USER9
    https://www.hochi.co.jp/fight/20180811-OHT1T50247.html

    元岩手県議でプロレスラーのザ・グレート・サスケ(49)が、日本ボクシング連盟副会長兼専務理事で弁護士の吉森照夫氏(73)に対し、第一東京弁護士会に懲戒請求を起こしていたことが11日にわかった。

    日本ボクシング連盟の山根明会長(78)は、2016年リオ五輪代表・成松大介(28)=自衛隊=が15年度に日本スポーツ振興センター(JSC)から交付された助成金240万円について、3等分して助成対象外の別の2選手に80万円ずつ渡したことを認めている。

    サスケ氏は「助成金はひとりの選手に与えられたものであり、それを三等分することは公金の不正流用にあたる。独立行政法人日本スポーツ振興センター・スポーツ振興基金、団体の心のはじめにの1には、『スポーツ振興事業助成金は国からの出資金、民間企業からの寄附金およびスポーツ振興くじtotoの売上等を財源としている。透明性のある事業運営と適正な会計処理を行うよう心掛けてください』とあり、『不正受給・虚偽報告の措置には、不正行為等が判明した場合、当該年度の助成金の返還だけではなく、過去にさかのぼって調査を行い、過去の助成金の返還や翌年度以降の助成金の助成対象者から除外するだけでなく、刑事告発等を行う場合があります』とある」と指摘。

    さらに「吉森副会長は第一東京弁護士会の弁護士でありながら、公金横領のほう助および、証拠隠滅罪に当たるものであり、弁護士会の規定にのっとり、懲戒請求を行うものである」として告発。懲戒請求書は8日付けで、第一東京弁護士会に発送したという。

    吉森氏の懲戒請求にあたって、サスケ氏は「日本ボクシング連盟の山根会長がやめたからと言って、問題が解決したわけではない。吉森弁護士を筆頭に、責任を追求されるべき人は、ほかにも連盟のなかに、まだまだたくさんいるはず。そして、この成松選手のように一方的に助成金を減額された選手や、奈良判定に泣かされた選手等々。不条理な立場に置かれてしまう青少年アスリートを産み出してはならない。選手が純粋に競技に打ち込める環境、指導者や親御さんが健全に安心してサポートしてあげられる環境、つまりはアマチュアスポーツとして本来あるべき姿に、一刻も早く戻してあげたい。そういう思いです。東京五輪ではクリーンな連盟に生まれ変わった状態で臨んでほしいと希望します」とコメントしている。


    ザ・グレート・サスケ
    https://www.hochi.co.jp/photo/20180811/20180811-OHT1I50159-L.jpg

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