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    20: お前名無しだろ 2019/02/13(水) 10:19:44.23 ID:KeZYdlquF
    天山のスマホが 



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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 21:45:16.94 ID:8hlKjfdN9
     プロレスラーの大仁田厚(61)が22日に佐賀県内の病院で両膝の手術を受けると発表した。復帰時期は未定で、長期欠場が濃厚だ。

     大仁田は11日、東京・新木場1stRINGで開催された「スターダム★アイドルズ―3rd―」の興行中に会見。「(ジャイアント)馬場さんの追善興行(19日、両国国技館)が終わったら、21日に入院して22日に人工関節を入れる手術を受けます。経過は追って報告しますが、復帰の時期はまだ分かりません。ボランティアレスラーとして、プロレス界発展のため戻ってきたい」と話した。

     大仁田は83年に左膝蓋骨を粉砕骨折。完治しないまま復帰したものの思うような試合ができず、85年1月に引退を余儀なくされた。その後、復帰と引退を繰り返したが、左膝をかばうため右膝の状態も悪化。昨年10月に7度目の復帰を果たしたが、両膝の痛みがひどく、最近では満足に歩くことすらできなくなっていた。手術は現役生活を続けるための措置だが、復帰時期は全くの白紙。2・19両国大会を最後に当分、試合を見ることはできないようだ。

     大仁田はまた、1月8日付で特許庁に「電流爆破」の商標登録を出願したことを明らかにした。大仁田が考案した電流爆破デスマッチは90年8月4日、FMW東京・汐留大会でターザン後藤を相手に初めて実施。その後は“専売特許”として新日本やノアなどのメジャー団体でも開催されてきた。だが、17年10月に自身7度目の引退後、“無許可”で電流爆破が乱発されていることを受け、「やるのはいいが、もっと大事にしてほしい。無許可で乱発されると希少価値がなくなる。使いたかったら筋を通して、ご一報願いたい」とクギを刺した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000150-spnannex-fight 
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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/11(月) 09:49:14.11 ID:kMxU9Vaf9
    女子プロレスラーのジャガー横田(57)と医師の木下博勝氏(51)の息子・大維志くん(12)が難関中学を受験した結果が11日放送の日本テレビ系「スッキリ」で発表され、
    2勝7敗だったが、医学部を持つ有名大学の付属中学に2校、合格した。

    大維志くんは父・木下氏と同じ、医師を志望している。

    1校目、医学部への進学者が多い埼玉の私立中学は300点満点で172点が合格ラインだったが、「どっちかといえば難易度は低め。受かってるでしょう」と自信満々だったものの不合格。
    得点は125点だった。大維志くんは「ウソでしょ?こんなに低いか?」と意外そうだった。

    2校目、医学部を持つ有名大学の付属中学校は「そうでもない。(自信が無い?)まあ…」と自信なさげだったが合格。
    「うれしくないですよ」と言いつつも笑顔を見せた。

    3校目、本命の広尾学園本科は、3回チャレンジができる。1回目の合格発表は、ジャガーと共に向かい、不合格。
    顔をしかめるジャガーの横で、大維志くんは無表情だ。ジャガーがインターネットで確認した2回目も不合格だった。

    4校目、私立の中高一貫校も3回チャレンジできるが、全滅した。

    最後の受験、広尾学園本科の3回目は定員20人に対し出願数465人、倍率23倍超という難関。
    受験番号がなかった大維志くんは、「悔しい。受かってる子たちはOREより頑張ってた。努力不足」と認めた。

    大維志くんは追加で急きょ、医学部がある有名大学付属中学の特進コースも受験し、合格。
    今回で一番の笑顔を見せて喜んだ。

    大維志くんはジャガーと共にスタジオに生出演。MCの極楽とんぼ・加藤浩次やハリセンボン・近藤春菜から祝福され、
    「親への感謝とか、家族の絆にちょっと気づけたかな。応援してくださった色んな人たちもひっくるめて感謝したい」と、受験を通して得た気づきを明かした。

    ジャガーは「そばで頑張った姿を見られたことと、親に感謝、まわりの方に感謝、一人では生きていけないんだ、
    頑張れたのは皆さんのおかげなんだという気持ちを自然に持ってくれたことが、親としては受験を通してホントに強くなってくれましたし、
    あきらめない気持ち、感謝の気持ちを持ってくれたことに、あたしが言葉で教えられなかったことを自分で感じ取ってくれたということで、
    ホントにこの受験は宝になると思います」と、わが子の成長に喜んでいた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16004302/


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