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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 22:22:10.88 ID:???*.net
    「新生UWFの絶頂期でした」

    高山善廣(たかやま・よしひろ)はあの夏の日の江ノ島海岸での宮戸優光との再会シーンをこうふり返る。

    新生UWFとは、日本とアメリカのプロレス界、格闘技界にいまなお強い影響を残す“伝説のプロレス団体”である。

    活動期間は1988年(昭和63年)5月から1990年(平成2年)12月までのわずか2年7カ月間。
    打・投・極――殴る、蹴るの打撃技、スープレックス系の投げ技、カール・ゴッチ式の関節技――を基本コンセプトとした
    格闘技系プロレスが大ブームを巻き起こし、主催した全31興行のすべてをソールドアウトにしたが、1991年(平成3年)1月に突然、解散宣言した。

    前田日明(まえだ・あきら)がいた。高田延彦(たかだ・のぶひこ)がいて、山崎一夫(やまざき・かずお)がいた。
    ベテランの藤原喜明(ふじわら・よしあき)がいた。船木誠勝(ふなき・まさかつ)と鈴木みのるは新日本プロレスからの移籍組で、
    中野龍雄(なかの・たつお=現在は巽耀・たつあき)と安生洋二(あんじょう・ようじ)と宮戸成夫(みやと・しげお=現在は優光・ゆうこう)の
    3選手は“生え抜き若手トリオ”というくくりだった。

    「真剣に、食い入るようにプロレスを観るようになったのは中学時代。
    14歳くらいですかね、覚醒したのは。プロレスラーになりたい、あんなふうになりたいと思うようになった。
    家でヒンズー・スクワットをやったり、布団を丸めてジャーマン・スープレックス・ホールドの練習をしていました」

    「全日本プロレスは“最初から強い人たち”が入ってくる団体。
    UWFは“なんにもない子”を強くしてくれる団体だと思ってた。UWFを好きになったのはメディアの影響なんですけどね」

    “最初から強い人たち”とはレスリングの元オリンピック代表選手から全日本プロレスに就職した鶴田、大相撲・元幕内から転向の天龍らのことで、
    “なんにもない子”とは高山のようにアマチュア・スポーツでこれといった実績のないプロレス志望の若者。
    UWFの前田、高田、藤原らはいわゆる“たたき上げのプロレスラー”だった。

    江ノ島海岸での運命の再会のあと、高山は宮戸、安生らにお酒を飲みに連れていってもらうようになり、
    それからチケットをもらって2回ほどUWFの試合を観にいった。
    しかし、それがだれとだれの試合だったのか、どんな試合だったのか、残念ながらまったく記憶にないという。

    「せっかく試合を観にいったのになんにもおぼえてないんですよ。
    いっしょに出かけた友だちからは『高山、なんかさびしそうにしてたぞ』といわれて……」

    「ずっと、ずっとくすぶっていたんですね。肩が痛くてまったく動かなかったし、(新日本プロレスと業務提携時代のUWFに入門して)いちど逃げてるし、
    やっぱりできないんだ、オレはプロレスラーにはなれないんだと自分で自分にいい聞かせて、どこかで線を引いていたんですね」

    高山の気持ちがくすぶりつづけているあいだにUWFはUWFインターナショナル(以下、Uインター)、プロフェッショナル・レスリング藤原組、
    リングスの3派に分裂。
    Uインターの設立にかかわった宮戸からはそれとなく勧誘はあった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150408-00830624-sspa-soci
    週刊SPA! 4月8日(水)16時21分配信



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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 17:57:15.95 ID:???*.net
    将棋の第64期王将戦7番勝負でタイトルを獲得したばかりの郷田真隆新王将(44)が
    5日、東京・両国国技館で行われた新日本プロレス「INVASION ATTACK 2015」を観戦。
    第1試合に出場した田口隆祐(35)を激励した。

    郷田王将は大のプロレスファン。
    一方田口はアマ三段の棋力を持ち、昨年は将棋専門誌の企画で郷田王将と熱く対談したこともある。
    「久しぶりのプロレス、楽しく観戦できました」と大喜びの郷田王将の横で田口は
    「先生の活躍にあやかって僕もタイトルを取り戻したいです」と笑顔を見せた。

    郷田王将は元新日本所属レスラーで、現在は悪性リンパ腫で闘病中の垣原賢人さん(42)を
    支援する布製トートバッグを購入するなど「プロレス愛」をアピールした。

    http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2015/04/06/kiji/K20150406010121280.html



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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 11:56:47.68 ID:???*.net
    小橋建太&みずき舞夫妻が妊娠を報告 今秋出産へ

    元プロレスラーの小橋建太氏(48)と妻で演歌歌手のみずき舞(40)が7日、それぞれのブログで、
    みずきが現在妊娠中であることを発表した。今秋出産予定といい、二人は「私たちの長年の夢でもあり今、
    深い喜びを噛み締めています」とコメントしている。

    二人は共通の文面で「出会って19年、結婚して4年 二人の間に待望の新しい命を授かることができました」と報告。
    「私たちの長年の夢でもあり今、深い喜びを噛み締めています。大切な命を繋げ、元気に誕生してきてくれることを
    心より願っています」とつづった。

    続けて「今秋、出産予定です。新しい家族との出会いを楽しみにこれからも仲良く、
    お互い支え合っていければと思っております」と誓った。

    みずきはさらに、「これから、これまでにない経験が待ち受けていると思いますが、ひとつひとつのことが
    自分自身を高めていけますよう」と気を引き締め、「みずき舞としても今後とも変わらぬ御支援、
    ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます」と呼びかけた。

    二人は2010年秋に結婚している。

    ORICON STYLE
    http://www.oricon.co.jp/news/2051237/full/ 


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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 09:39:57.77 ID:???*.net
    日本人2人目のWWE殿堂入りを果たした“炎の飛龍”藤波辰爾(61=ドラディション)が5日に帰国。
    現地でレジェンドへのリスペクトを感じた藤波は「日本版ホール・オブ・フェーム」の創設を提唱した。

    長男のLEONA(21)とともに帰国した藤波は、長旅の疲れも見せず「興奮冷めやらずですよ。
    日がたつにつれ、事の大きさを実感しているし、今後の励みになる」と笑顔で報告した。
    現役レスラーとしては世界で初めて殿堂入りを果たしたことで、ますます現役への気持ちを強くした。
    一方、アントニオ猪木に続き、日本人で2人目となる快挙を達成したことで新たな使命を感じ取ったという。
    日本でも殿堂を創設することだ

    「日本でそういうのを作ることも含めて、現地で見たつもりですから。自分が先頭切ってどうだという
    わけではないが、今後のプロレス業界のためにも、変なしがらみとかを取っ払うことが必要。今回ボクが
    見てきたものをいいようにつなげたい」と目を輝かせた。

    「ボクが米国に呼ばれたように、日本で活躍した外国人選手も(日本の殿堂入り式典に)呼んであげれば
    いいんですよ。ファンもひっくるめて評価するべきだと思う」

    殿堂入り式典後、最初の試合は5月11日のドラディション後楽園ホール大会。藤波は「何らかの形で
    ファンにもお披露目したい」と記念盾やリングを公開する予定だ。新たな“任務”を負った飛龍の手腕に注目だ。




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