イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/07(木) 23:11:06.95 ID:RhiHBmAa9
    【新日本】棚橋 ジェリコのフォロワー総取り計画

    棚橋は静かに決戦の時を待つ
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191107-00000025-tospoweb-000-view.jpg

    新日本プロレス来年1月5日東京ドーム大会でクリス・ジェリコ(48)と一騎打ちする棚橋弘至(42)が「真打ちの逆襲」を狙う。ドーム2連戦の目玉となるIWGPヘビー&IWGPインターコンチネンタル(IC)の2冠争いから脱落したことで一念発起。来年の主役奪還を誓うエースが、世界的大物との一戦に抱くもくろみとは――。

    6月の大阪城ホール大会で棚橋は、IWGP王者オカダ・カズチカ(31)に敗れた直後に大暴れしたジェリコと乱闘。この因縁から先の大阪大会(3日)ではビジョンでの映像を通じて対戦要求を受け、年間最大興行での初対決が決定した。

    「このサイズ(180センチ台前半)で世界のトップを取るにはどうすればいいかを体現した選手。とはいえ、僕がお手本にしていたのはショーン・マイケルズですけどね。日本の“ショーストッパー”が相手だぞ、と。これまでいろんな選手がジェリコと試合をしてきましたけど、真打ち登場と書いておいてください」

    しかしいくら本人が真打ちを名乗ろうとも、メインイベント前に出番が来ることはほぼ確実。ドーム2連戦2日目の5日大会では、史上初のIWGPとICのダブルタイトル戦が開催されるからだ。また、ドーム初日(4日)のIWGP戦で激突する王者オカダと飯伏幸太(37)、IC王者ジェイ・ホワイト(27)と内藤哲也(37)が、現在の新日プロ「四天王」である事実は揺るがない。

    棚橋は「(大阪の)メイン後に、4人がリングに上がったじゃないですか。その4人から漏れてるっていうのは、分かりやすい落ち方。時代の流れを感じましたし、逆に燃えてきましたよ」と自身を奮い立たせた。

    メインストリームへの返り咲きを目指す上で、ジェリコ以上の相手はいない。特に注目するのが、知名度、発信力の指標となるツイッターのフォロワー数だ。棚橋の約35万人に対しジェリコは約350万人と、10倍近くの差がある。「国内の評価はこれまでしてきてもらいましたけど、世界的な評価も上げて2020年につなげられれば、IWGPの道もまた見えてくるんじゃないかと。ジェリコのフォロワーは僕に流れますよ。総取りしますんで」と、エース復権への第一歩に位置づけた。

    昨年度の東京スポーツ新聞社制定「プロレス大賞」でMVPを獲得し、今年の1・4ドームメインではIWGP王座を奪取しただけに、不本意な一年を過ごした。その悔しさを晴らすべく、大一番に向かう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000025-tospoweb-fight

    【棚橋弘至 ジェリコのTwitterフォロワー総取り計画 】の続きを読む

    255

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/11/05(火) 19:47:18.84 ID:ceenB5dd9
    お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平の熱い“プロレス愛”がほとばしるAmazon Prime Videoのプロレストークバラエティー『有田と週刊プロレスと』ファイナルシーズン(※毎週水曜更新)。6日に配信される第18回では、ハライチの澤部佑をゲストに迎えて、アントニオ猪木が提唱したIWGP特集の後編を放送する。

     番組では、有田が雑誌『週刊プロレス』を教科書代わりにして、毎回多彩なゲストを迎え、豊富な知識とトーク力で語りまくって、プロレスから学ぶべき人生の教訓を伝授。プロレス史に残る衝撃事件や、語り継がれる伝説の試合をドラマチックに語り切る、有田の卓越した話術、約40年間のプロレスファン歴に裏打ちされた圧倒的な知識量、何も知らない相手に興味を抱かせ、最終的にはある種の感動を覚えさせるほどの構成力が光る内容となっている。

     前回の『IWGP』前編では、70~80年代の世界のプロレス団体と、ジャイアント馬場率いる全日本プロレス、アントニオ猪木率いる新日本プロレスの関わりを解説。後編となる今回は『月刊プロレス』1983年7月号をもとに、いよいよ『IWGP』第1回大会で起きた伝説の大事件をひもといていく。

     当時、世界最高の権威をもつと言われていたアメリカの組織『NWA(全米レスリング同盟)』を超える組織を作るべく、世界に乱立するベルトを統合し、世界王者の一本化を目指すという『IWGP構想』を、猪木がぶちあげてから、およそ3年、ついに『IWGP』第1回が開催される。世界各地域の代表による総当たりの決勝リーグ戦を行った結果、決勝戦は猪木対ハルク・ホーガンとなった。

     誰もが猪木の優勝を信じていた中、そこで待っていたのは、猪木が舌を出して失神し、ノックアウト負けを喫するというまさかの結末。この騒動のあと、新日本の内部に大きな衝撃が走る出来事が起こることになる。有田が「おとぎ話だと思って聞いてほしい」と前置きをしながら語る、第1回『IWGP』で起きた大事件の真相とは。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000351-oric-ent

    【有田哲平、“最強の権威”IWGP第1回の衝撃を語る 猪木舌出し失神事件に持論「おとぎ話だと思って…」】の続きを読む

    このページのトップヘ