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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/02/16(金) 23:56:03.94 ID:CAP_USER9
    <プロレスリングマスターズ:後楽園大会>◇16日◇後楽園ホール◇観衆1639人(超満員札止め)

     現役最年長のプロレスラー、グレート小鹿(75)が、タイガー戸口(70)百田光雄(69)と214歳トリオを結成し、
    越中詩郎、青柳政司、斎藤彰俊の平成維新軍をやっつけた。

     ゴングが鳴る前に襲撃を受けた小鹿は、場外に落とされ、越中らから集中攻撃を浴びた。リング上でも相手に捕まり、一方的に攻め立てられた。

     それでも、顔面かきむしりや、かみつき攻撃を繰り出し、形勢は逆転。
    最後は、謎のマスクマンの乱入にも助けられ、混戦のすきに小鹿は青柳を丸め込んだ。

     試合後小鹿は「相手は合計30歳以上若いけど、リングに上がった以上、年は関係ない。
    フォールを取れたから良かったよ」と笑顔で話した。09年両国大会以来の試合となったタイガー戸口は
    「上に1人、小鹿さんが頑張っているから、オレらも元気でいないといけない」と話した。
    百田は「超満員の、昔からのお客さんがいて、このじじい連中に力を与えてくれた。今日はプロレスがやりやすかった」と満足そうに話していた。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201802160000817.html



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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/02/16(金) 22:26:22.79 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/battle/news/201802160000823.html

    再結成したTEAM2000。左から天山、ヒロ斉藤、蝶野、スーパーJ、AKIRA 
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    <プロレスリングマスターズ:後楽園大会>◇16日◇後楽園ホール

    黒のカリスマ、蝶野正洋(54)がリング復帰を果たした。

    メインの8人タッグで、蝶野率いるチーム2000と、武藤敬司(55)率いる、長州力、藤波辰爾、獣神サンダーライガー組が対決。セコンドとして登場した蝶野は「みんな年取ってんだこらー! チーム2000こそが、新日本プロレスを支えた。今日の主役はチーム2000だ」と超満員の会場に向かって吠えた。

    試合になると、場外でライガーにパイプイス攻撃。終盤は、エプロンサイドとリング内で、武藤にケンカキックと、全盛期をほうふつさせる動きで会場を沸かせ、天山の勝利をアシストした。試合後、蝶野は「おい、武藤。マスターズはお荷物だよ。こんなつまらないプロレス辞めろ」と武藤を挑発。インタビュールームでは「オレもこういう大会がいいのか悪いのか、はっきり判断ついていない。今日のような4対4の8人タッグは、チームの力がすべて。歴代のチームの中でもチームワークで1番のチームが決めた役割を果たした試合を見せられた」と満足そうに振り返った。久々にタッグを組んだ天山には「もう1回やるとしたら、ボスにリングに上がってほしい」と本格復帰を促されていた。

    一方、敗れた武藤は「(蝶野の)蹴りは効いた。あの一発の蹴りは、離れ離れになった憎しみのすべてがこもっていた一撃だった」と悔しそうに話した。怒りが収まらない長州からは「蝶野がリングに上がるときに声をかけてくれ」と再戦を求められた。

    【蝶野がリング復帰、T2000再集結で武藤組を撃破】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/02/15(木) 17:04:28.20 ID:CAP_USER9
    プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(64)が主宰する「ドラディション」は26日、都内で会見を行い、4月20日、後楽園ホールと
    同21日に大阪・南港ATCホールで開催する「バック・トゥー・ザ・ニューヨーク」の全対戦カードを発表した。

     今回のツアーは、“ニューヨークの帝王”ボブ・バックランド(67)が参戦。後楽園のメインでは藤波とバックランド、
    長州力(66)がトリオを結成し、TAJIRI(47)、新崎人生(51)、KENSO(43)と対戦する。大阪は、藤波、
    長州に船木誠勝(48)が組み、バックランド、藤原喜明(68)、ヒロ斉藤(56)と激突する。

     後楽園でバックランドとタッグを結成する藤波は「東京では、ボクとバックランドと長州が並び立つことになりました。
    これは長年、自分を見てくれたファン、プロレスに思いのあるファンに見て欲しい」と明かした。バックランドとのタッグ結成は、
    01年10月の新日本の東京ドーム大会でザ・ファンクスと対戦して以来、17年ぶりとなる。対戦相手も
    「バック・トゥー・ザ・ニューヨーク」のタイトルにちなみ、TAJIRI、新崎人生、KENSOとかつてWWE参戦経験のある豪華トリオと激突する。

     大阪では、一転、長州、船木とトリオを組みバックランドと対戦する。船木とバックランドは、新生UWF時代の89年5月21日、
    東京ベイNKホールで一騎打ちを行ったが、船木の腕ひしぎ逆十字をバックランドがリフトアップし、コーナーに上がったところ、
    船木が、そのままミサイルキックで反則負けになった因縁がある。両者の対決は、この時以来、29年ぶりとなる。
    藤波は「その試合をボク自身は見ていないが、そういうシーンがあったことは聞いています。そういう意味で
    船木がバックランドと遭遇するのもいい」と期待していた。

     また、藤波自身、とバックランドとは84年8月31日に神奈川・南足柄体育館での一騎打ちで藤波が長時間に
    渡りキーロックを決め続け、実況した古舘伊知郎アナウンサーが「長すぎたショートアームシザーズ」と評した。
    「彼の腕を集中的に攻めたんだけど、長くなってしまった。あの試合で彼がボクを肩の上に抱え上た時、
    彼の腕力はびっくりした。今回、彼がそういう状況にもっていけるのか。いずれにしてもショートアームシザーズを狙っていきます」と予告していた。

     バックランドは現在、レスリングのコーチなどを務めておりコンデイションは好調だという。先日、本人に電話で話した時に
    「一番、先に彼が聞いてきたことは練習できるところを探してくれ、と言ってきた。こういうマジメさは全盛期とまったく同じ。
    ボクも身構えてかからないと危ないと思っています」と引き締めていた。

     今年は、78年1月23日にマジソンでWWWFジュニアヘビー級王座を獲得してから40年。
    「今でもあのマジソンの大舞台のリングに上がった感覚は今でも覚えています。
    アメリカンドリームを実現させてもらった場所です。そういう意味で記念になる試合を見せたい」と藤波は意気込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000134-sph-fight



    【藤波辰爾、ボブ・バックランドとタッグ結成 他にも長州、船木、藤原、越中、ザ・コブラなど往年の名レスラー集結 】の続きを読む

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