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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 00:15:10.98 ID:CAP_USER9
    ◆全日本プロレス 超力!2017スーパーパワーシリーズ最終戦(21日、東京・後楽園ホール)=観衆1315人満員= 

     2000年5月13日になくなった初代三冠ヘビー級王者・ジャンボ鶴田さん(享年49)のメモリアルマッチと追悼式が行われた。

     メモリアルマッチは全日本プロレス最古参の渕正信(63)、世界タッグ王座のパートナーだった
    ザ・グレート・カブキ(68)が組んで、大森隆男(47)、井上雅央(47)組と対戦した。

     和田京平レフェリーは、鶴田さんがギターを弾くイラストが描かれたメモリアルTシャツを着てレフェリング。
    試合は、スピーディーな展開から、いきなりカブキが赤い毒霧を井上の顔面に浴びせ、
    ひるむ井上を渕が丸め込んで、6分15秒、首固めで勝利した。

     試合後、渕が鶴田さんの遺影を持ち、観客も起立、黙とうして、追悼のテンカウントゴングが鳴らされた。

     渕は「鶴田さんの年齢を超えてしまった。ジャイアント馬場さん、ジャンボ鶴田さん抜きに全日本プロレスはない。
    全日本プロレスは今年45周年。これからも頑張ります」と話した。


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 10:31:53.01 ID:CAP_USER9
    【WWE】中邑“一軍公式デビュー戦”で圧勝 解説者「イチローのような存在」と絶賛
    5/22(月) 9:43配信

    【イリノイ州シカゴ21日(日本時間22日)発】中邑真輔(37)が
    “一軍公式デビュー戦”で圧巻の勝利を決めた。

    WWEのPPV大会「バックラッシュ」が開催され、中邑は元世界ヘビー級王者の
    ドルフ・ジグラー(36)と対戦。壮絶な蹴り合いの末、最後はリバーススープレックスから
    必殺のキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)一撃で、完璧な3カウントを奪った。

    解説席からは「なんというデビュー戦だ。ナカムーラはイチローのような存在になるだろう!」
    と最大級の賛辞も送られ、大観衆が中邑とともに「イヤァオ!」の雄たけびを上げた。

    昨年4月にWWEへ移籍した中邑は、NXTを主戦場として同年8月にNXT王座を獲得。
    今年4月4日にスマックダウンに登場して待望の一軍デビューを果たした。
    何度かのダークマッチとハウスショーを経験した後、この日のPPV大会で公式戦初試合を迎えた。
    しかも大会のロゴマークは中邑がジャンピングキックを決めている姿が使われており、
    一軍公式デビュー戦でいきなり主役という破格の扱いだった。

    今後はメジャーブランドでの王座奪取に期待がかかる。SDにはかつてのライバル、
    AJスタイルズ(39)、WWE世界王者のランディ・オートン(37)、
    US王者のケビン・オーエンズ(33)らが在籍する。
    誰と戦っても夢のカードとなるのは間違いない。「世界のナカムラ」へ飛翔を遂げた
    日本のキング・オブ・ストロングスタイルは、まだまだ快進撃を続けそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000001-tospoweb-fight


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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 03:37:31.00 ID:CAP_USER9
    WWE・イタミ、NXT王座奪取ならず アスカは女子王座防衛

     世界最大のプロレス団体WWEのペイパービュー大会「NXTテイクオーバー」は20日(日本時間21日)、米シカゴで行われ、元ノアのKENTAであるヒデオ・イタミはNXT王者のボビー・ルードに敗れ、王座奪取はならなかった。
     負傷による2度の長期欠場を乗り越えて同王座挑戦にこぎ着けたイタミ。ルードはコーナーポストに激突させて左肩を痛め、自身も串刺しドロップキックを放った際に左ヒザを痛めるなど、両者が満身創痍(そうい)となった激闘は終盤、イタミが得意技GTSを決めたものの、場外に逃げられる。イタミは再びGTSで追い打ちをかけたが、逆にルードの得意技グロリアスDDTで返されて、惜しくも涙をのんだ。
     日本で華名のリングネームで活躍したNXT女子王者のアスカはトリプルスレット形式の防衛戦でニッキー・クロスとルビー・ライオットの挑戦を退けて王座を防衛した。


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