イヤァオ!速報 プロレスまとめサイト

2chプロレスをまとめるか、まとめないか    答えはこうだ イヤァオ!!

    157

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/16(土) 21:27:35.95 ID:EWjmHvC+9
    世界で人気の高い新日本プロレスの獣神サンダー・ライガーが3月にアイルランドのOTTレスリングに急きょ参戦することになったと、15日(日本時間16日)に同団体が発表した。

    ライガーは新日本のNEVER無差別級王者ウィル・オスプレイ(英国)の代わりに出場すると説明している。
    同団体は3月16日にダブリンのナショナル・スタジアムで開催する大会「スクラッパーマニア5」にレジェンドとして参加すると発表している。

    対戦相手は後日発表される。ライガーは3月6日に石森太二のIWGPジュニア・ヘビー級王座に挑戦決定。
    王者としてアイルランド登場となるか注目の選手権戦となる。(デーブ・レイブル通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000545-nksports-fight 



    【ライガー3月にアイルランドのOTTレスリング参戦 】の続きを読む


    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/15(金) 22:24:34.31 ID:8T4cbe5X9
    ◆「MASA SAITO MEMORIAL~GO FOR BROKE!FOREVER!~《闘将・マサ斎藤追悼試合》」
    (15日、大阪・城東KADO―YAがもよんホール)

    昨年7月14日に75歳で亡くなったマサ斎藤(本名・斎藤昌典)さんの追悼大会「MASA SAITO MEMORIAL
    ~GO FOR BROKE!FOREVER!~《闘将・マサ斎藤追悼試合》」で、“皇帝戦士2世”となるビッグマン・ベイダー
    (TPG天空プロレス軍団)がデビューした。

    昨年6月18日に63歳で亡くなったビッグバン・ベイダーことレオン・ホワイトさん以来となるベイダーを名乗るレスラーの
    リング降臨。対戦相手は身長3メートル、体重500キロの“巨大熊猫”アンドレザ・ジャイアントパンダ(新根室プロレス)で、
    実況を担当した鈴木健.txtから、ビッグマン・ベイダーも同サイズであることが発表された。

    元祖ベイダーは、1987年12月27日の新日本プロレス両国国技館大会でビートたけしが結成した「たけしプロレス軍団(TPG)」
    からの刺客としてマサ斎藤さんが日本に紹介して大成した。新ベイダーのマネジャーは、TPGの練習生だったモンキーマジック・
    ワキタ(スペル・デルフィン)が如意棒を持って務めた。

    新ベイダーは、風船のように空気で膨張させて大きくなるパンダに対抗してリングイン。3メートルの巨体がリングで向き合い、
    立会人の初代タイガーマスク(佐山サトル)も絶句。

    世界最大級のオープンフィンガーグラブをつけて、パンチを繰り出す新ベイダーに、これまで無敗だったパンダがダウン。4分34秒、
    ボディーアタックからの体固めで新ベイダーがパンダに初黒星をつけて、デビュー戦を飾った。子パンダのラジャが乱入したが、
    新ベイダーは親子とも吹き飛ばすなど大暴れ。「マサ斎藤さんが発掘したビッグバンベイダーの遺志を受け継いだビッグマンベイダーが
    衝撃的なデビューを飾りました」と鈴木健.txtがまとめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000192-sph-fight

    【“皇帝戦士2世”ビッグマン・ベイダーがアンドレザ・ジャイアントパンダとの3メートル対決で勝利…マサ斎藤さん追悼大会 】の続きを読む

    147

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/02/15(金) 23:14:02.64 ID:1y0tr9Fe0 BE:292723191-PLT(19081)
    sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
    <プロレスリング・マスターズ:後楽園大会>◇15日◇後楽園ホール◇観衆1759人(超満員札止め)

    前田日明氏(60)がセミファイナルの6人タッグにセコンドとして登場し、会場を沸かせた。
    前田氏は、6月に引退試合を控え、今回が最後の出場となる長州力組と対戦する藤原喜明組を
    青コーナー下でジーパンにジャケットのラフな姿で見守った。

    試合中には、藤原が何度も前田氏にリングに上がるようけしかけた。
    対戦相手の藤波辰爾からも、リング上から盛んに挑発された。
    それでも、前田氏は動かなかった。終了後にはリングにあがり、マイクでファンにあいさつ。
    1度帰り掛けた長州力が、ロープに飛んでリキラリアットに入るポーズを見せるも、笑って受け流した。
    その長州とがっちり握手をかわすと、超満員の会場が大歓声に包まれた。

    前田氏は「みんなよくやっているね。オレは引退試合をやったからダメですね」と参戦しなかった理由を説明。
    さらに「マスターズの試合は派手なロープワークも変わったリバース(返し)もない。
    それでも、長年やっている試合の経験と間でやっている。
    そういうキャリアの人たちの試合を見て、若い選手も考えてほしい」と、プロレス界に訴えた。
    https://www.nikkansports.com/battle/news/201902150001089.html



    【藤原のセコンドについた前田日明(60)、盛んに挑発されるが試合に参加せず】の続きを読む



    1: 名無しさん@恐縮です 2019/02/15(金) 23:54:03.32 ID:8T4cbe5X9
    「プロレスリング・マスターズ」(15日、後楽園ホール)

    武藤敬司が主宰する達人を集めた興行が超満員札止め1759人の観衆を集めて行われ、メインイベントで2000年代初頭の
    新日本プロレスで抗争を繰り広げた蝶野正洋率いるTEAM2000と武藤率いるBATTが復活して激突し、TEAM2000が勝利した。

    TEAM2000は天山広吉、小島聡、ヒロ斎藤、スーパーJが組み、長期休養中の蝶野がセコンドに付き、BATTは6年ぶりの
    日本参戦となったドン・フライ、太陽ケア、新崎人生、大谷晋二郎組に両ヒザを手術して長期欠場中の武藤がセコンドに付いた。

    試合は、かつて新日本で同じ釜の飯を食べた天山、小島と大谷が激しくやり合い、人生が拝み渡り、ヒロ斎藤が名人芸セントーンを
    繰り出すなど、それぞれが持ち味を発揮。そして、終盤には蝶野が介入し、ケアに久々のシャイニングケンカキックを発射。
    武藤も介入して蝶野にドラゴンスクリュー、さらには小島にシャイニングウィザードを繰り出すと観衆はやんやの歓声を送った。

    最後は蝶野がイスで武藤を攻撃。そのイスをフライが奪ったが、なんと古巣のTEAM2000に寝返ってケアを殴打し、小島がケアを
    ラリアットで仕留めた。

    試合後の蝶野はリング上で毒舌全開。「武藤、お前、いつまでこんなことやってんだ。ここに出ているOBはみんな尊敬している。
    そのマスターズを食い物にしているのがお前だ。すべての先輩たちは多分、去年このリングに上がったことを忘れている。お前らも
    笑っているけど、お前らも一緒だ。この中で去年来たヤツは誰かいるか。お前らアホだ」とアジテーションを繰り広げた。

    舌は止まらず、「ここにはキング武藤がいる。キングってピンをこねえか。分かるかお前ら。詐欺師だ」などと武藤を罵倒。
    最後は「武藤はろくでもないヤツだ。こういう興行をなくさないためにも、オレは武藤をしっかりチェックしていく」と、ライバルの
    監視を宣言した。

    インタビューでは、フライの寝返りを、「ドンは元々TEAM2000立ち上げの時に『新日をぶっつぶそう』ということで、長い絆がありますから」と
    平然と説明。天山からは復帰を促されたが、「オレはダメだ。イスを持ったときによろめいていた」と、乗り気ではなかった。

    一方、敗れた武藤は悔しさをにじませながら、フライの裏切りに「オレの人望のなさが露骨に出てしまった」と自嘲。それでも、
    6月に復帰戦を控えており、「リングサイドでプロレスを見るのもそうない中で、彼らからエネルギーをもらいました。オレも早く
    復帰したくなってますよ」とパートナーたちに感謝した。

    蝶野の罵倒については「聞いてないよ。何言ってるから分からない。アイツも滑舌悪くなってる」と反撃。最後は主宰として
    「みなさん本当に楽しそうにやってくれて、それに反応して、お客さんも楽しんでくれてるのかな、と思いますね」と満足げに
    興行を振り返り、「具体的に日にちは言わないけど、夏はもう一発やりたい」と、次回大会に意欲を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000152-dal-fight

    【蝶野、シャイニングケンカキック出た!T2000がBATT粉砕「武藤は詐欺師=プロレスリング・マスターズ】の続きを読む

    このページのトップヘ