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    1: きつねうどん ★ 2018/01/15(月) 06:57:00.85 ID:CAP_USER
    野球未開の地であるインドから初の野球選手となったリンク・シン投手がプロ野球選手からプロレスラーに転向し、米国のプロレス団体「WWE」に所属することを米国「ESPN」が報じた。

     幼少期はやり投げとクリケットに力を注いでいたシンは2008年にインドで行われた「ミリオンダラー・アーム」というピッチング・コンテストでスポーツ・エージェントのJBバーンスタイン氏に見初められ、同じく好成績を残したディネシュ・パテル氏と共に渡米。才能を評価され、ピッツバーグ・パイレーツと契約してプロ入りを果たした。

     野球経験が全くないにも関わらず、インドの貧しい村から才能を見出されて米国に渡ったシンとパテルの挑戦は「ミリオンダラー・アーム」という名前で映画化されて大きく話題となり、2010年にはパテルと共にホワイトハウスを訪問しバラク・オバマ大統領(当時)と対談も果たしている。

     才能の開花を期待されたシンはマイナー通算で85試合に登板して防御率2.97という成績を残していたが、2013年は故障で全休し、2014年にはトミー・ジョン手術を受けていた。その後は2016年にパイレーツ傘下のルーキーリーグで1試合に登板したのみに留まっており、最近はインドに戻って第二の人生について考えていたようだ。

     プロレスラー転向が決まったシンは「インドの小さい村で育っていたころは、色々な道を経てWWEに所属することになるなんて夢にも思わなかったよ。WWEにはとても良い機会を頂いた」と喜びのコメントを残した。

     また「パイレーツに所属したことで人生が大きく変わったよ。英語を話すことだけでなく、野球も知らなかったけど、厳しい練習や経験からそれらを学ぶことができた。パイレーツでの約8年間はとても素晴らしい時間だった」と野球選手時代を懐かしそうに振り返った。

     「多くの人がインスピレーションを与えてくれたように、私も他の人々に多くのインスピレーションを与えたい」と意気込んでいるシン。野球ではメジャーリーグに昇格することは叶わなかったが、今度はリングの上で躍動する姿を見せたいところだ。

    https://www.baseballchannel.jp/mlb/42990/


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/14(日) 23:55:19.22 ID:CAP_USER9
    13日放送の「有吉反省会」(日本テレビ系)で、プロレスラーの船木誠勝が、息子への極端な教育方法を明かした。
    番組では船木がゲストで出演し、家族についてトークを繰り広げた。
    その中で、12歳になる息子への「トレーニング」が話題となった。

    船木は、息子が1歳半のときからスクワットをやらせていると明かす。
    それだけでなく、落ちるまで鉄棒にぶら下がらせる、屋根から自分に向かってジャンプさせる、などもやらせていたとか。

    船木はトレーニングを「息子に対するプレゼント」と表現。
    平然とした様子で「自分がやってきたことを伝える。一子相伝(いっしそうでん)です」とコメントしたのだ。

    船木の極端な教育はトレーニング以外にも及び、息子が宿題しないときは「宿題やるか、死ぬか」と迫るのだという。
    この告白に、オアシズ・大久保佳代子も「比べるものが違い過ぎる」と漏らす。

    息子に「なんで死ななきゃいけないの?」と問われた際には、船木は「宿題やんなきゃ成績が上がらない」「いい学校行けなかったら、自分の好きな職業に就けないかもしれない」「(そうなれば)食べれないから、お前死ぬんだよ」と説明したらしい。
    これには、MCの有吉弘行も「なるほど、そういう理屈で死につながる」と納得した様子だった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14156582/


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/15(月) 00:05:41.61 ID:CAP_USER9
    <パワーホール後楽園大会>◇14日◇後楽園ホール

     長州力(66)がプロレスの聖地後楽園ホールでファンを熱狂させた。自身がプロデュースする大会のメインで、
    飯伏幸太(35)伊橋剛太(34)と組んで、かつて名勝負を演じた藤波辰爾(64)組と対戦。

     「今の時代に合ったプロレスを感じてみたい」とパートナーに選んだ飯伏と、昭和の激しいプロレスをファンに届けた。
    入場曲のパワーホールでファンを沸かせた長州は、先発を申し出て、いきなり藤波と対戦。殺気を感じるような
    ヒリヒリした戦いでファンを引き込んだ。試合中盤には、キックの連打から関本大介をサソリ固めに決めた。
    さらに終盤には、TAKAみちのくに豪快なリキ・ラリアットを見舞い、飯伏のシットダウン式ラストライドの勝利を呼び込んだ。
    試合は快勝に終わったが、長州は試合後にもう1人のパートナー、伊橋の動きに怒りが爆発。
    「お前はダメだ。プロレスやらない方がいい。遊びじゃないんだから」と、新日本時代に鬼の現場監督と呼ばれた厳しさそのままに吐き捨てた。

     長州は「客の反応はいいものにはいい反応をする。今の若い人の動きと自分の動きの間がつかめなかった」と感想を口にした。
    飯伏は「今のプロレスは時代が違うと思うが、長州さんも藤波さんもいい勉強になった。自分の中でプロの仕事ができたと思う。
    メインに出られて良かった」と感想を口にした。

    また、長州に怒られた伊橋は「言われると悔しい。悔しいんで、もっともっと頑張って、
    どこかで『あのときはこう言ったけど・・』と見返せるようになりたい」と話していた。

    1/14(日) 22:40配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00100411-nksports-fight
    画像 コールされる長州力と伊橋剛太(左)(撮影・中島郁夫)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180114-00100411-nksports-000-4-view.jpg

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